中村寅太
会議録に記録された「中村寅太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,783 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
- 直近の発言日
- 1951/08/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会48 件・48%
- 地方行政委員会39 件・39%
- 決算委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,783 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 私の方の党としましては、講和全権委員は挙国一致的な態度で臨むということに初めから主張をして参つたのでありますが、今度のこの顔ぶれを見ますと、社会党さんの方から入つていないということはまことに残念だと思います。けれども現在の段階としてはやむを得ないものであると考えますので、われわれとしてはこれに賛成いたします。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○中村(寅)委員 異議ありません。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 私の方は、前もつて相談を受けておりませんけれども、今石田君のお話を聞きますと、小会派等にも発言の機会を与えることができるだろうということのように思われますので、その意味において協力したいと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 私らのところは小会派で、今までのいきさつからいえば、時間の制限を受けるというようなことがいろいろあると思いますが、かねて自由党から挙国態勢をもつて講和に臨みたいという申入れがありましたので、挙国態勢で講和に臨むという基本的態度につきましてはわれわれは賛成をいたします。それには国会において慎重に審議をして、真の挙国態勢を確立していただきたいということをきめて申し入れておつたのでありますが、そういう意味から申しますと、今度…
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 まだきめておりませんが……。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 やはりこの際まことに無理を言うようでありますけれども、三名をやらしていただきたい。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 これはしかたがないから採決していただきたいと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 それでは、今私は発言をして、採決を願いたいと思いましたけれども、一応小会派であとでよく相談したいと思いますから、小会派代表として二十分だけ時間をとるように願いたいと思います。
第11回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○中村(寅)委員 今の石野君の意見は、小会派の内部の意見ですから、先ほど私が皆さんにお願いしたように、一応小会派として二十分もらつておいて、小会派でひとつ話合いをつけ、そうしてつかない場合には、つかないときの処置を私の方でとりたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○中村(寅)委員 賛成であります。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第56号
○中村(寅)委員 賛成。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第45号
○中村(寅)委員 私の方は、倉石君の提案に賛成です。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第41号
○中村(寅)委員 椎熊氏の意見では、どのくらいにふやそうというのですか。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 これはまだ打合せが済んでおりませんから、保留してもらいたいと思います。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 われわれの方でまとまればまとめますから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 小会派から一名という場合は、今までの慣例から行けば、議論が一つにまとまつた場合だけ討論が許されたということではないと思う。意見が違つた場合は、二人やらせるということになつておつた。この際中原君の方から出されている意見が、必ずしも全部のまとまつた意見ではない。しかも今度の問題は、きわめて重大な議員の一身上に関する問題ですから、われわれとしてもきわめて慎重な態度をとりたいと思うのです。それで小会派で打合せてみますから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 今までの例で行きますと、小会派の意見が必ずしも一致しなくても、一人は認めて来たと考えられますから……。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 だからぼくは保留したわけだ。今までは、反対であつた場合でも黙つて聞いておつて、採決のとき違うという態度をとつたことがあるが、今度の場合はきわめて重大な問題だから、簡單にまかせるわけにいかぬということになると思う。だからしばらく保留しておきたいというのです。ただ三つに出ているから、三つを一つにしろということはおかしいと思う。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○中村(寅)委員 そうです。
第10回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○中村(寅)委員 これは倉石君から先ほど意見が出たのですが、保留ということにしていただきたいと思います。