中村靖
会議録に記録された「中村靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 明治大学客員教授農政ジャーナリスト
- 直近の発言日
- 1989/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 内閣委員会26 件・26%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。尾身幸次君。
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 次に、谷津義男君。
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 次に、上田哲君。
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ────◇───── 午後一時一分開議
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部行雄君。
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 次に、小川国彦君。
第116回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 次に、草川昭三君。
第115回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 これより会議を開きます。 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するため 一、昭和六十一年度一般会計歳入歳出決算 昭和六十一年度特別会計歳入歳出決算 昭和六十一年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和六十一年度政府関係機関決算書 二、昭和六十一年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和六十一年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、昭和六十二年度一般会計歳入歳出決算 昭和六十二年度特別…
第115回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う 必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 衆議院 決算委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十四分散会
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。 よって、岡島正之君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 次に、昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、裁判所所管及び法務省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 裁判所所管の審査に関し、国会法第七十二条第二項の規定による最高裁判所長官の指定による代理者から出席説明する旨の要求がありました場合は、これを承認することとし、その取り扱いは委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 次に、最高裁判所当局及び法務大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 昭和六十一年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算概要 最高裁判所 昭和六十一年度裁判所所管一般会計歳入歳出決算の概要を御説明申し上げます。 一 裁判所所管の歳出につきましては、当初予算額は二千二百九十七億九千二十六万円余でありますが、これに、大蔵省所管からの移替え額五億六千三百六十二万円余、昭和六十年度からの繰越額二億二千六百七十八万円余、予算補正追…
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 新村勝雄君。
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 小川国彦君。 〔委員長退席、魚住委員長代理着席〕
第114回 衆議院 決算委員会 第3号
○中村委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議