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日本維新の会参議院
総発言数
3,009
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2024/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会63 件・63%
  • 消費者問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,009 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,009 20 を表示
日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 上記裁判は、この裁判はいつ提起されたものでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 その除斥期間というのはどのようなものでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 ちなみに、今件に関する除斥期間は何年でしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 大臣にお聞きをしたいんですが、水俣訴訟、これ原告が行うに当たっての因果関係、あるいは、御自身がどのような症状がこれから続くのかというようなことを証明するというのは、ほかの事案と比べて、いろんな事案、難しいのもあると思うんですが、この水俣病に関して、因果関係とかそういったようなものを含めて、これは証明しやすいと思いますか、大変難しいと思いますか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 公害事件とかこういったようなものって、本当に、なぜこんなになってしまったんだろうというのが、因果関係証明するのは大変難しいと思いますし、自分が一体どういうような症状になっていくのか、治るのか治らないのかというようなことも非常に想定しにくい事案だと思うんですね。 そして、国や県がこの事案に関してどれだけ補償なり対策をしてくれるのか、これ迅速に行われましたか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 これまでの答弁でも、当初の体制が遅れていた、あるいは体制が十分でなかったというのは大臣もお答えになっている。 そういう中で、二十年間という期間の経過をしているから、あなたは水俣病ですよと認定しながら二十年もたっているので請求は認めませんよという判断、これ、大臣、今までのお答えの中で、水俣病だと認定されながら除斥期間で切ってしまうという、こういう判断、大臣としてはどのようにお考えですか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 かわいそうだなと、もう本当に気の毒だなと思うのは、除斥期間というのは申立てをした時点で二十年経過していると該当するという。ところが、今、先ほどあったように、平成二十五年、十年以上前に提起された裁判のその時点でもう除斥期間であるということが分かっているんだと思うんですよ、客観的に。ところが、その間、十何年も自分が水俣病であるということを証明をし続けて、そして見事証明がかなったんですよ。なのに、除斥期間、申立ての期間はもう二十…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/23

213参議院 環境委員会 第10号

○串田誠一君 いや、それは、司法に圧力を掛けるわけじゃないですよ。国の姿勢として除斥期間を主張することはしないんだと、水俣病を認定された場合にはしっかり補償するんだ、国の姿勢であるということを私から申し上げて、質問終わりにしたいと思います。 ありがとうございました。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/22

213参議院 外交・安全保障に関する調査会 第6号

○串田誠一君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一です。 会長、そして与野党理事の、貴重な機会をつくっていただきまして、どうもありがとうございました。 回を重ねるごとに絶望的な気分になってきたほど大変な問題がずっと続いたんですけれども、何とかしなければいけないということで、皆さんの御意見も本当に参考にさせていただきました。 一番最初に、自律型の致死兵器システム、LAWSというのが大変興味深い話でございました。こういったような兵…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 日本維新の会・教育無償化を実現する会の串田誠一でございます。 まず最初に、水素といいますと、私は水素自動車というのがいろいろと話を聞くことがあるんですけれども、この促進ということでございますので、水素を利用したほかの事業、ビジネスというのはどんなようなものがあるんでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 利用を促進するということで、一般の国民も利用を進めるということも考えられると思うんですが、その際、この水素は自動車にスタンドで注入することになると思うんですけれども、ガソリンで注入する時間と水素を注入する時間との対比、それと、今ガソリンスタンドはセルフというのが非常に行われていると思うんですけれども、この水素自動車もセルフで注入することが可能なのかどうか、御説明いただきたいと思います。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 セルフもできるということを聞きました。水素というのは、ガスというか、ガソリンもそういうふうに気化するんでしょうけど、水素は更に気化が非常に強いので、入れているときに水素のガスが上に上がってきたりするのかななんてちょっと心配したんですけれども、できるということでございます。 ただ、ガソリンとか、あとこれ電気の供給施設というのは高速道路でもよく見かけるようになったんですけれども、水素ステーションって余り見ないんですが、今の整備…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 私も足柄サービスエリアよく行くんですけど、余り見かけなかったんですが、あったんですね。 ただ、一か所ということでございますと、やはり自動車で促進をする、いや、水素もいいんじゃないかというようなことを、例えば電気だとバッテリーに充電する時間が多いというような、そういう部分もあるので、水素というのもこれから促進されていくべきではないかなという思いの中で、高速道路を見ると水素を供給できる場所が今全国で一か所しかないということにな…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 今、水素のガスが漏れるというようなことがあったんですけれども、普通に考えたときというのはその水素が爆発するというイメージがある、気球なんかで過去そういう事故がありましたが、そういう自動車の場合に、水素があることによって爆発するというようなこと自体の心配はないんでしょうか。 〔委員長代理古賀之士君退席、委員長着席〕

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 外に出るということのようなんですけど、例えばカーフェリーだとか、あとは駐車場とか、家の中でもそうですけれども、ガレージの中とか、そういったようなところに放出をするということになるんですかね。そういうその密閉した中でガス、水素が放出をされたということ自体でも余り問題がないという理解でいいですか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 今すごく自信持って回答していただいたので、水素自動車を購入される方も安心して購入できるのかなというふうにちょっと思ったんですけれども。 次に、水素を製造する場合の、先ほどもちょっと似たような質問もあってあれなんですけど、製造する場合にCO2というのができてしまうというのは余り、ある程度は出てしまうんでしょうけれども、それについては、水素を製造するということに関してはほかのエネルギーと比べると優越性というのがあるんでしょうか…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 今の答弁ですと、ブルーとかグリーンとかで製造するということが非常にそういう意味では地球環境に優しいということになると思うので、そこの部分の比重というのをいかに高めていくのかということが大事なんだと思うんですが、その点について尽力をしていただきたいと思うんですけれども、いかがでしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 一番冒頭で、水素の促進の活用場面というので輸送面というのが指摘をいただいたんですけれども、その際、バスとかトラックというようなことの答弁でございました。 それ以外に、今、鉄道車両ではディーゼル車というのが行われているわけで、是非、鉄道においてもこの水素というのを利用するということも考えていいのではないかなと思うんですが、その辺について今どんなような状況でしょうか。

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 今聞きまして、二〇三〇年から水素電池の列車が走るということで、そういう意味では、将来ディーゼル車がなくなるときが来るのかな、その日は鉄道マニアがすごくいっぱい写真撮りに行くのかなというふうに思ったんですけれども。 水素に関して、レアメタル、今、電気自動車も含めてですけれども、バッテリーに非常にレアメタルが多く利用されているということが課題になっているんですが、水素を製造する過程において、あるいは促進をする過程において、レア…

日本維新の会・教育無償化を実現する会2024/05/14

213参議院 経済産業委員会、環境委員会連合審査会 第1号

○串田誠一君 レアメタルが日本に余りないというようなこともあって、諸外国に依存することが非常に強くなってしまいますと、国防的な面でも非常に問題があるというふうに思っておりますので、このレアメタルをいかに減らしていくのかということと、あと、電気自動車の場合にはバッテリー自身にレアメタルが利用されるんですけれども、水素自動車に関して、その利用する場面に、製造については今レアメタルが使われていて、なるべくそれを減らすということを進めているとい…