中村靖
会議録に記録された「中村靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 明治大学客員教授農政ジャーナリスト
- 直近の発言日
- 1989/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 内閣委員会26 件・26%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 次に、渡部行雄君。
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 次に、上田哲君。
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 午後一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四分休憩 ────◇───── 午後一時十六分開議
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。草川昭三君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本中央競馬会理事長澤邉守君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 次に、農林水産大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて、農林漁業金融公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度農林水産省決算概要説明 昭和六十一年度の農林水産省の決算につきまして、概要を御説明申し上げます。 まず、歳入につきましては、収納済歳入額は一般会計において三千百四十二億九千八百五十一万円余、食糧管理特別会計各勘定合計において七兆一千九百八十七億六千二百十三万円余、国有林野事業特別会計各勘定合計において六千九百二十三億三千七百三十八万…
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。魚住汎英君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 次に、小川国彦君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 次に、三野優美君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 次に、渡部行雄君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ────◇───── 午後一時三十分開議
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。古川雅司君。
第116回 衆議院 決算委員会 第6号
○中村委員長 次に、大矢卓史君。
第116回 衆議院 本会議 第9号
○中村靖君 ただいま議題となりました各件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 これらの各件は、財政法の規定に基づき、国会の事後承諾を求めるため提出されたものであります。 まず、昭和六十二年度の予備費等でありますが、一般会計予備費(その2)は、昭和六十三年一月から三月までの間に使用が決定された療養給付費等負担金等の不足を補うために必要な経費及び老人医療給付費負担金の不足を補うために必要な経費等十六件で、…
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本放送協会理事高橋雄亮君、理事遠藤利男君、理事青木賢児君、理事尾畑雅美君、日本電信電話株式会社代表取締役常務取締役草加英資君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第116回 衆議院 決算委員会 第5号
○中村委員長 次に、郵政大臣の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕