中村愼
会議録に記録された「中村愼」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 最高裁判所事務総局総務局長
- 直近の発言日
- 2013/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会89 件・89%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 衆議院 法務委員会 第6号
○中村最高裁判所長官代理者 先ほど御答弁申し上げましたように、平成九年当時の速記官養成停止の大きな理由というのは、今後増大する逐語録需要に機動的に対応できないというのが大きな理由でした。 先生御指摘のとおり、後継者というか希望者が今後継続して確保できないという理由と、機械の確保が困難になるという理由も、その当時、申し上げてきたところでございまして、実際、その当時の状況は、ワープロが普及し、速記のタイプライター産業が衰退していっているとい…
第185回 衆議院 法務委員会 第6号
○中村最高裁判所長官代理者 録音反訳方式におきます調書作成について、いろいろ御指摘がございました。 まず、プライバシーの点や受け渡しの確実性の問題でございますが、音声データや添付資料の複製を必要不可欠な場合に限る、送付した音声データは確実に返還させる、守秘義務や情報管理を徹底させるというような条項を民間業者、録音反訳業者との間の契約に取り入れておりますし、音声データ等の確実な受け渡しを行うため、情報の厳重な管理についても指導を徹底してい…
第185回 衆議院 法務委員会 第6号
○中村最高裁判所長官代理者 失礼しました。 議員の御指摘の二点の事項につきましては事実でございまして、それについては指導徹底を図りたいと思っております。
第185回 衆議院 法務委員会 第6号
○中村最高裁判所長官代理者 速記タイプにつきましては、速記官が仕事に必要な器具ということで、官側といたしましては、その確保ということで必要な台数を確保しているということでございます。 今後も、速記官が約二十年以上にわたり速記官の事務をするということでございますので、必要な速記器具については確保しているということでございます。