中村靖
会議録に記録された「中村靖」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 575 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 明治大学客員教授農政ジャーナリスト
- 直近の発言日
- 1989/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会57 件・57%
- 内閣委員会26 件・26%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 575 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 これにて昭和六十一年度決算外二件についての質疑は終了いたしました。 午後三時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後三時三分休憩 ────◇───── 午後三時三十九分開議
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 昭和六十一年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付いたしております。 これより議決案を朗読いたします。 議決案 昭和六十一年度の一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書及び政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、毎年度決算の審議に際し、予算の効率的執行並びに不当事項の根絶につ…
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 これより昭和六十一年度決算外二件を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。谷津義男君。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、三野優美君。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、草川昭三君。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、大矢卓史君。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、野間友一君。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 これより順次採決いたします。 昭和六十一年度一般会計歳入歳出決算、昭和六十一年度特別会計歳入歳出決算、昭和六十一年度国税収納金整理資金受払計算書及び昭和六十一年度政府関係機関決算書を議決案のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 起立多数。よって、議決案のとおり決しました。 次に、昭和六十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和六十一年度国有財産無償貸付状況総計算書の両件は、これを是認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 起立多数。よって、両件は是認すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 この際、各国務大臣から順次発言を求めます。後藤法務大臣。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、石橋文部大臣。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、石井国土庁長官。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、原田建設大臣。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 次に、戸井田厚生大臣。
第116回 衆議院 決算委員会 第8号
○中村委員長 以上をもちまして、各国務大臣からの発言は終わりました。 次回は、来る十四日木曜日に委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十九分散会
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 これより会議を開きます。 昭和六十一年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中警察庁、自治省所管及び公営企業金融公庫について審査を行います。 この際、渡部自治大臣兼国家公安委員会委員長の概要説明、会計検査院の検査概要説明、続いて公営企業金融公庫当局の概要説明、会計検査院の検査概要説明を求めるのでありますが、これを省略し、本日の委員会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」…
第116回 衆議院 決算委員会 第7号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ───────────── 昭和六十一年度決算の説明 警 察 庁 昭和六十一年度の警察庁関係の歳出決算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 昭和六十一年度の歳出予算現額は、一、七六四億六、六二一万円余でありまして、支出済歳出額は、一、七四三億四、二二八万円余であります。 この差額二一億二、三九三万円余のうち、翌年度へ繰り越した額は、二億一、八七九万円余であります。こ…