中村純一
会議録に記録された「中村純一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 822 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 通商産業委員会 第42号
○中村委員長代理 国民金融公庫総裁櫛田光男君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第42号
○中村(純)委員 ただいまいろいろ御説明を承りまして、大体私ども現状あるいは今後の改善等についての関係者のお考えを了承いたします。そこでもつと詳しくお尋ねいたしたいと思つておりましたが、時間もありませんので、私といたしましては二点だけ御要望を申し上げて私の質疑を終ることにいたします。 その第一に申し上げたいことは、何と申しましても中小企業金融の改善のためには、その資金源の拡充強化ということが根本の問題である。特にそれがためには財政資金を…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第42号
○中村委員長代理 本日はこの程度にいたし、次会は来月上旬肥料に関する件につき委員打合会を開きたいと存じますが、日時は追つて御連絡申し上げることといたします。 なお、打合会当日、米国のOCI団長提供にかかるロツクフエル・ダム建設工事の実写を上映いたしたいと存じますから、さよう御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 本日は私が委員長の職務を行います。本日は電気料金問題に関する件について調査を進めます。 電気料金の問題は現在論議の的となつておるところでございまして、その影響は各界に多大の関係を与えるものでありますので、本日は審議の参考に資するため、東京電力社長安蔵彌輔君、関西電力常務一本松たまき君、中部電力社長井上五郎君、東北電力社長内ケ崎贇五郎君、中国電力営業部長真田安夫君、以上五名の…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 それではそのように決定いたします。 まず参考人の方々に対し、この席よりごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、遠路御多用中のところ、本委員会に御出席くだされ、まことにありがとうございました。何とぞ本調査に対する重要性を御了察の上、忌憚のない御意見を御発表くださるようお願い申し上げます。 それでは質疑に入ります。今泉貞雄君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 ちよつとお諮りいたしますが、中部電力社長井上五郎君が御都合により御出席不可能となりましたので、その代理として、中部電力監査役清水金次郎君に、御意見を述べていただくことにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 それではそのように決定いたします。 斎藤説明員。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 見えております。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村(純)委員 ただいま同僚の今泉委員及び高橋委員から会社の経営の合理化に関する点についての御質問がありまして、それに対する公益事業委員の御答弁も承つたのでございますが、いささかまたこちらの頭の悪いせいか理解の行きにくい点がありますので、一点だけ伺いたいのであります。今泉委員の御質問に対しまして、技術面のロスに対しては、すでに相当これをチエツクする面における実績が上つておるやの御答弁がありました。これはまことにけつこうなことだと思うの…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 次は福田一君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 次は今澄勇君。
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 公益事業委員長並びに委員長代理をお呼びしておつたのですが、ちようど折あしく、本日は電気料金引上げに関する算定基準の聴聞会が開かれておるそうでありまして、そちらの重要用件のために本日ここに出席ができないということでまことに遺憾であります。次回の委員会におきまして、十分納得の行くような答弁を得たいと思つております。それで御了承を願いたいと思います。 なお通産大臣はやはり先ほど出席の予定でありましたが、これまたやむを得ない用…
第10回 衆議院 通商産業委員会 第38号
○中村委員長代理 これにて本日の質疑は終了いたしました。 この際参考人各位に一言この席より御礼を申し上げます。参考人各位には長時間にわたり御意見の御開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会は各位の御意見を参考にいたしまして、今後の審議に万全を期したいと考えております。 本日はこの程度にて散会いたします。次会は来る十九日午後一時よりと予定いたしております。 午後五時二十四分散会
第10回 衆議院 通商産業委員会 第30号
○中村(純)委員 私は自由党を代表いたしまして、ただいま議題と相なつておりまする硫酸アンモニア増産及配給統制法を廃止する法律案につき、賛成の意を表するものであります。 本法は去る昭和十三年、当時の実情にかんがみまして、硫安の国内生産を豊富にするとともに、その配給を円滑及び価格の統制をはかる目的で成立したものであります。しかしながらその後これら生産の増加及び配給価格等の問題に関しまする事情がまつたく一変いたしましたために、この法律でもつて…
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) 諸外国におきましては、法律という形はとつておりますか如何ですか、今申上げましたようにはつきりいたしませんが、この熱管理そのものを相当以前からし、且つ相当大規模にやつておりますることは事実でありまして、それによりましてなかなかいい成績を上げておりますることも、これ又先般お手許に差上げておきました技術庁編纂の資料の中にも英国の例等が載つておるのでございまして、非常にいい成績を挙げておるのでございます。我が国におき…
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) そういうことは前に御答弁申上げたと思うのでございまするが、この大小種々の工場が無論あるわけでございまして、この熱管理を実施いたしますることは、相当経費がかかると思います。無論熱管理によつて当該工場は、従来の例に徹しましても多大の利益を受けるのでございますが、経費もかかるのでございます。又官庁等が指導いたします上から申しましても、余り小さなところまでなかなか指導も行きかねる、かような事情もありますので、この法律…
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) 現在は五百トン以上のものをやつております。現在は五百トン以上を使用いたします工場を対象としてやつております。この法律を作るに当りまして、今私どもの考えておりまするのは、この法律に直接基いてやりますものは、千トン以上のものにしたい、と申しますることは、この千トン以上のものの範囲において、国が直接その指導に当るものにつきましては、数は多少減つても、徹底的に指導して模範的なものを作つて行きたい、それから千トン以下の…
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) 火力発電所でもこの適用をいたす考えでおります。
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) 火力発電所において最も熱効率が尊重せられなければならず、又今日の各種工場中、火力発電所が最もその点において進んでおることは勿論御趣旨の通りと思います。併しながらこの法律の適用範囲内にしておいたほうがよろしいこともこれは御承知願えると思うのでありますが、只今御指摘の、さてその場合におけるボイラー・マンとこの熱管理士、との両方を置くか、一人でやらせるかという御趣旨と存ずるのでありますが、その点につきましては一つ政…
第10回 参議院 通商産業委員会 第20号
○衆議院議員(中村純一君) 程度は大体古い学制の専門学校程度と考えております。