中林美恵子
会議録に記録された「中林美恵子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 119 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 跡見学園女子大学マネジメント学部准教授
- 直近の発言日
- 2011/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会23 件・23%
- 予算委員会第四分科会18 件・18%
- 予算委員会公聴会18 件・18%
- 予算委員会第五分科会17 件・17%
- 外務委員会15 件・15%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
※ 全 119 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○中林分科員 これからそのようなデータを集めたり検討したりするような計画というのは念頭に置いていらっしゃるのでしょうか。それとも、まだまだ随分先の話になるんでしょうか。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○中林分科員 ありがとうございます。 その調査というのはどれくらいのスパンで考えていらっしゃいますか。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○中林分科員 ありがとうございました。 先ほど高木文部科学大臣からも大変力強いお言葉がありましたけれども、大学、そして短大、専門学校と、まだまだ日本にはさらに高等教育を担うそういった学校が、校舎という建物を抱えた中で日々生活をしているわけではございますけれども、そういった大学、短大、専門学校に対する耐震化というものについて、何らかのお考えが政府としては明確に出ているんでしょうか、どうでしょうか。そこを確認させてください。
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○中林分科員 大変ありがとうございます。 こういった大きな地震が世界でも起こって、実際に大きな被害が発生しているというのを、本当にこうやって心の痛む状況を見るにつけまして、我が国も本当に我が身のこととしてしっかりと対策を進めていかなければならないと改めて私も思いますので、今後も政府のますますの力強いリーダーシップを期待しております。 さて、最後になりますが、私も横浜でいろいろな学校、そして保護者の皆様、また教師の皆様ともさまざまなディス…
第177回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○中林分科員 大変ありがとうございます。 何としても教師の皆さん、子供と向き合う時間をもっと持ってほしい、これは教師の方々だけではなくて保護者の皆さんの日々の願いであり、切望そのものだというふうに思っております。 すばらしい一歩を既に踏み出しているわけですから、ぜひ今後も力強くこういった現場の声を反映していく政策を実行していっていただきたいと強く願います。 きょうは貴重な質問時間をいただきまして、本当にありがとうございました。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 おはようございます。民主党の中林美恵子でございます。 今臨時国会最初の質問をさせていただけますこと、本当にありがとうございます。時間が限られておりますので、早速質問をさせていただきたいと思います。 まず、前原外務大臣にお伺いいたします。 日本の外交が長期的に目指すもの、本当の意味で骨太のこれからの日本の外交、それから日本ならではの目標やそして手段について、これはどういうふうに考えるべきなのかといった、本当に日本外交の土台にな…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 ありがとうございます。 日米関係ということでは、非常に重い課題も抱えています。例えば基地問題ですね。特に沖縄にこれが集中しているということもありまして、昨今、日本でも大きな大きな問題をいろいろ報道もされております。 最近では、沖縄政策協議会というものがまた開かれているというふうに伺っています。このメンバーですとか、あるいは議論の進捗状況について、また時間がないので短くで申しわけないんですけれども、お願いしたいと思います。 と…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 それは今度は頻繁に会議が開かれるようになるということでしょうか。それとも、例えば月一回ですとか、そのようなペースで進むと考えてよろしいでしょうか。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 ありがとうございます。 日米同盟にとっては本当に重要なものになろうかと思いますので、これからの御健闘をぜひお願いいたします。 それから、同じく日米同盟関係ですけれども、九月の二十三日の日米首脳会談でも指摘されていますけれども、同盟関係にとって大事なものは、一、安全保障、二、経済、そして三として文化・人材交流という三本柱が示されたところでございます。これについて、特に文化・人材交流の面につきまして、なかなか具体的な、これぞとい…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 我々も頑張っていきたいと思います。ありがとうございます。 また、日本人が非常に内向きになっているという意味では、日米関係に限らず世界じゅうでもこれは顕著であるというふうに感じております。例えば、先日来から大きな問題になっております尖閣問題ですね。これは海外でこの尖閣問題について聞きつけた人たちが異口同音に言うことというのは、中国の主張はよく聞こえてくるんだけれども、どうも遠く日本からの主張が聞こえてこない、日本の情報発信力は…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 ありがとうございます。 けさの外務部門会議でも大きな話題になりました。やはり日本はもっと国際法といったものを踏まえた上での議論を展開していく必要があろうということかと思います。またこの辺はしっかりと議論を詰めていきたいというふうに感じております。 最後の質問になります。時間が非常に迫っておりますけれども、十一月に横浜でAPECを控えております。自由貿易拡大ということは日本の経済力を高める上でも非常に重要なことではないかという…
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○中林委員 ありがとうございました。 私の時間はこれで終了となりました。大変短い時間でしたので、多くの事柄を駆け足で伺いました。本当にありがとうございました。
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○中林委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、牧野聖修さんを委員長に推薦いたしたいと存じます。
第175回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第1号
○中林委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 民主党の中林美恵子でございます。 本日は、大変お忙しい中お時間をお割きいただきまして、大臣、そして政務三役の皆様、ありがとうございます。 今まで厚生労働行政の中で予算が非常に少なかった分野を、民主党政権になってから拡充していくということに御尽力されていらっしゃる皆様に、まず敬意を表したいというふうに思います。 きょうは、その中で、特に私の地元であります横浜からのいろいろな問い合わせもございますので、少し具体的にお話を伺って…
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 ありがとうございます。 こういった問題については、既に指摘が多く出ているような課題ではないかというふうに感じております。 私どもの地元の方々からもいろいろなお声をいただいている中に、書面で海外に子供がいらっしゃるということがわかれば、それでもう簡単に支給するという制度が実は抜け穴になっていて、外国の女性の方が、出産育児一時金、それから療養費、児童手当、定額給付金、失業保険で約二千七百六十万円をだまし取ったということで、既に…
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 大変ありがとうございます。 〇九年十月で、届け出のあった在日外国人労働者は約五十六万二千人ということで、予算のインパクトもそれほど軽くはないという部分もございますので、どうかその辺を御留意いただけたらありがたいというふうに思います。 それでは、次のテーマなんですけれども、昨年は、新型インフルエンザなど非常に緊急性を要する対処で厚生労働省の皆さんも大変御尽力いただいたということで大変だったと思いますが、実は、新型インフルエン…
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 医療機関などで聞く話ですと、新臨時接種の分類をつくることによって、保健所での接種ではなくて医療機関で接種をするということになったりですとか、その部分もまだ検討の余地があるのではないかという声が上がっていることによる私の質問になるわけですけれども、特別措置法で次回も対処するということでは非常にまずいということが今回の特別措置法でわかったというふうな理解でよろしいんでしょうか。
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 ありがとうございます。 この辺も非常にテクニカルといいますか技術的な部分が多いものですから、恐らく厚生労働省の方にも現場の声が上がってきてこのような方向性になっているのではないかというふうに想像をする次第でございますが、特別措置法ではなくて恒久法でこれを段階的に織り込んでいくという中で、ますますいろいろな現場の声なども取り入れていただけたらありがたいというふうに感じているところでございます。 それでは、三つ目のテーマに入ら…
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○中林分科員 ありがとうございます。 そうしますと、まだ発足して間もない制度であるということもあるとは思いますが、現状ではどれくらいの方がこれを活用されていらっしゃるんでしょうか。