中馬辰猪
会議録に記録された「中馬辰猪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,052 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設大臣
- 直近の発言日
- 1965/02/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会81 件・81%
- 決算委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
- 交通安全対策特別委員会1 件・1%
※ 全 1,052 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 地方行政連絡会議法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。佐野憲治君
第48回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○中馬委員長 この際華山委員から発言を求められておりますので、これを許します。華山親義君。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○中馬委員長 この問題は理事会において協議の上善処いたしたいと考えております。よろしくお願いします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 今回、はからずも私が地方行政委員長に就任することになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重大でありますが、幸いに練達たんのうな委員諸君の御協力を賜わりまして、本委員会の運営には公正を期し、大過なきを期したいと念願いたしておる次第でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 以上、簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手)…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 次に、国政調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 すなわち、衆議院規則第九十四条の規定に基づき、本会期中、当委員会の所管に属する事項につき、国政きに関する調査を行ないたいと存じます。つきましては、地方自治行政の実情を調査し、その健全なる発展に資するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により地方自治、地方財政、警察及び消防に関する事項について国政に関する調査を行なうこととし、議…
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 この際、昭和四十年度自治省関係予算の概要について政府から説明を聴取いたします。松島官房長。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 次に、昭和四十年度警察庁関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。浜中官房長。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 次に、内閣提出にかかる地方行政連絡会議法案を議題といたします。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 本法律案は、第四十六回国会からの継続法律案でございます。 この際、政府からまず趣旨の説明を聴取いたします。高橋自治政務次官。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 次に、川村継義君外八名提出にかかる地方財政法の一部を改正する法律案を議題といたします。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 本法律案は、第四十六回国会からの継続法律案でございます。 この際、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。川村継義君。
第48回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○中馬委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会
第46回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第5号
○中馬小委員 航空局長、羽田はいま何万坪ございますか。
第46回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第5号
○中馬小委員 この浦安が三百五十万坪というのは、埋め立て可能なところですか。それから、もう少し金をかけて拡張すれば、もっとたくさんの、七百万坪の面積もできるのですか。その点はどうなんですか。
第46回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第5号
○中馬小委員 いまの土木工事あるいは予算の見積もり等からすれば、浦安沖というものはたった三百五十万坪が限度である。その三百五十万坪にしても、地盤の関係あるいは工事費等の関係からいって航空審議会が予定したほかの地区よりも多額の経費がかかる。これはもう常識だと思います。だから、かりに四百万坪の浦安沖の埋め立てをして、しかもそれが地盤が非常に安定していないから、この地盤を固めるためには相当な金がかかる。そうすると、そこは四百万坪では超音速機の…
第46回 衆議院 運輸委員会航空に関する小委員会 第5号
○中馬小委員 いまの局長の御説明で大体われわれも了解したし、よく事態がわかったのであります。ですから、そのあなたの考え方を基礎にするならば、浦安沖の三百五十万坪で、第二国際空港はこれでよろしいのだ、こういう考え方は、超音速の飛行場を将来必要とするし——将来じゃない、もう現にあと何年後には必要とする、こういう観点に立てば、浦安沖を埋め立てて、非常にたくさんの経費をかけ、しかも羽田をつぶし、さらにまた別に超音速の飛行場を建設しなければならぬ…
第40回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○中馬説明員 ただいまの治山治水事業十カ年計画の改訂に関する決議でございますけれども、最近の大災害の発生あるいは経済事情の変動等にかんがみまして、政府におきましてもすみやかにこれが抜本的な改正を加えるように努力を重ねることは当然でございまして、意思を尊重いたしたいと存じます。
第40回 衆議院 農林水産委員会 第41号
○中馬説明員 河野農林大臣がソ連からお帰りになりましたら、直ちにただいまの御要望については大臣にも御協議を申し上げて、善処をいたしたいと考えております。