P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
1,435
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,435 20 を表示
自由民主党1967/12/14

57参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/14

57参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1967/12/14

57参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/12/14

57参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記を起こして。 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時九分散会

自由民主党1967/11/09

56参議院 文教委員会 閉会後第3号

○中野文門君 鈴木理事と私中野の両名は、去る十月二日から八日まで七日間、愛知、三重及び奈良の三県における教育、学術及び文化財保護の実情について調査してまいりましたので、その結果を簡単に御報告申し上げます。 まず、愛知県におきましては、主として中学校及び高等学校における職業教育、文化財の保護及び大学の統合の実情について調査いたしました。 最初に、愛知県における中学校及び高等学校の産業教育の一般的状況を申し上げますと、中学校における職業教科…

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、教職員の給与等当面の諸問題に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、斎藤初等中等教育局長が出席いたしております。

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 他に御発言がなければ……。

自由民主党1967/08/01

56参議院 文教委員会 第2号

○理事(中野文門君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○理事(中野文門君) 斎藤さん……。

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○理事(中野文門君) 木村課長答弁されますか。

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○理事(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/04

55参議院 文教委員会 第18号

○理事(中野文門君) 速記起こして。 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由民主党1967/06/22

55参議院 文教委員会 第15号

○理事(中野文門君) 以上で本法案についての説明聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/06/22

55参議院 文教委員会 第15号

○理事(中野文門君) 次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。秋山長造君。

自由民主党1967/06/22

55参議院 文教委員会 第15号

○理事(中野文門君) 以上で本案についての説明聴取は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/06/22

55参議院 文教委員会 第15号

○理事(中野文門君) 次に、産業教育手当法案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。小林武君。