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自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件、鉱業と一般公益との調整等に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。板川正吾君。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 板川君に申し上げます。大臣は間もなく席をはずさなければなりません。ところで八木君がぜひ発言さしてくれという申し出がありますので、一時中止いたしまして、八木君に譲っていただきたいと思います。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 八木昇君。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 板川正吾君。

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 以上をもちまして政府当局に対する本日の質疑は終わるのでありますが、板川正吾君の先ほどの発言中、速記録を調べまして適当と思われない部分がありましたら、委員長において削除いたしますから、御了承を願います。 ————◇—————

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案の両案の審査のため、来たる十二日金曜日、商工組合中央金庫、全国信用保証協会連合会、全国信用組合中央協会、全国信用金庫協会及び全国相互銀行協会の各代表の方々に参考人として御出席を願い、御意見をお聞きすることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/10

34衆議院 商工委員会 第3号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお人選、手続等に関しましては、委員長に御一任願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる十二日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党1960/02/09

34衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 去る一日、北海道夕張市福住にあります北海道炭鉱汽船株式会社夕張鉱業所の採炭現場で坑内ガスの大爆発があり、多数の被害が出ましたので、この際委員を派遣し、その実情を調査するため委員派遣承認申請をすることとし、その手続に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/09

34衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/02/09

34衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 次に昨日本委員会に付託になりました中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業振興資金助成法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 —————————————

自由民主党1960/02/09

34衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 まず趣旨の説明を聴取することにいたします。内田政務次官。

自由民主党1960/02/09

34衆議院 商工委員会 第2号

○中村委員長 以上で両案についての趣旨説明を終わりました。 なお両案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午前十時四十八分散会

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今国会におきましても従来通り通商産業の基本施策に関する件等につきまして調査を進めて参りたいと存じます。つきましては、議長の承認を得なければなりませんので、調査事項といたしまして、一、通商産業の基本施策に関する事項。二、経済総合計画に関する事項。三、公益事業に関する事項。四、鉱工業に関する事項。五、商業に関する事項。六、通商に関する事項。七、…

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 この際通商産業大臣より、通商産業の基本施策について所信を承ることといたします。通商産業大臣池田勇人君。

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 次に経済企画庁長官より経済総合計画に関する構想等について、その御所信を承ることにいたします。経済企画庁長官菅野和太郎君。

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 次に公正取引委員会委員長より公正取引委員会の業務の概要について御説明を承りたいと思います。公正取引委員会委員長佐藤基君。

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 ただいま田中委員よりの御発言の公取委員長のあいさつの案文でありまするが、これは後刻提出させることにいたします。 なお、新聞購読料の問題につきましては、来週の火曜日以降におきまして、委員会を開会いたしまするから、その節に譲っていただきたいと思います。 次に、土地調整委員会委員長より、土地調整委員会の業務の概略等について、御説明を承ることにいたします。土地調整委員会委員長大池眞君。

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 大池君に申し上げますが、ただいま小林委員からの発言のように、今までの委員会における経過あるいは今後の方針等についての説明は、至急印刷して当委員会にお出しを願いたいと思います。 以上通商産業大臣、経済企画庁長官、公正取引委員会委員長並びに土地調整委員会委員長より、産業経済施策の大綱並びに公正取引委員会及び土地調整委員会の業務の内容について、それぞれ説明を聴取したのでありまするが、これに対する質疑は次会より行なうことにいたしま…

自由民主党1960/02/05

34衆議院 商工委員会 第1号

○中村委員長 次に、昭和三十五年度通商産業省関係予算について説明を求めます。大臣官房長齋藤正年君。