中西啓介
会議録に記録された「中西啓介」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,270 件
- 直近の所属会派
- 新生党・改革連合
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1993/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛16 件
- 宇宙6 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会64 件・64%
- 安全保障委員会36 件・36%
※ 全 1,270 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○中西(啓)委員 それでは、御指名いただきましたので、久方ぶりですのでちょっとやらせてください。 菅さんは「朝まで生テレビ」によく出られますので、若干そういう癖があってそんな発言をされたのかな、それはまあ冗談ですが。 私もこの前の質問のときにも申し上げたのですけれども、信なくば立たず、今政治の信頼が大変失墜しているわけですね。そういう部分では、お金のところを明朗にする、国民の皆さんにも納得もしていただくような中身にするというのは、信頼を…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第15号
○中西(啓)委員長代理 時間も迫っていますので、それぞれ簡潔に質疑をお願いいたします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○中西(啓)委員長代理 梶原参考人、本会議がございますので、まことに申しわけありませんが、手短くお願いします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○中西(啓)委員長代理 それでは、質疑はまだまだ尽きませんが、予定の時間が参りましたので、午前の参考人に対する質疑はこの程度で終了することといたします。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げたいと思います。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ――――◇――――― 午後一時二十八分開議
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第14号
○中西(啓)委員長代理 井上義久君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第12号
○中西(啓)委員長代理 どっちですか自民党ですか。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第12号
○中西(啓)委員長代理 東中光雄君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○中西(啓)委員長代理 小坂憲次君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第10号
○中西(啓)委員長代理 山田英介君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○中西(啓)委員長代理 簡潔に願います。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第7号
○中西(啓)委員長代理 菅直人君。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 私は、久方ぶりに税制改革特別委員会のとき以来の質問でございます。今ここに立って、ある種の感動みたいなものを覚えております。 ちょうど三年前の総選挙の直後、私は、小沢幹事長のもと、副幹事長に命ぜられまして、副幹事長就任直後、小沢幹事長から政治改革の担当をやってもらう、こういう命令を受けました。それで、海部総裁、小沢幹事長が話し合われて、とにかくもう待ったなしである。この政治改革を最大にして最優先課題に海部内閣で位置づける…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 政権をとる意欲だけは十分ある、こういうことですね。 公明党さん、なぜ政権がとれなかったか、何が欠けていたか、また何が必要か、お答えください。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 大体お話を聞いていって、私自身の政治改革の必要性というか基本的理念は、いずれにしても政権交代のできる、迫力のある緊張感にあふれたいわゆる政治環境をつくること、それからみずみずしい力を持った、まさに立法府としてのその機能、本当の機能を発揮できる、そういう国会にすること、またその国会に所属する政治家である、代議士である我々自身が、本当に誇りを持って自信にあふれて充実した日々を送れる、そういうやっぱり状態にすること、これがひ…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 じゃ公明党さん、お答えください。時間が余りありませんので、簡潔にお願いします。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 時間がありませんので、最後に自民党に今の私のコメントについて印象をお聞きして、午前の部の質問を終わりたいと思います。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 午前がもうほとんど時間がなかったわけでございますが、まずしかし社会党、公明党の皆さんの大体の感じは、単独で政権をというところまではとてもまだほど遠い感じはありますけれども、まあしかし連合というような感じででもいいから、とにかく政権に近づこうという意欲は十分にじみ出ていたと私は思うのです。そういう意味では大変結構なことだ。ですから、国民の皆さんに期待のされる、本当に堂々と機能のできる立法府をつくり上げていこう。また、その…
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 どうぞ、公明党さん。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 自民党さんにひとつ印象を。要するに、とりでを取っ払うこと。
第126回 衆議院 政治改革に関する調査特別委員会 第6号
○中西(啓)委員 私は、その解党的出直しを図るのが理想だ、一番いいんじゃないかということをちょっと申し上げたかったわけですが、渡部先生のおっしゃる意味もよくわかるのですよ。佐藤先生の意味も。民意の反映というのは、これは政治のもう極めて重要な要素であることは事実です。しかし、自民党も激しく、総裁をつくろう。そのたびに派閥が選挙にも前面に出て、いい面もあるのですが、ちょっと弊害が最近の傾向としては目立ち始め過ぎてきているのですね。その弊害が…