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自由民主党明治大学客員教授農政ジャーナリスト衆議院参議院
総発言数
575
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
明治大学客員教授農政ジャーナリスト
直近の発言日
1989/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会57 件・57%
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

575 20 を表示
自由民主党1989/11/08

116衆議院 決算委員会 第3号

○中村委員長 次に、谷津義男君。

自由民主党1989/11/08

116衆議院 決算委員会 第3号

○中村委員長 次に、三野優美君。

自由民主党1989/11/08

116衆議院 決算委員会 第3号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田哲君。

自由民主党1989/11/08

116衆議院 決算委員会 第3号

○中村委員長 次に草川昭三君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、内閣所管、総理府所管中総理本府等、国土庁、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本道路公団理事廣瀬好宏君、理事中道文基君、首都高速道路公団理事長浅井新一郎君、理事松原青美君、理事星忠行君、住宅・都市整備公団理事溝畑直利君、理事杉本康人君の出席を求め、意見を聴取…

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次に、内閣官房長官、国土庁長官及び建設大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて、住宅金融公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度内閣所管一般会計歳入歳出決算の概要説明 昭和六十一年度における内閣所管の一般会計歳入歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 内閣主管の歳入につきまして、歳入予算額は一千七百六十四万円余でありまして、これを収納済歳入額六千三百六十三万円余に比較いたしますと、四千五百九十八万円余の増加となっております。 次に、内閣所管の歳…

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田哲君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次に、渡部行雄君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次に、大矢卓史君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 ただいまの大矢君の御要望につきましては、後刻あるいは後日、理事会あるいは理事懇で御協議をさせていただきたいと思います。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次に、東中光雄君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次に、尾身幸次君。

自由民主党1989/11/02

116衆議院 決算委員会 第2号

○中村委員長 次回は、来る八日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1989/10/31

116衆議院 決算委員会 第1号

○中村委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまし…

自由民主党1989/10/31

116衆議院 決算委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ────◇─────

自由民主党1989/10/31

116衆議院 決算委員会 第1号

○中村委員長 次に、昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中経済企画庁、外務省所管、通商産業省所管、中小企業金融公庫及び中小企業信用保険公庫について審査を行います。 この際、経済企画庁長官、外務大臣及び通商産業大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて、中小企業金融公庫当局及び中小企業信用保険公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載い…

自由民主党1989/10/31

116衆議院 決算委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度経済企画庁歳出決算説明 昭和六十一年度における経済企画庁の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、昭和六十一年度の当初歳出予算額は四百十九億四千四百八十九万円余でありましたが、予算補正修正減少額一億五千四百九十二万円余、予算移替減少額十億千四百二十六万円余、予算移替増加額二百四十六万円を増減いたしますと、昭和六十…