中野文門
会議録に記録された「中野文門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,435 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部政務次官
- 直近の発言日
- 1967/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会82 件・82%
- 決算委員会9 件・9%
- 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会2 件・2%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 文教委員会 第15号
○理事(中野文門君) 以上で本法案についての説明聴取は終わりました。 —————————————
第55回 参議院 文教委員会 第15号
○理事(中野文門君) 公立高等学校の設置、適正配置及び教職員定数の標準等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より、剱木文部大臣、斎藤初等中等教育局長、天城大学学術局長が出席いたしております。
第55回 参議院 文教委員会 第12号
○理事(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 文教委員会 第12号
○理事(中野文門君) 速記を起こして。
第55回 参議院 文教委員会 第9号
○理事(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 文教委員会 第9号
○理事(中野文門君) 速記を起こして。
第55回 参議院 文教委員会 第9号
○理事(中野文門君) よろしゅうございますか。
第55回 参議院 文教委員会 第9号
○理事(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第55回 参議院 文教委員会 第9号
○理事(中野文門君) 速記を起こして。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 ちょっと関連して。いま秋山委員のおっしゃった青少年総合センターが発足してもう大体一年たちますね。幸いに理事長お見えですから、ごく簡単に、資料もちょうだいしたいわけですが、ちょっと簡単にここで御説明願えませんか。一年間の経緯、どういう実績になっているか。何かこのうち、新聞によりますと、何か事業成績が期待はずれだということが出ているのですが、簡単でよろしい。いずれ資料によってまた……。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 私の場合、四十一年に限って一年間の、ちょうど四十一年度中だけにしぼってけっこうです。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 これは収容人員の数字だけだけれども、もうちょっと肉づけして、一年間の運営とか、いろいろなことを簡単に言ってください。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 いま、秋山委員の資料要求ですがね、あなたのほうにいろいろとPRの印刷物等あるでしょう。そういうようなものを、参議院の文教委員会の次の機会に、ひとつあるものだけ皆さんにちょうだいしたいですがね。ちょっと宣伝しなさいよ。こういうところにも。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 それと、いろいろとあなたのほうの赤字問題とも関係するわけですが、東京を中心に全国からやってくる修学旅行の学生の宿泊について、何かお考えになったことがあるかないか、ちょっと一口だけ聞かしていただけませんか。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 いずれその問題は、あらためてまた次の機会にお尋ねしたいと思いますが、修学旅行の学生をあなたのほうにお世話しても、定款で受け入ればできるようになっているのでしょうね。それを心配しておったのだ。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 修学旅行の学生が普通の旅館に泊まりますね、狭いところに。ああいう学生をあなたのほうにお世話しても受け入れても差しつかえないような組織になっておりますね。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 いや、私のお尋ねするのは、修学旅行の学生は受け入れても、あなたのほうの定款といいますか、それには差しつかえありやなしやということをお尋ねしているのです。
第55回 参議院 文教委員会 第6号
○中野文門君 わかりました。
第55回 参議院 文教委員会 第3号
○中野文門君 ただいまの引き続きこの次の委員会というお話でございますが、午前中の理事会での大体の話し合いもございますので、さらに本委員会閉会後、あらためてまたその点は、明後日のことは御相談をしてもらいたいと思いますが、委員長いかがでしょうか。
第52回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号
○中野政府委員 ただいまのお尋ねでございますが、実はこの一連の問題につきましては、先般朝永先生がノーベル賞を受賞なされましたのを機会にいたしまして、何か先生にお報いするためには、朝永先生のやられておる仕事をすみやかに国の力でなし遂げるように努力することが、先生に対する、何と申しますか、報い方であるというようなことを中心にいたしまして、文部省内におきましても前向きで何とかすみやかな機会に、相当の予算も必要でございましょうし、さらに素粒子の…