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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 櫻井奎夫君。

自由民主党1960/02/17

34衆議院 商工委員会 第6号

○中村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会

自由民主党1960/02/16

34衆議院 商工委員会 第5号

○中村委員長 これより会議を開きます。 中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案の両軍を一括して議題とし、審査を進めます。 まず、前回の両案に対する小平久雄君及び田中武夫君の質問中、政府当局の答弁が不十分でありましたので、この際、あらためて答弁を求めます。中小企業庁長官小山雄二君。

自由民主党1960/02/16

34衆議院 商工委員会 第5号

○中村委員長 自余の質問は次会に譲ります。 次会は明日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まずお諮りいたします。理事であります小林正美君より理事辞任の申し出がありますが、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認め、小林正美君の理事辞任を許可いたします。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。本委員会の理事でありました小泉純也君が、昨十一日委員を辞任せられました。従いまして、理事が一名欠員でありますので、これの補欠選任を行なわねばなりませんが、補欠選任の手続に関しましては、先例により委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 御異議なしと認め、十島秀一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小小業振興資金助成法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査を進めます。 この際、中小企業信用保険公庫理事長山本茂君より、同公庫の業務の概要について説明を願います。中小企業信用保険公庫理事長山本茂君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 以上で、業務の概況に ついての説明は終わりました。 次に、本日は、両案審査のため、参考人として、全国信用保証協会連合会常務理事深瀬晃君、全国信用組合中央協会会長山屋八万雄君、全国信用金庫副会長小野孝行君、全国相互銀行協会常務理事藤本哲君、商工組合中央金庫理事長北野亜雄君、以上五名の方々が出席されております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中にもかかわらず、本委員会の要望を入れて御出席下…

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 次は藤本参考人にお願いいたします。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 次は小野参考人にお願いいたします。小野参考人。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 次に山屋参考人にお願いいたします。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 次は北野参考人にお願いいたします。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 ちょっと北野君に申し上げますが、通商産業大臣が出席されましたので、発言中ではありまするが、後刻発言を続行していただくことにいたしまして、この際大臣に対する質疑を許可したいと存じます。御了承を願います。 —————————————

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 それでは田中武夫君の大臣に対する質疑を許可いたします。田中君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 それでは北野参考人の発言を続行していただきます。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 以上で参考人の方々の一応の御意見の開陳は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑は通告順によってこれを許します。 なお政府より通商産業政務次官内田常雄君、中小企業庁長官の小山雄二君が出席されておりますので、申し添えておきます。 それでは小林正美君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 深瀬参考人に申し上げますが、先ほど小林委員から要求のありました資料につきましては、もしお差しつかえがなければなるべく早くこの委員会に提出していただきたいと思います。 次は田中武夫君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 政府側の御勉強が足りぬようですから、次会までに一つよく解釈を統一されて御答弁を願います。 次は、島口重次郎君。

自由民主党1960/02/12

34衆議院 商工委員会 第4号

○中村委員長 他に御質疑ございませんか。——それでは参考人の方々には長時間にわたりまして、きわめて貴重な御意見をお述べいただきましたことを、厚く御礼を申し上げます。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後一時四十五分散会