中村純一
会議録に記録された「中村純一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 822 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 822 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 通商産業委員会 第15号
○中村委員長 それではさよう決定いたしました。 —————————————
第13回 衆議院 通商産業委員会 第15号
○中村委員長 次に昨十二日本委員会に付託になりました輸出信用保険法の一部を改正する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を求めます。本間政務次官。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第15号
○中村委員長 本案に関する質疑は次会にこれを譲ることといたします。 —————————————
第13回 衆議院 通商産業委員会 第15号
○中村委員長 次に商品取引所法の一部を改正する法律案を議題といたします。これより質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。高木吉之助君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○中村委員長 これより会議を開きます。 本日はまず三月七日付託になりました商品取引所法の一部を改正する法律案を議題といたし、政府より提案理由の説明を求めます。通商産業大臣高橋龍太郎君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○中村委員長 以上をもつて政府の提案理由の説明は終了いたしました。本案に対する質疑は次会にこれを行うことといたします。 —————————————
第13回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○中村委員長 次に日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。今泉貞雄君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第14号
○中村委員長 他に御質疑はございませんか——他に御質疑がなければ本日はこの程度にいたし、次会は明後十三日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第13号
○中村委員長 これより会議を開きます。 本日の日程に入ります前にお諮りいたします。工業に関する小委員長より、小委員会において参考人より意見を聴取いたしたい旨の申出がありますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 通商産業委員会 第13号
○中村委員長 御異議なければさようとりはからいます。なお参考人の人選に関しましては委員長に御一任願います。 次に前会に引続き、繊細に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますからこれを許します。高木吉之助君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第13号
○中村委員長 田中堯平君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第13号
○中村委員長 他に御質疑はございませんか。——なければ本日は大臣も出席されておりませんのでこの程度にて散会いたしたいと思います。次会は公報をもつてお知らせします。 午後二時三十七分散会
第13回 衆議院 通商産業委員会 第12号
○中村委員長 これより会議を開きます。 本日は先日に引続き繊維に関する件及び貿易に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、順次これを許します。阿左美廣治君。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第12号
○中村委員長 ちよつと申し上げますが、大臣は他によんどころない所用があるそうであります。いかがでございましよう。他の政府委員でよろしゆうございますか。
第13回 衆議院 通商産業委員会 第12号
○中村委員長 次は高木吉之助君。
第13回 参議院 通商産業委員会 第15号
○衆議院議員(中村純一君) この法律の建前といたしましては、企業の大小にかかわらず適用する建前であるということにつきましては繰返し申上げましたわけでありまして、又実際この政令等において業種を選定し、機械を選定いたしましたものについて見ます場合に、無論中小企業でやつておるものも入つておると思うのでありまするが、結果的に大企業が多くなつておるということはこれ又私も否定はいたしません。併しながらこの種のものに恩典を與える、成るほどまあ恩典かも…
第13回 参議院 通商産業委員会 第15号
○衆議院議員(中村純一君) 私申上げましたのは、ただ棚からぼた餅式に恩典を與えるのでなく、数字的に申しますると、今の十七億弱の、いわゆる恩典を受けまするためには、これに数倍する企業努力を拂わなければならない関係にあるのでございまして、この企業努力をいたさせますることによつて、基本産業なり又それに繋がるところの一連の重要産業が合理化せられて良質低廉なるものが製造せられるということは、延いては国全般に良好な影響を與えるものと、かように考えて…
第13回 参議院 通商産業委員会 第15号
○衆議院議員(中村純一君) 高くなつておるというお話でございまして、無論そういうものも現われて来ておると思うのでございまするが、これは今御指摘のように、電力不足その他の事情がありまして、製品高になつて来ておるものもあるように考えられるのでございます。私どもこの法律案によつて取上げました産業は、基礎産業と言うべきものは一応全部取上げられたように考えられます。又二次、三次製品の面におきましても、広く国民経済に影響を及ぼすであろうと思われるよ…
第13回 参議院 通商産業委員会 第14号
○衆議院議員(中村純一君) どちらが主たる目的かというお尋ねでございますが、これは独立後の日本の経済の自立を名実共に確立いたしますために、国内的には広く国民経済なり、国民生活の向上の上に役立つような産業、又そのための必要なる機械、又対外的には我が国の輸出産業の振興のために役立つ産業機械、こういう狙いで以て考えておる次第であります。
第13回 参議院 通商産業委員会 第14号
○衆議院議員(中村純一君) 鉄、石炭のお話がございましたが、只今御例示になりましたような、自転車工業といつたような二次、三次の製品工業の面も、できるだけこれは考えて行かなければならないのでありますが、この鉄、石炭は成るほど加工部面は少いかも知れませんけれど、あらゆる産業の基礎になる産業でありまするので、この面は合理化され、よい製品が安く供給せられるということになりますれば、二次産業、三次産業に延いて極めて良好なる影響を及ぼすものと考えら…