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日本社会党参議院
総発言数
1,016
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/05/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会89 件・89%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会1 件・1%

※ 全 1,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,016 20 を表示
日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) 今の問題はよろしいですか。

日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) それでは今御決議願つたことは、草案を作ることをどなたか二三の理事の方にお委せ願えますか……。理事の方で成案を作つて當局に出すということにいたしまして決定いたします。 次に勞働大臣の代りといたしまして勞働政務次官水橋君が見えております。引揚再開に伴う失業対策につきまして御質疑その他御要望の點をお願いたします。

日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) ちよつとこの際申上げますが、厚生省の方の引揚その他の常局の方にも先程お願い申しておつたのでありまするが、一緒に厚生省、勞働省に對してお願いしたいと思います。

日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) 厚生大臣は、時間の都合があつて出られないそうです。それで復員廳の方の側につきましての御質疑その他についてお願いいたします。

日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) 丁度四時過ぎましたので速記はお歸ししなければいかんことになつております。

日本社会党1948/05/04

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(中平常太郎君) 時間が参りましたので速記はこれで止めて貰います。これで散會します。 午後四時十五分散會 出席者は左の通り。 委員長 中平常太郎君 理事 淺岡 信夫君 北條 秀一君 星野 芳樹君 委員 木下 源吾君 草葉 隆圓君 字都宮 登君 岡元 義人君 藤野 繁雄君 穗積眞六郎君 矢野 酉雄君 細川 嘉六君 千田 正君 政府委員 大蔵政務次官 荒木萬壽夫君 勞働政務次官 水橋 藤作君 引揚援護院長官 齋藤 惣一君 復員事務官…

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それではこれより在外同胞引揚問題特別委員會を開きます。政府委員として出席された方を御紹介いたします。外務省管理局長倭島英二君、それから管理局引揚課長高野藤吉君、それから復員局の経理部長遠藤武勝君が見えております。 かねて諸君と共に、最も國民が關心の的でありました、未復員者の復員が、ソ連の好意によりまして、五月から正式に開始されることに相成りました。第一船が五月六日に函館、舞鶴に入港することに相成つておりますので…

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 御尤もです。只今竹中委員から御賛成がありまして、淺岡委員からこれにつきまして、賛成の意見がいざいましてそうしてこの動議が成立いたしました。この點につきまして、議員を派遣するや否やにつきまして、御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 御異議ないものと認めまして、議員を派遣することに決定いたしました。つきましては、竹中委員の提案になりましたのは、舞鶴三名、函館五名となつております。これを委員長の方に指名をお任せになつておりますが、委員長から指名申上げてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それでは委員長から御指名申上げます。 舞鶴方面を視察願う方は、細川君、淺岡君、北條君、この五名、函館の方は、星野君、竹中君、それから委員長として、私が一緒に行くことにいたします。 それから日数は五月二日から五月八日の間一週間でございます。丁度五月六日に入港いたしますので、その前日にそれぞれの適當な土地へ行つて置く必要がありますから、五月二日から五月八日の七日間ということにいたします。それで期日はよろしうございま…

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 舞鶴の方は割合日数も餘計要らんと思いますが、北海道の方は、交通事情が大變困難なものでございまして、豫定通りに歸ることは困難なことが澤山あるのでございます。それで只今豫定しておりますのは、五月二日から五月八日ですが、これでよろしうございますか。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それでは大體五月二日から五月八日までということに決定いたしましてよろしうございますか。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 只今北條君から、函館の方へ行くのは、五月二日から五月十日までの九日間としたいという希望が出ましたが、それでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 御異議がないようでありますから、函館の方へ行くのは九日間ということに決定いたします。それでは手續きを履みまして議會の承認を求めることにいたします。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それでは中西議員は委員外議員でございますので、この際發言をして頂いて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それでは中西君、そういう経緯につきましてお話しを願います。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 中西君の代りに、細川嘉六君が特別委員になられましたので、御紹介申上げます。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) 次に引揚同胞封策に關する決議案を議題に供します。

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) ではお諮り致しますが、決議案を提出することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/04/26

2参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第6号

○委員長(中平常太郎君) それでは皆さん異議ないようでありますから、これを小委員會にて字句の訂正等がありますれば、もう一度審議して頂きまして、小委員を選定いたしたいと思いますが、その指名を委員長に一任させて頂けますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕