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自由民主党衆議院
総発言数
567
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会98 件・98%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

567 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1979/11/16

89衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は九名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1978/04/25

84衆議院 地方行政委員会 第18号

○中村(弘)委員長代理 山本悌二郎君。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡本富夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1977/12/07

83衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡本富夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1977/09/29

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1977/07/27

81衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡本富夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1977/07/27

81衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1977/05/17

80衆議院 地方行政委員会 第22号

○中村(弘)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの六党を代表いたしまして、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により、趣旨説明にかえさせていただきます。 銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たり、次の点に留意し、その実効に遺憾なきを期すべきである。 一、法第…

自由民主党1977/05/13

80衆議院 地方行政委員会 第21号

○中村(弘)委員 私は、この際、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの六党を代表いたしまして、昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、附帯決議を付したいと思います。 案文の朗読により趣旨説明にかえさせていただきます。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案…

自由民主党1976/12/30

80衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山田太郎君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1976/12/30

80衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1976/12/28

79衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1976/12/28

79衆議院 地方行政委員会 第1号

○中村(弘)委員 この際、動議を提出いたします。 理事の数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党防衛政務次官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○中村(弘)政府委員 国家行政組織法第十七条第二項の規定に基づまして、あらかじめ大臣の命を受けて大臣不在の場合に大臣の職務を代行することとされております。

自由民主党防衛政務次官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○中村(弘)政府委員 「その機関の長たる大臣を助け、政策及び企画に参画し、政務を処理し、並びにあらかじめその機関の長たる大臣の命を受けて大臣不在の場合その職務を代行する。」ということでございます。

自由民主党防衛政務次官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○中村(弘)政府委員 申しわけございませんが、何でございますか。

自由民主党防衛政務次官1976/10/21

78衆議院 内閣委員会 第4号

○中村(弘)政府委員 先生おっしゃいましたように、ただいま事務次官以下——、以下という言葉はおかしいのでありますが、以下は、日常的、定期的な事務については、一つの系統立ってまいるわけでありますが、たとえば、防衛出動なり治安出動なりというふうな緊急事態になりますと、政務次官以下はないわけでございます。そこで私どもは、いつも長官と政務次官の両者が執務不能とならないように努力しなければならない、そうしておかなければならないというふうに考えてお…

自由民主党防衛政務次官1976/10/12

78参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(中村弘海君) このたび防衛政務次官に就任いたしました中村弘海でございます。微力ではありますが、責任を全うする所存でございます。委員会の諸先生の今後ともの御指導、御鞭撻をお願い申し上げましてごあいさつにかえます。

自由民主党防衛政務次官1976/10/07

78衆議院 内閣委員会 第1号

○中村(弘)政府委員 このたび防衛政務次官に就任いたしました中村弘海でございます。微力ではございますが、責任を全うしたい所存でございます。委員会の諸先生方の今後ともの御指導、御援助を賜りますことをお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手)