中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○中野(四)委員 これは専門家の間にも議論があるから、一応専門機関にかけて、できればいま少しく先に延ばしてはどうか、会期もまだあることですから……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○中野(四)委員 私の願いは、文教委員の出ていないものがある、そしてこの研究がまだ稀薄な面があるので、それをプリントにしてまわしていただきたい。そうしてわれわれは各党共同提案に賛成するかしないかの意思表示をその際にしたいと思つている。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○中野(四)委員 討論をいつやる。省略と言わないじやないか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○中野(四)委員 省略に異議がある。動議をきめるためには、その動議に対して討議を行うのが、委員会として当然である。 〔発言する者多し〕
第2回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○中野(四)委員 われわれは省略には異議がある。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○中野(四)委員 この問題は議院運営委員会で議題になつたことがありますか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 國会法の改正について新たに意見が出てきたのですがこの機会にお聴き願いたいと思います。それは委員会運営の面に改正を要する場合があると思います。この機会に御審議願いたいと思いますことは、常任委員会におきましても、特別委員会におきましても、委員長が故意に委員会を流会に導くとか、開会しないという場合が往々起つてくるおそれがあるのであります。なぜかと申しますと、現実の面からいえば、さきの石炭國管の問題もあり、最も近い例として、昨…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 責任を明らかにするのは結構だと思いますが、それ以外の決定は、まだ相談もあることですから……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 こちらに先議権があるのに、参議院の方から延はしてくれと言つてくるのは越権だ。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 もう少しあとで審議してもらいたい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 今の政府側の意見によれば、われわれはいま少し誠意あることを期待しておつたのですが、今の回答によつて、お互いに党の機関に諮らなければならないから、暫時休憩されるか、散会されて、さらに明後日お開きになつたらいい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 これは、特に昨日の不当財産取引調査委員会でも、党議にかける間待つてくれというので、待つている。従つて会期の問題について議するには、当然党の機関にかけてから臨むべきだから、本日はこの程度にしていただきたい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第49号
○中野(四)委員 それはあくまでも休憩するかあるいは散会にして……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○中野(四)委員 院議をもつて一応の期間を制限いたし、政府は責任をもつてという答弁をしているが、その責任を明確にせず、会期延長を議論するのは、今後の國会の運営上おもしろくない。政府側の意向のみによつて会期を延長することを、今日においても今後においても議題に供していくかどうか、ということを、議院運営委員会において相当態度をきめて、政府に責任をとらせ、かつ会期延長の審議に入ることが至当と思います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第47号
○中野(四)委員 会期を延期しようという点は了承できますが、一応運営委員会を円満に運ぶ上にも、会期を延長し、審議を慎重ならしめる上にも、この責任の問題は一応運営委員会で與党、野党を離れて、衆議院としての態度をきめておく必要があると思います。國会の見地よりしても、政府に対して要望すべきものは十分に要求する必要があると思いますが、十二日に委員会を開かれてそこで議論されても、おそらく在野各党の連中は一致して反対することは火を見るよりも明らかだ…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○中野(四)委員 この際森戸証人に伺いたい。先日來この委員会におきまして、西尾証人並びに藤田証人よりの種々の陳述によりますれば、この渡された十万円という金は、あくまでもあなたの証言なさるような森戸個人に渡したものにあらずして、政調会のいわゆる発展を期するために、政調会の強化を期するために、その金として贈られたということが明確になつております。すなわち藤田証人は、これは政務調査会において当時ポピユラーな問題でありましたが、政務調査会の森戸…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○中野(四)委員 從つて森戸さんのお話を張合すると、政務調査会の費用として賄つたことは間違いないのでありますから、その費用は党費に属するということを御確認なさすつていらつしやるという結論に陥ると思いますが、その点をあらためてもう一度伺いたい。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第28号
○中野(四)委員 私はよろしいです。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○中野(四)委員 御説明をする能力はありませんけれども、いくらかそれに関係しておりますので、武藤君が來てやればいいのですけれども、見えておられませんから、五十万円をさらに百万円要求するという理由について述べたいと思います。大体御了承の通り関係方面でも全面的にこの問題は應援しておる、援助しておるということは申し上げられるのでありますが、昨日理事が参りましたときに、この委員会のあり方の次第によつては、日本の民主化が促進されるか否かという、か…
第2回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○中野(四)委員 今ここで予算を一應お願い申し上げようとした、この過程においても、なかなか議論のあることはわかるのです。ただ事情は先ほど申し上げたように、拙速を要せざるを得なかつた建前があつたので、この点は御趣旨を体して、われわれは委員会において十分檢討し、將來は事務総長に十分に打合せをした上において運営委員会にお願いするということでおきめを願えばいいと思います。