丸山良仁
会議録に記録された「丸山良仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 829 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅・都市整備公団総裁
- 直近の発言日
- 1972/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 予算委員会第八分科会30 件・30%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 829 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) まず、所得基準から申しますと、これは公営住宅法の施行令できめられておりまして、昨年の四月から改定したわけでございますが、第一種住宅につきましては二万七千円から四万六千円の間、それから第二種住宅につきましては二万七千円以下ということになっておりますが、これを標準四人世帯の粗収入に直しますと、第一種住宅につきましては月額六万三千五百円から八万七千百六十六円、年額に直しますと七十六万二千円から百四万六千円という階層が一…
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) はい。
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) いま申しましたのは、政令できまっています、いろいろ差し引きました基準でございまして、粗収入で由しますと六万三千四百九十九円以下ということになっております。したがいまして、この階層で申しますと、大体五分位に分けまして一番下の階層、二〇%くらいの階層、こういうことになるわけでございます。
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) 公団住宅につきましては、五カ年計画の考え方で申しますと、公営住宅の上の階層——五カ年計画の考え方は、四十六年度の額に直しますと大体年収百万円以下の方が公営階層である、このように考えておるわけでございまして、それから、政府が援助をいたします賃貸階層、その上の公団階層でございますが、この方々は、大体年収百六十万円以下の階層百万から百六十万以下の階層、こういう考え方をしているわけでございます。現実に入っておられます方の…
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) いまのお話で、二Kで二万四千というようなお話は、これは市街地の最も便利なところのゲタばき住宅あるいは江東地区で行なっております面開発の住宅でございまして、こういうものにつきましては、非常に土地代が高いものですから、そういう家賃になるわけでございます。公団で一般に行なっています団地の住宅でございますが、これにつきましては、大体三DKで二万円前後というのが実態でございます。 なお、中に入っておられる方でございますが、…
第68回 参議院 物価等対策特別委員会 第5号
○説明員(丸山良仁君) 確かに、先生のおっしゃるとおりでございまして、われわれは、そういう二Kに非常に大ぜい住んでおられるというような方を住宅難世帯と称しているわけでございます。したがいまして、この五カ年計画におきましては、そういう方々を解消するということが目的になっておるわけでございまして、まあ公営住宅につきましても、これから建てる住宅はなるべく規模の大きなものにする、あるいは老人室づきの住宅を建てたい、こういうふうなことを考えておる…
第61回 衆議院 商工委員会 第50号
○丸山説明員 ただいま先生の御質問の件につきましては、申しわけございませんが、私の所管でございませんので……。きょう住宅公団のほうはお呼びでなかったということで、建設省のほうからもその担当が参っておりませんものですから、帰りましてから御報告したいと存じます。
第61回 衆議院 商工委員会 第50号
○丸山説明員 私のほうは公庫の担当でございまして、私の聞いた範囲では、公庫の件で先生の御質問があるから行くようにと言われまして参ったわけでございます。
第61回 衆議院 商工委員会 第50号
○丸山説明員 総務課長はちょっと所要がございまして参っておりませんが、この件につきましては総務課長の所管でございませんで、公団監理官の所管でございますから、もし御必要があれば直ちに来てもらうようにしたいと存じますが……。