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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/02/26

34衆議院 商工委員会 第9号

○中村委員長 次は田中武夫君。

自由民主党1960/02/26

34衆議院 商工委員会 第9号

○中村委員長 公益事業局当局に申し上げておきますが、先ほど田中委員から要求がありました資料につきましては、至急取りそろえて当委員会に御提出を願います。 ————◇—————

自由民主党1960/02/26

34衆議院 商工委員会 第9号

○中村委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 貿易自由化に関する問題の調査のため、来たる三月二日水曜日参考人より意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/26

34衆議院 商工委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/26

34衆議院 商工委員会 第9号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党1960/02/25

34衆議院 本会議 第9号

○中村幸八君 ただいま議題となりました中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案外一件につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 まず、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 御承知のごとく、中小企業信用保険公庫は、中小企業信用補完制度の中枢機関でありまして、その業務は、信用保証協会に対し保証基盤強化のための資金を貸し付ける融資業務並びに保証協会の保証についての保険を中…

自由民主党1960/02/23

34衆議院 商工委員会 第8号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず、去る十五日より二日間夕張における炭鉱爆発の実情調査のため委員を派遣いたしましたが、この際派遣委員より報告を聴取することにいたします。武藤武雄君。

自由民主党1960/02/23

34衆議院 商工委員会 第8号

○中村委員長 以上で報告は終わりました。 本問題に関しましては、武藤武雄君より発言を求められておりますので、これを許します。武藤武雄君。

自由民主党1960/02/23

34衆議院 商工委員会 第8号

○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は来たる二十六日金曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1960/02/19

34衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許可いたします。松平忠久君。

自由民主党1960/02/19

34衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 次に板川正吾君。

自由民主党1960/02/19

34衆議院 商工委員会 第7号

○中村委員長 佐藤公取委員長に申し上げます。先ほど板川君より要求のありました資料につきましては、すみやかに取りそろえて本委員会に御提出を願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 これより会議を開きます。 中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 質疑を続行いたします。松平忠久君。

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 次は北條秀一君。

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 他に質疑はございませんか。——他に質疑はないようでありまするから、両案に対する質疑は終局いたしたものと認めます。 —————————————

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 引き続き両案について討論に入るわけでありまするが、討論の通告がありませんので、直ちに両案を一括して採決いたしたいと存じまするか、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 御異議なしと認め、中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 起立総員。よって両案はいずれも原案の通り可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま可決いたしました両法案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 次に通商産業の基本施策に関する件及び経済総合計画に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。高橋清一郎君。