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消防庁長官参議院衆議院
総発言数
356
直近の所属会派
直近の役職
消防庁長官
直近の発言日
1990/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会91 件・91%
  • 災害対策特別委員会5 件・5%
  • 農林水産委員会1 件・1%
  • 予算委員会第八分科会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第四分科会1 件・1%

※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

356 20 を表示
消防庁消防課長1990/07/31

118参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(中川浩明君) お答えをいたします。 消防団は、御指摘のように常備消防と並びまして地域社会の消防防災の中核をなしているわけでございます。消火活動のみならず、大規模な災害時におきます出動もたびたび行っているわけでございます。今回の梅雨前線の災害におきましても消防団は出動いたしまして、殉職者を一名出すというような事態にもなっているわけでございます。 ただ、消防団につきましては非常に多くの強い期待があるにもかかわらずいろいろな問題を抱…

消防庁消防課長1990/07/31

118参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○説明員(中川浩明君) 消防団に関します問題点のうち、ただいま御指摘のように、消防団員に占める雇用者、サラリーマの割合が増加していることがございます。数字で申し上げれば、昭和四十三年に二六・五%であった雇用者の率が、昭和六十一年度には七五・七%にも上っている状態でございます。このように、地域社会におきます就業形態の変化が消防団に大きな影響を与えているわけでございまして、また一方では、居住地と勤務地が遠く離れているという問題もございます。…

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/19

101衆議院 決算委員会 第8号

○中川説明員 お答えいたします。 福島交通あるいは今委員がおっしゃいました福島交通不動産等関係法人につきましては、昨年調査を下しておりまして、適正に処理をしているというふうに申し上げられるかと存じます。 一般的に申し上げますと、使途不明金ということにつきましては、真実の所得者に課税をするというのが税務の本旨、建前でございます。したがいまして、従来から税務調査におきましては、使途不明金の解明ということについて特段の努力をしているところでご…

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/19

101衆議院 決算委員会 第8号

○中川説明員 先ほど申し上げましたように、最近ということで昨年調査を下しておりますが、相当以前のことにつきましては必ずしも明らかでないわけでございますが、昨年調査を下しました間の件に関しましては適正に処理をしたということでございます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/19

101衆議院 決算委員会 第8号

○中川説明員 今、委員のおっしゃいました新聞等で種々報道されていることについては承知しておりますが、個別の内容でございますので、その内容の点につきましては答弁を差し控えさせていただきます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/19

101衆議院 決算委員会 第8号

○中川説明員 個別の内容にわたるわけでありますが、先ほども申し上げましたように、調査につきましては適正に処理をしたないしは適正に一般的には処理をしているということで答弁にかえさせていただきたいと思います。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 お答えいたします。 新聞でいろいろな報道がされておるわけでございますが、その新聞の報道の内容を見てまいりますと、相当以前と申しますか古い話でございまして、わからないというのが現状でございます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 お答えいたします。 福島交通でありますとかあるいはその関連法人につきましては、昨年調査を下しまして、適正に処理をしているということでございまして、その個別の内容につきましては答弁を差し控えさせていただくということでございますが、一般的には使途不明金の解明につきましては、真実の所得者に課税するというふうな税法の建前によりまして従来からその解明に努めているところでございますが、どうしてもその解明の過程におきまして調査の相手方の…

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 今お答えいたしましたが、整理して申し上げますと、昨年福島交通及び関連法人ないしそれらの関連のある者につきましては調査をいたしまして既に調査が終わっている、その内容は個別でございますが、適正処理ということをしてまいったということでお答えいたしたいと思います。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 はい、国税庁といたしましては。 なお、相当以前にわたる古い件につきましてはわからないという状況でございまして、最近、それから古いといいますか相当以前の話ということを区別してお答えさしていただいたつもりでございます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 調査をいたしまして、その内容については適切に処理した、非常に抽象的でございますが、その内容は御勘弁いただきたいと思います。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 適切な処理をいたしましたとお答えいたしまして、その個々の内容で何を取り上げ、かつ、どう処理したかということにつきましては、先生も今お話のありました守秘義務にかかわる問題でございますので、答弁を差し控えさせていただきたいと存じます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 今お答えいたしておりますのは、国税庁として税務関係についてお答え申し上げたつもりでありますが、重ねて恐縮でございますが、個々の納税者の処理内容ということでございますので、お答えを差し控えさせていただきたいと思います。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 一般的な税務調査につきましては、今法人税課長から申し上げましたように、情報等があれば適宜調査に入るということだと思いますが、今具体的なお話につきましては相当古い話のようでございますので、そういった場合には難しい面もあろうかと思います。非常に古い話でございますと、今から入るということについては難しい話もあろうかと思います。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/18

101衆議院 法務委員会 第11号

○中川説明員 一般的にお話ししまして、いろいろな報道等の事柄については関心がございます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/06

101参議院 法務委員会 第4号

○説明員(中川浩扶君) お答えいたします。 お尋ねのいろいろな使途不明金の額につきましては、さまざまな報道が各紙でされておることは承知しているところでございますが、その法人につきましては昨年調査を下しておりまして、個々の具体的内容につきましては個別にわたることでございまして答弁を差し控えさしていただきたいと存じますが、先ほど先生のお話もありましたように、使途不明金ということにつきましては、税務調査に当たりまして、その把握というものと解明…

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/06

101参議院 法務委員会 第4号

○説明員(中川浩扶君) 先ほども申し上げましたが、新聞等でその額について種々報道がございました。個々の幾らであるということについては御答弁を御勘弁いただきたいと思いますが、極めて大まかなところにつきまして、内容についてはあえて否定をしないというふうなことでひとつ御勘弁いただきたいと存じます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/06

101参議院 法務委員会 第4号

○説明員(中川浩扶君) 本件につきまして調査の内容にわたることでございますので、たびたびで恐縮ですが答弁を差し控えさしていただきますが、税務調査一般につきましては、先ほども申し上げましたように、格段の努力をこの面に注いでいるということについてはあえて申し上げられると存じます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/06

101参議院 法務委員会 第4号

○説明員(中川浩扶君) 使途不明金と申しますのは、先ほども申し上げましたが、要するに企業等を調査した際にその支出が書類上は経費として計上されておりますが、その内容が明らかにされないということから、損金に算入される経費でないというふうに税務上見ております。そういう意味の場合に一応使途不明金として課税上法人税課税で処理するというふうなことでございます。

国税庁直税部資料管理企画官1984/04/06

101参議院 法務委員会 第4号

○説明員(中川浩扶君) 極めて一般論でございますが、使途不明金全体につきましては、その調査に当たりまして解明されたものもございます。解明されないものも相当あるということでございます。