中村弘海
会議録に記録された「中村弘海」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会98 件・98%
- 決算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次は近江巳記夫君。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推薦によりまして、私が委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつにさせていただきます。(拍手) ————◇—————
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 これより理事の互選を行います。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 ただいま竹中修一君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長は、理事に 伊藤宗一郎君 田川 誠一君 竹中 修一君 前田 正男君 粟山 ひで君 石野 久男君 八木 昇君 瀬崎 博義君以上八名を指名いたします。 ————◇—————
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 お諮りいたします。 先般、イタリアのフィレンツェで開かれました欧州評議会諮問会議主催「第四回議会と科学会議」に本院から派遣され、同会議に出席されました委員前田正男君及び石野久男君より、会議の概要と欧州諸国の科学技術振興に関する施策等の実情について、この際、御説明を承りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、前田正男君からお願いいたします。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 次に、石野久男君にお願いいたします。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 なお、ただいま御説明のありました内容の詳細につきまして、前田正男君及び石野久男君より委員長の手元に参考のため報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に参照として掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十一分散会 ————◇—————
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(中村弘海君) ただいま課長が説明いたしましたとおり非常に私ども遺憾と思っているわけでございまして、これを契機に今後そういったものに対する密なる連絡がとれるように体制を整えていきたいと考えております。
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(中村弘海君) まあただいま課長が説明いたしましたとおりでございますが、この小野田レミコンにいたしましても、私たちの方ではいろんなまあ万全の措置を、打ち直しを命じたりしたわけであります。問題はこういつたものがなぜ発生するかということでございまして、いま先生から言われましたそのテストピースのすりかえというのがもう常識になっているのじゃないかという言葉を聞きまして、私はいま、まあ大げさになりますが、愕然としたような気持ちでございま…
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(中村弘海君) この件に関しましては、当該建築物のコンクリートなどの強度不足分を取り壊しておりまして、また適正なコンクリートを打ち直させるなどいたしまして、それと同時に小野田レミコンの品川工場の生コンクリートを使用した建築物及び公共事業の総点検を実施いたしまして、聞違いのないことを確認いたしております。 一般的に生コンクリートの品質を確保するための措置としては、関係機関及び関係諸団体に対しまして、コンクリートの品質確保について…
第76回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府委員(中村弘海君) 御質問の内容は、言うなれば、端的に言いますと、治水対策予算をもっと大きく盛れということだと思います。私もこの間から、夏の災害地をずっと回りまして、治水関係がいかに重要なものであるかというのをつくづく感じさせられたわけでございます。御承知のとおり、道路というのは規模が大変大きゅうございますので、ただいま道路予算よりも治水関係の予算が少ないわけでございますが、私が先ほど申しましたように、人命並びに財産を脅かす最大の…
第76回 参議院 地方行政委員会 第6号
○政府委員(中村弘海君) 決して横から横やりを入れたわけじゃございませんで、私たちの打ち合わせがそのようになっておるわけでございますので、大臣に失礼な答弁があっちゃいけないと思いまして言ったわけでございまして、私たちの建設省といたしましても、国土庁と一緒に手を組みましてやりたいと考えております。
第76回 参議院 地方行政委員会 第6号
○政府委員(中村弘海君) おっしゃるとおりでございまして、遮断帯を私どもが考えておりますのは、ただグリーンベルトのみではございませんで、耐火構造の倉庫とか、危険でない工場等、コンビナートの災害が一般市街地に及ばない施設というものをいま考えておるわけでございまして、この問題については、ただいま先生が御指摘になりました川崎などにおきましても、京浜防災遮断帯整備推進協議会を設置しておりまして、私たちの方と相互に緊密な連絡を図りながら調査をして…
第76回 参議院 地方行政委員会 第6号
○政府委員(中村弘海君) はい。
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○中村(弘)政府委員 お答えいたします。 一般に、地方の道路整備につきましての財源は、先生御存じのとおり、いろいろな財源があるわけでございます。地方道路譲与税とか軽油引取税とか自動車重量税とかあるわけでございます。地方単独の交通安全事業に対しましても交通犯則金などが充当されているところで、そういうことで地方の財源強化が図られているわけでございますが、私たちは、やはりいま先生のおっしゃられること、もっともなことでございますので、今度の新し…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○中村(弘)政府委員 交通情勢の急激な変化を伴うような場合には、それに対応するような措置を十分講ずべきだと私は思いますので、この件も含めまして十分に検討させてみたいと考えております。