中馬辰猪
会議録に記録された「中馬辰猪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,052 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1949/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会81 件・81%
- 決算委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 決算委員会 第3号
○中馬委員 開拓関係でございますが、納入未済の分はその後、どうなつておるのでありましようか。
第6回 衆議院 決算委員会 第3号
○中馬委員 三百二十八項でありますが、これはその後森林軌道は敷設されたのでありますか。
第5回 衆議院 建設委員会 第22号
○中馬辰猪君 お許しを得まして発言の機會を與えられましたことを感謝申し上げます。私は鹿児島縣の選出中馬議員でございます。今回のデラ台風に際しまして、國會並びに政府におきましては、きわめて迅速に措置していただいたことはまことに感謝にたえない次第でございます。今回の台風の特質といたしましては、先ほど來るるとして述べられたように、時期的にきわめて早い時期に台風が参つた。六月の末より七月初めにかけまして、しかも連続的に四回、六月十八日夜、同じく…
第5回 衆議院 決算委員会 第15号
○中馬委員 ただいまの御説明は収入の方のお話でございまして、支出の方の場合のタバコの賠償金を從來通りするかどうかという点の御答弁がありません。
第5回 衆議院 決算委員会 第15号
○中馬委員 一般の預金の問題でありますが、二十三年の第四・四半期の分は相当計画と実績による見込みが食い違つておる、これを二十四年度の第一・四半期の場合において、はたして三百八十億という見込みの一般預金増があり得るかどうか。もしあり得るとすればその具体的な根拠、今日の経済状態からいたしましても、預金ということははなはだむずかしいのではないかというふうに考えておりますが、この三百八十億の預金増の具体的な根拠について御説明を願いたい。
第5回 衆議院 決算委員会 第15号
○中馬委員 通貨発行高も三千億を下まわつておるというような状況におきまして、さらに今度の対日援助見返り資金の中から復金債務の償還に充てるということに相なれば、その充て方の方法でありますが、日銀が持つております國債を復金債で償還することになれば、それだけ通貨を収縮するのではないか、また同時に市中銀行の持つておる分をこの償還に充てるならば、一應は資金面が潤沢に出るように思われるけれども、実際におきましては日銀借入金の償還に充てなければならな…
第5回 衆議院 決算委員会 第15号
○中馬委員 今の日銀に相当自主性があるようなお話を承つたのでありますが、金を日銀に返す方が有利であるか、市中に流す方が有利であるかというような、自主性がはたして認められ、それを前提としての金が市中銀行に行くかどうか。それにはその前提の前ぶれとして、これを日銀に返せというような一つの大きな前提のもとに金を返されるのではないかというような懸念もあるわけでありますが、いかがでありますか。
第5回 衆議院 決算委員会 第14号
○中馬委員 ちよつと局長にお尋ねいたしたいと思います。 大藏大臣が衆議院の予算委員会において、價格調整費を大体約五十億円くらい実行上減らし得るじやないかということをぼかしておりましたが、それに対する見通しを私どもは具体的に説明をしていただきたいと思うのであります。ただいまのお話でこれ以上は追究いたしませんが、次の問題は、予算で考えられておるほど思う通りに生産が増加しない、あるいは輸入量が減少するというような問題につきまして、為替レートが…
第5回 衆議院 決算委員会 第14号
○中馬委員 もう一つ、そうしますと生産が万一思うように行かない。たとえば今の石炭のごとき……
第5回 衆議院 決算委員会 第13号
○中馬委員 ただいまの金子さんの御意見に若干関連いたす問題でありますが、さきに政府は暫定措置といたしまして、木炭の代行手数料を、一月に遡及して一俵十五キロのものを十円に改訂せられて今日に及んで來たのであります。ところが突如として去る四月二十二日に手数料を六円に引下げるという通牒に接しまして、農業協同組合等におきまして非常な動揺を來しております。しかも一月の十円の手数料決定の際におきましても、物價改訂のときまでの暫定的措置であるということ…
第5回 衆議院 決算委員会 第13号
○中馬委員 さらにお願いしておきたいことは、ただいまの御説明によりますと、十一月ごろになつて急に促進のために値上げをやつたというお話でございます。こういうことは昭和二十四年度におきましても再び起つて來る問題ではないか。現在におきましては夏枯れどきでございますから、さほどの問題もございませんでしようけれども、これを今から正当なる價洛をきめまして、生産者團体あるいは代行機関等にあらかじめ、なるベく早急に御決定をお願いして通牒してもらわなけれ…
第5回 衆議院 決算委員会 第3号
○中馬委員 先ほどの松田委員の発言の、軽く通過せしめたい。済んだことだから早くやろうぢやないかということに対して、私は反対するものであります。何となればこの予算の目的外に経費を使用したものの内訳を見まするに、東京と熊本にのみこれが集中しておる。御説明によりますと、終戰直後における戰災等の関係上、住宅難が非常に多かつたということは、あえて熊本逓信局管内、東京逓信局管内に限つたことではないと思う。從つてなぜ二つの局のみにたくさん事例が発生し…