中村寅太
会議録に記録された「中村寅太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,783 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1950/07/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 地方行政委員会39 件・39%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 外務委員会 第2号
○中村(寅)委員 これに対しては世界の平和に貢献するという立場において、たとい敗戰国といえども、積極的に協力の意思を表示すべきだ、これは将来わが国が武器を放棄して安全保障を考える場合に、当然問題になつて来る点であります。私はそういうことを考えるときにも、たとい負けた国であつても、世界の平和に貢献するために、国連の態度に積極的に協力するということが必要である、かように考えるのであります。首相は当初でき得る限りの協力をするということを言つて…
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 同意いたします。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 同意。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 承認。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 賛成。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 賛成。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○中村(寅)委員 賛成。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○中村(寅)委員 河口君は、本人が十七日の質問というので準備しておると思いますので、本日質問することについては本人と打合せてみないと、ここできめられても困ります。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 理事の問題にからんで、小会派の点が問題になつておりますが、できますならば、小会派全体を一つにして理事を出していただくようなことに御了解願えますならば、まことにけつこうだと思います。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 私どもは、大会派の言つておられることもわかりますが、議事を運営して行く上に、小会派だけで話し合つて一人理事を出さしていただければ、委員会の運営も都合よく行くのではないかということでお願いしているのであります。そのお願いが聞けないということであれば、たつて申し上げません。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 われわれは共産党に加勢するものではないが、交渉団体の単位が、二十人以上と考えられている場合には、二十人以上の団体には、当然理事の一人くらいは行くような方法に願いたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 委員会の理事の選出ですが、小会派は今までも理事に入れなかつた。今回も入れないことになりそうですが、理事に入りたいということは言いません。しかし今までの理事会の決定事項は、小会派には全然わからないので、大会派の方で、何とか責任を持つてわからせるようにしていただきたい。
第8回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 福利小委員の従来の性格から考えて、これは理事などとはかなり違うと思いますから、小会派の中からも一人入れるということにして考えていただきたいと思います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第57号
○中村(寅)委員 災害の特別委員会を留保たさる理由を伺いたい。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第33号
○中村(寅)委員 九州方面調査班は、本員ほか坂本委員、横田委員、中薗調査員及び白井事務補助員の計五名で、旧福岡配炭局関係及び旧九州支団関係につき、六月十九日以降左の証人を喚問あるいはまた出張調査をしたのであります。元配炭公団福岡配炭局長、現配炭公団九州支部長戸村民二、福岡地方検察庁検事正堀部浅、元配炭公団九州支団長堀久保正治、元配炭公団九州支団現業課長長岡隆、元西日本石炭輸送株式会社経理部管理課長益雪小太郎、元西日本石炭輸送株式会社業務…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第32号
○中村(寅)委員 ちよつと証人にお尋ねしたいのです。今までいろいろお話を聞いておつたのですが、御承知のように薪炭特別会計において大きな赤字が生じております。この赤字が生じている点について、あなた方が日本海運仲立企業組合において政府の薪炭を輸送するという業務を受持つておられたのでありますが、その間において政府に赤字を引き起して迷惑をかけた。あなた方の仕事の範囲内において、現在厖大な赤字が出ておるもののうちどれだけかは、われわれの機構の悪か…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第32号
○中村(寅)委員 そうしますと、あなた方の事業の範囲内では、現在のところ赤字の種になるようなものは、全然ないというわけですね。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第31号
○中村(寅)委員 先ほど証人の申された中に、こんな厖大な赤字が出ることは想像がつかないというようなお話があつたのですが、現在その厖大な赤字の出る原因についてわれわれしろうとが考える場合には、木炭を受取る場合量目に相違があつたということが一つ考えられる。それから今度木炭を渡す場合にまた量目に違いがあつたということが一つ考えられる。それから価格の変動によつて赤字が出るということが考えられる。この三つくらい以外にわれわれの想像では考えられない…
第7回 衆議院 考査特別委員会 第31号
○中村(寅)委員 それでは木炭を受取るときに、さつき検査数量を買上数量にしておつたのではないかというふうに聞えたのでありますが、現地で生産者の木炭を検査員が行つて検査するときに、やはり荷受機関としてはだれか立ち会つていたという方法をとられておつたのですか。それともときによつては検査数量即買上げ数量にしておつたというようなことがあるのではないかと思いますが、この点はどうですか。
第7回 衆議院 考査特別委員会 第31号
○中村(寅)委員 それからこの品物を渡す場合にそういうことが考えられるのではないかと思いますが、現物を一々伝票と引合わせるというようなことは、これは実際問題としていろいろむずかしい場合があり得ると思いますが、林産部長の立場においてそういうことがやはり考えられますか。