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民主党運輸事務官(自動車局整備部長)衆議院参議院
総発言数
339
直近の所属会派
民主党
直近の役職
運輸事務官(自動車局整備部長)
直近の発言日
1975/02/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会45 件・45%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 商工委員会11 件・11%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 交通安全対策特別委員会7 件・7%
  • 地方行政委員会7 件・7%

※ 全 339 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

339 20 を表示
日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。 先ほどの、十一月何日かでございましたか、森口局長と環境庁とのお話は、私は存じておりません。 それから、そういう森口局長が、いろいろ大変御理解があるという御趣旨だろうと恐らく思うのですけれども、そういう間柄であっても、私はあの八月の初めごろには、そういう状況にはなかったと思います。と申しますのは、根回しという言葉でございますけれども、何か非常に具体的なものを持っておって、それをどなたか第三者に押しつ…

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。 私は、いまのいただきましたメモにありますような、森口局長から再三再四にわたってということを言った記憶がございません。それでは、記憶がないということは言わなかったのかということでございますが、先ほども申し上げましたように、もちろんわれわれは八月二十日に限らず、審議会の委員の先生とかいろいろな関係の官庁の方々とかに、業界の実態をよく理解していただくということは必要であろうと思います。ですから、そういう…

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。 いま私は、もしあったとしたらということを申し上げたのであって、森口さんからそういう、よく実情を説明しろという話があったということを申し上げたのではございません。もし話があるとすれば、その話はそういう程度の話ではないかと思います、しかしそれがあったかどうかは記憶がございませんと申し上げているわけです。

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。科会の諸活動につきましては、安全公害委員会の私ども自動車工業会がことしの一月の末ぐらいにこの問題についての要望書を出したことは、確かでございます。その新造の時期については、いま先生がお話になったような十月というふうには申しておりませんけれども、先生がおっしゃったように、「適用時期の決定にあたっては、これらの事情をご賢察の上、混乱をきたすことのないよう格別のご配慮をお願い申し上げます。」というふうな書…

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 同じ時期に、先生のおっしゃるような要望をいたしております。

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。 五十年対策というのは、あれはたしか四十七年ではなかったかと思いますが、恐らく私がまだ関係をしていなかった時期ではないかと思います。ちょっと私も記憶がございません。

日本自動車工業会専務理事1975/02/20

75衆議院 予算委員会 第17号

○中村(俊)参考人 お答えいたします。 恐らくこれは理事会で配っておると思います。しかし、もう一遍確認してみたいと思いますけれども、多分配っておると思います。

通商産業省通商局次長1971/12/10

67衆議院 商工委員会 第12号

○中村説明員 輸入の自由化につきましては、過去三年来特に大幅な自由化を進めてまいっておるわけでございますが、本年に入りましても、六月に二十品目、九月に二十品目と自由化をいたしまして、現在残っております品目数は四十品目になっております。なお、先生御指摘の閣僚懇談会におきましても、さらに一そうの自由化を進めるという方針がとられまして、各省間で鋭意検討を進めてまいりました。現在のところ通産省関係で申しますと、重軽油、硫黄、この二品目についてさ…

通商産業省通商局次長1971/12/10

67衆議院 商工委員会 第12号

○中村説明員 御説明が若干舌足らずでございましたけれども、先ほど申し上げました二品目を自由化いたしますと、通産関係では残っておりますのは十二でございますので、残りは十品目になります。

通商産業省通商局次長1971/12/10

67衆議院 商工委員会 第12号

○中村説明員 通産関係の残ります十品目につきましては、まず石炭がございます。それから皮関係の品目が関税税番では四つに分かれておりますので、四品目に計上されます。それから機械関係で先ほどの電子計算機でございますが、これがIC等含めまして税番では五つになっております。先ほど申し上げましたようにこの五つの中でそれぞれに周辺機器というのが含まれておりますので、これにつきましては部分的に自由化を大幅にいたします。しかし、それぞれに本体が入っており…

通商産業省通商局次長1971/12/01

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号

○中村説明員 お答えいたします。 ただいま農林省の局長からお話がありましたけれども、通産省としても全く同様でございます。農林省からは、さきに農林省で行ないました研究会の結論に基づきまして、下期の牛肉の輸入割り当てにつきましての申し入れがございました。これにつきまして鋭意検討いたしておりますが、先ほどお話ありましたように、下期の割り当て数量をふやすということ、これにつきましても全く同意見でございまして、ほぼ二万トンをこえるものになろうかと…

通商産業省通商局次長1971/11/30

67衆議院 商工委員会 第7号

○中村説明員 お答えいたします。 いま農林省の畜産局長からお答えがありましたとおり、この下期の牛肉の輸入割り当てにつきまして、いま方式について検討いたしておりますが、基本的な意見の相違はございません。特に物価関連品目でございますので、われわれも極力輸入数量をふやして、しかもその輸入されたものが消費者の手元まで適時適切に流れるということが確保されることが必要だと思いますので、そういった関係につきましていま事務的な検討を農林省といたしておる…

通商産業省通商局次長1971/07/23

66衆議院 商工委員会 第1号

○中村説明員 お答えいたします。 ケネディラウンドを実施いたしますときに、中国が国交関係が回復いたしておりませんために、国定税率を適用しておるということから関税格差ができまして、これの改定につきまして政府といたしましても努力をしてまいりまして、四十四年度にはエビ、ロジン等三百五十一品目、四十五年度に干しブドウ等四十品目、四十六年度に活性炭その他で三十一品目、現在御指摘のように二十三品目なお関税格差が残っておりますが、これは今後とも中国が…

通商産業省通商局次長1971/07/23

66衆議院 商工委員会 第1号

○中村説明員 お答えいたします。 御指摘の四十六品目につきましては、アメリカが中共からの禁輸品目がございまして、その関係から日本の輸出に悪影響のないように日本側で現産地証明をとり、また中共からの輸入につきましては事前許可をいたしておったわけでございます。これらの品目につきましては、最近アメリカ側も禁輸を解除いたすことになっております。したがいまして、現在四十六品目の大部分につきまして事前許可の廃止を検討いたしておりまして、近く決定を見る…

通商産業省重工業局自動車課長1967/07/13

55衆議院 法務委員会 第32号

○中村説明員 お尋ねは、交通安全に関します車両構造につきましての研究開発等の現状ということであろうかと思います。概略申し上げますと、いまの自動車メーカーは、資本自由化とともに、交通安全問題というものが一番大きな問題になっておりまして、この点に非常に力を注いでおるわけでございますが、数字で若干御説明いたしますと、業界といたしましては、私のほうで主要の十二社につきまして安全対策、公害対策につきまして使っております。あるいはこれから使おうとし…

日本自動車連盟副会長1967/06/30

55衆議院 地方行政委員会 第29号

○中村参考人 社団法人、日本自動車連盟副会長の中村でございます。日本自動車連盟JAFと略称しておりますが、これは日本のオーナードライバーを団体としてまとめまして、公益活動をしようという組織であります。これは国際的に各国ともございまして、各国が集まりまして国際組織をつくっておりまして、これは国連の下部機構になっております。そういったような自動車のオーナードライバーの立場から、道路交通法というのは日夜お世話になっている法律でございますので、…

日本自動車連盟副会長1967/06/30

55衆議院 地方行政委員会 第29号

○中村参考人 私どもといいますか、オーナードライバーと、運輸事業に携わっておられますところのいわゆる職業運転者の方との間に、立場なりものの考え方の差があるということは事実でございます。しかし、私どもの仲間にも、いわゆる近ごろあちらこちらで新聞に書かれます、暴走していく若い連中がたくさんいることも事実でありますし、また私もそういう仕事もしておりましたが、運輸事業に携わる職業運転者の方々も、りっぱな会社、しっかりした会社、あるいは組合のしっ…

通商産業省重工業局自動車課長1967/05/26

55参議院 産業公害及び交通対策特別委員会 第4号

○説明員(中村俊夫君) 補足して御説明申し上げます。お尋ねの、そういう排気ガスの除去装置をつけますと、どのくらいコストが上がるかということでございますが、御承知のように日本の場合には、いま一酸化炭素の規制だけでございます。これは、先ほど部長から御説明いたしましたように、そもそも一酸化炭素が出ますのは、完全燃焼をしないから出てくるわけであります。したがいましてエンジンの中で完全燃焼をするということができれば一酸化炭素は急激に減ってくるわけ…

通商産業省重工業局自動車課長1966/07/21

52参議院 商工委員会 第3号

○説明員(中村俊夫君) 日産、プリンスの合併に伴います体制金融につきましてお答えいたします。 昨年の十二月末に開銀に対しまして、四十億の体制金融を推薦をいたしました。ただいま手元に詳細な資料を持っておりませんので、一々お答えをいたしかねますけれども、この趣旨は、合併後の両社の、乗用車の量産体制に寄与する設備の拡張、新設というものについて、開銀の融資でもって援助をいたすわけでございますが、一例を申し上げますと、日産本社工場に、鶴見に、鋳造…

通商産業省重工業局自動車課長1966/07/21

52参議院 商工委員会 第3号

○説明員(中村俊夫君) 大蔵省は通じておりません。直接開銀に推薦をいたしております。