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自由民主党内閣府特命担当大臣(規制改革)参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(規制改革)
直近の発言日
1986/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
  • 行政監視委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 環境委員会 第4号

○中馬委員長代理 藤田スミ君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 環境委員会 第4号

○中馬委員長代理 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 本日、理事木下敬之助君の委員異動に伴い、理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 環境委員会 第4号

○中馬委員長代理 御異議なしと認めます。 それでは、理事に木下敬之助君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時四十七分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 環境委員会 第3号

○中馬委員長代理 この際、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 ――――◇――――― 午後三時十四分開議

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 環境委員会 第3号

○中馬委員長代理 藤田スミ君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 環境委員会 第3号

○中馬委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十六分散会

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 限られた時間でございますので、二、三質問を通告いたしておりましたが、防衛問題に限って質問をさせていただきます。 まず、防衛行革についてでございますが、昨年の十月に防衛庁内に業務・運営自主監査委員会が設置されまして、ことしの一月、「業務運営に関する改善検討事項」の取りまとめが行われました。これまで防衛関係の行革というのは、行革から聖域という形になっておりました。しかし、これがこういう形で少し行革が進み始めた。防衛においても効率…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 こういうことを努力されるわけですから、ある程度の費用節減効果はもちろん出てくると思います。 ところで、中期防衛計画で規制されておりますのは、計画の内容それ自体なのか、あるいは十八兆四千億という金額総額なのか、この点をちょっと確かめておきます。中期防衛計画で決まっているかどうか。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 というのは、計画それ自体がございますね。計画の中で、例えば金額が変動したといったら十八兆四千億が減るのかという意味です。十八兆四千億という金額はそのまま固定して、それだけ費用節減効果で浮いたらほかのものも変わっていくかどうかということです。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 最近、円高が急速に進んでいることは御承知のとおりでございます。石油価格が大幅に下落いたしております。こういうことで、中期防衛計画で決められた調達価格はかなり下がるもの、こう予想していいかと思います。それと先ほどの改善努力の積み重ね、こういったことで毎年の予算、これは総額ではGNPの一%を超えていると言われておりますけれども、総理もそれを努力するとおっしゃっているわけですから、何とか一%の枠内におさまるように努力していただきた…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 先ほど申しましたように、この円高、石油価格の低落が出ております。この影響で調達価格が下がった場合に、これは言わずもがなの話かもしれませんが、もちろん予算枠の範囲でほかのものへの流用、こういったこととか、あるいは値段が安くなったから購入量をふやすといったようなことは、大蔵省はお認めになりますか。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 予算制度の根幹にかかわることですから、あえて念を押した次第でございます。私たちが防衛予算の対GNP比一%枠、この堅持にこだわり続けますのは、やはり防衛行革を推進ささんがためであり、また限られたこの予算の中で効率的、効果的な防衛体制をつくってもらいたい、こういう願いからこのことを主張しているわけでございまして、逆の見方をすれば、むしろ防衛充実論かもしらぬと私たちは思っております。 その観点からすれば、今回の改善検討項目、まだま…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 防衛庁自体としては「防衛計画の大綱」というものが厳然としてあるわけですから、どうしてもこういう形にならざるを得ないのも理解をいたします。しかし、それを超えた少し大きな立場で効率的な防衛をどう組み立てていくかといったものがないと、あるいはまた、防衛庁だけに国の防衛を任すのではなくて、民間的ないろんなコミュニティーの人たちが協力するだとか、あるいは建設省がどう対応していくか、あるいは国土庁がどう考えるか、消防や警察がどう対応する…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 防衛庁長官、今もお話ございましたように、安全保障会議ではそういったことももちろん検討議題としていくのだ、活性化を図っていくという御答弁でございますが、安全保障会議の方から、ひとつこういうことも防衛庁は考えなさい、従来の大綱別表にこだわらずに少し枠を外してでも効率的な日本の防衛のあり方を考えなさいと言われた場合には、もちろん防衛庁はその指示に従って検討を始められるわけですね。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 このことにも関連するわけでございますが、「防衛計画の大綱」と総理その他が御答弁なさっていることとの矛盾があちこちで出てきているような気がいたします。それがあるがために少し話が食い違うといったようなことがある。これはやはりひとつ国防会議あたりで、あるいは今度の安全保障会議でもう少し整合性を持たせて議論を詰めていただきたい、このように願うわけでございます。 それと同じような問題になるのですけれども、次期支援戦闘機FSXの問題なん…

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 最後に、防衛庁長官にお聞きしますが、FSXの問題につきましては、ただ防衛庁の中だけの判断ではなくて、もう少し幅広い対外経済的な問題その他も踏まえて、最終的にいつごろどう決定されるかだけ御答弁いただいて、質問を終わりたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合1986/02/19

104衆議院 予算委員会 第12号

○中馬委員 どうもありがとうございました。

自由民主党・新自由国民連合環境政務次官1985/11/29

103参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(中馬弘毅君) 公害健康被害補償不服審査会委員及川冨士雄及び中島二郎の両君は十一月十九日任期満了となりましたが、中島二郎君を再任し、及川冨士雄君の後任として山本秀夫君を任命いたしたく、公害健康被害補償法第百十三条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 両君は、いずれも人格が高潔であって、公害問題に関する識見を有し、かつ、公害に係る健康被害の補償に関する学識経験を有する者でありますので、公害健康被害…

自由民主党・新自由国民連合環境政務次官1985/03/25

102衆議院 環境委員会 第4号

○中馬政府委員 おっしゃるように、NOxとSOxの健康に及ぼす影響というのはまだまだ解明されていないところが非常に多うございます。特に、NOxがどの程度そういった気管支その他の被害に影響があるのかというのはいろいろまだ議論のあるところでございますが、しかしそこは、一つの民事責任として何かの形でそれを補償しないといけないという中にあって、その費用負担のことにつきましての割り切りが半々という形になったのじゃないかと思っております。 詳しいこ…

自由民主党・新自由国民連合環境政務次官1985/03/25

102衆議院 環境委員会 第4号

○中馬政府委員 局長の方の答弁は答弁として事実でございます。 ただ、少し議論が外れているようだと思いますのであえて申し上げますが、せっかく藤田委員おつくりいただきましたこのグラフ、これはまさにこのとおりでございましょう。しかし、三十年代、四十年代の初めまではそういうことに配慮なしに行われてきたいろいろな行政であり、それが、企業のこれの一つの反省から環境庁ができ、そうした基準をつくり、そしてこの対応を一生懸命やってきたわけですね。したがい…