中平常太郎
会議録に記録された「中平常太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,016 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/05/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会89 件・89%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会1 件・1%
※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 厚生委員会 第5号
○中平常太郎君 直ちにお願いいたします。
第2回 参議院 本会議 第39号
○中平常太郎君 只今議題になりました在外同胞引揚促進に関する請願並びに陳情につきまして、特別委員会の審議の状況並びにその結果を御報告申上げたいと存じます。 在外同胞引揚促進に関する陳情第十八号は前橋市神明町二十六、北川光雄君外十五名提出でございます。それから請願第四十七号は、岩手縣気仙郡吉濱村字上野百十一の岡崎七三郎君外千三百五十六名の提出でございます。次に陳情第百五十二号、大分縣廰内海外残留者引揚促進連盟首藤定君提出でございます。終戰…
第2回 参議院 決算・商業・鉱工業連合委員会中小企業庁設置法案に関する小委員会 第1号
○中平常太郎君 この山下君の御意見は、私は賛成する者でありまするが、その理由といたしまして、こういう點を私は擧げたいと思うのであります。それは、中小企業の將來性というものは、貿易に依存すべき部分が多分にあるということ、それから又大企業者の下請事業が頻繁に行われるべきものであるということ、それから考えましても、大企業なるものは、中小企業を閑却して大企業はあり得ない。中小企業の貿易方面ならば、尚更のこと、大企業の下に持つて行つて極めて有機的…
第2回 参議院 決算・商業・鉱工業連合委員会中小企業庁設置法案に関する小委員会 第1号
○中平常太郎君 長官の見えている機會にお尋ねして見たいのですが、名稱でありますが、中小企業廰といつておりますることに對しまして、我々はこの中小という言葉が、俗間傳えられておるところの名前でございますが、ここに殆んど固有名詞のごとくいつも出ておるのでありますが、大財閥の解體の今日、無論百名以上の工員を持つておるところの工場は相當ありますけれども、九七%までが中小企業といわれる程度のものに、日本は大財閥はなくなつておる。だからして今日の場合…
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○中平常太郎君 質問がありますが、今の答弁の後にしましようか。
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○中平常太郎君 衣料の問題です。
第2回 参議院 厚生委員会 第4号
○中平常太郎君 今草葉委員のお話になつたことは悉く私もそう感ずるのでありまして、この点はあとから又政府当局から責任のあるお答えを願つていいと思いますが、私はこの際、鹿兒島縣の敬愛園、國立の癩療養所の問題だけを具体的に政府に要望し、又質問したいと思うのであります。簡單に要領だけ申上げます。 敬愛園は國立癩療養所といたしましては実に立派な癩の收容施設でありまして、今八百五十人程入つておるのでありまするが、その國立療養所にはいわゆる一つの危機…
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○中平常太郎君 それでは福岡縣から御報告を申上げたいと存じます。
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○中平常太郎君 去る三月二日、三日は福岡縣でありましたが、沢山御報告もありますことでありますから、重複の嫌いが私はあると思いますから、極めて簡單に御報告を申上げたいと存じます。 衞生方面につきまして先き申上げたいと存じます。福岡縣は保險病院が三個で、花柳病診療所が十四個、病院が八個で、いずれも花柳病診療に当つております。内、保險病院は專ら街娼、即ちパンパン・ガールのごとき者の檢診治療に当つております。 現在の隘路といたしましては、保健衞…
第2回 参議院 厚生委員会 第3号
○中平常太郎君 ちよつと敬愛園につきまして、今今泉委員のおつしやつたことについて少し補足して置きたいと思います点もございますので申上げたいと思いますが、もう時間はありませんか。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) それでは、これから開會いたします。只今までの各委員の御質疑に對しまして、政府の答辯を願います。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) ちよつとこの際申上げますが、農林省の水産局の資材課長がちよつと差支があつて外出しておられるので、金子事務官が代つて見えておられますから御報告申上げます。 それからちよつとこの際、大分時間もまだかかるのでありますから議事の終りまでお待たせすることもどうかと思いますが、山梨縣の復員促進同盟會から多数の方がお見えになつております。代表者は岸本文次氏であります。そうして歸還促進の連名簿が多数の方方の御調印によつてここに…
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 今大藏次官にお尋ねの點が一應済んだかに見えたのでありますが、まだ御質問があるようでありますから、それでは政府當局の方は暫くお待ち願います。速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 速記を始めて。それでは大藏政務次官に對して御質問ございますれば、成るべく簡明に御質問願います。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) ちよつと荒木次官に私からもお聞きしたいのですけれども、すでにその筋からこういうふうに指示されておるということについては、御増額というようなことはむずかしいのではないか、又増額するようなことを言つても、又その筋の承認を受けなければならんのでしよう。そういう建前のものですか……。速記を止めて。 〔速記中止〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 速記を始めて下さい。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 齋藤長官にお尋ねの方は済みましたか。それではどうも御苦勞様でございました。次に厚生省の方の側に……。復員廳だけ見えております。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 木下委員から大變有益な而も極めて切實な動議が出て参りました。どなたも御賛成を得る前にちよつと齋藤長官からこれに對する御決意をお伺いいたしまして、それから後決議をいたしたいと思います。
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) 齋藤長官のそれに對する御決意を伺いましたが、もとより當然でございますが、この會といたしまして木下委員の動議を書面にして當局に渡して、そうして指針にさしたいということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(中平常太郎君) それではそういう成文は委員長の方へお委せ願えますか、どうします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕