中村靖
会議録に記録された「中村靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 明治大学客員教授農政ジャーナリスト
- 直近の発言日
- 1989/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 内閣委員会26 件・26%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和六十二年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書、昭和六十二年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上、両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和六十三年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、昭和六十三年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)、以上、両件について採決いたします。 両件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 起立多数。よって、両件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和六十三年度特別会計予算総則第十三条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 次回は、来る二十二日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中総務庁、文部省所管及び会計検査院所管について審査を行います。 この際、総務庁長官、文部大臣及び会計検査院長の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度総務庁関係歳出決算の概要説明 昭和六十一年度における総務庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十一年度の当初歳出予算額は、一兆七千四百五十一億八千百八十八万円余でありましたが、これに予算補正追加額七億千九百万円余、予算補正修正減少額四億二千七百十八万円余、予算移替減少額八百五十六万円余、前年度から…
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岡島正之君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次に、小川国彦君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次に、上田哲君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次に、草川昭三君。 〔委員長退席、谷津委員長代理着席〕
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次に、大矢卓史君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次に、野間友一君。
第116回 衆議院 決算委員会 第4号
○中村委員長 次回は、来る十六日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第116回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、厚生省所管、労働省所管及び環境衛生金融公庫について審査を行います。 この際、厚生大臣及び労働大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて、環境衛生金融公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度厚生省所管一般会計及び特別会計の決算に関する説明 昭和六十一年度厚生省所管一般会計及び特別会計の決算につきまして御説明申し上げます。 まず、一般会計の歳出決算額につきましては、当初予算額九兆七千七百二十億八千六百二十一万円余でありましたが、その後、予算補正追加額三千二百十八億五千四百六十万円余、予算補正修正減少額六百六十五億二千七百…
第116回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。魚住汎英君。