中村弘海
会議録に記録された「中村弘海」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 567 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会98 件・98%
- 決算委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 私たちも、それを踏まえまして今後検討する必要があるんじゃないかという議論をいたしております。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 「九月十九日以降、次のラインで行われることになっている」ということでございまして……、
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 「ミグ25型機の輸送、調査に際し、米軍の技術要員及び輸送機その他機器の使用に関しては、航空幕僚長と在日米軍司令官との間の連絡の結果、九月十九日以降次のラインで行われることとなっている。 (一)本件作業に関して、米軍の技術要員及び機器は、自衛隊の指令、監督の下におく。 (二)本件作業の過程で及びその作業の関連で得られる知見は、自衛隊のみに帰属する。 (三)自衛隊は、本件作業に関連して要した費用を支弁する。」 以上…
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 「輸送、調査に際し」でございます。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) ございません。 〔委員長退席、理事秦野章君着席〕
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) そういったことでは、先生のおっしゃるとおりできないと思います。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 事柄は大変私は重要な意味を含んでいると思います。そこで、これはいずれにいたしましても防衛庁長官の御了解のもとにこれを行ったわけでございますから、私はここで答弁差し控えさせていただきまして、機会あるときに大臣の方から責任を持った答弁をしていただくようにお願いしたいと思います。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) それはおかしいと思います。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 現在のところ私はここに来て初めて指摘されて、そして理解いたしました、わかったものですから……
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 防衛庁からは随行していないと思います。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) それもないと思います。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) でたらめとは言っておりませんが、防衛庁は一切関知していないということでございます。
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) 先ほど先生のお話に、一体輸送に対して技術員が必要であったのか、それからまた調査に対して必要であったのか、私どもは両方必要であったと考えておるわけでございます。御存じのように、形から見ただけでもわかると思いますが、あのミグを運ぶためにはどうしてもギャラクシーというアメリカの飛行機を持ってこなければ、とてもわれわれは運べなかったという背景にございます。乞ういうことで、輸送とそれから調査と両方に必要であったということ…
第78回 参議院 外務委員会 第1号
○政府委員(中村弘海君) できないと思います。 詳しいことは審議官の方から。
第78回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号
○中村(弘)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、田中伊三次君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号
○中村(弘)委員 私は、自由民主党を代表いたしまして、日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案について、議長に対して閉会中審査の申し出を行うことについて賛成の意見を明らかにいたしたいと思います。 日本原子力船開発事業団法の一部を改正する法律案は、現行の同法附則第二条において「この法律は、昭和五十一年三月三十一日までに廃止するものとする。」とされておりますのを、昭和六十一年三月三十一日までと改めようとする内容のものであります。 わが…
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○中村委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○中村委員長 わかりました。 次に八木昇君。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○中村委員長 大臣、質問者の要求は当然だと思うのだが、どうですか。
第77回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○中村委員長 次は、山原健二郎君。