中川正春
会議録に記録された「中川正春」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,878 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政14 件
- こども・子育て6 件
- 防衛5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 宇宙4 件
- 医療4 件
- 地方創生4 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- 教育1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会40 件・40%
- 憲法審査会18 件・18%
- 財務金融委員会17 件・17%
- 予算委員会第三分科会15 件・15%
- 文部科学委員会6 件・6%
- 懲罰委員会4 件・4%
※ 全 3,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 外務委員会 第14号
○中川(正)委員 時間が迫っていますので、最後にお聞きをしたいんですが、今回、鈴木さんがああした形で党を出られた、あるいはまた、検察の手で、その背景あるいは彼自身の体質というか、これが表に出つつあります。恐らく、私たちとしては、北海道で行われたあの体質というのは、北海道に限ったことじゃなくてさまざまな分野で同じような体質があり、それが行われていたんだろうというようなこと、これはもう当然推測として成り立つわけであります。それと同時に、それ…
第154回 衆議院 外務委員会 第14号
○中川(正)委員 いや、そのことじゃなくて、大使自身のポジションについて、そうした鈴木さんと一緒に仕事をしてきたということについてどう思っているかということなんです。
第154回 衆議院 外務委員会 第14号
○中川(正)委員 以上、終わります。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○中川(正)委員 民主党の中川正春でございます。 先ほどの金子さんの質疑時間が途中で切れたというか、予定しているものが切れましたので、私が引き受けて、少しつけ足してやりたいと思うんです。 前回の金子さんの質問で、在外公館で会計責任者が集って支出の説明会をやった、その資料が、これは無期限の秘扱いのものなんですが、流出をして、その中身が公になったということがありました。これについて、もう一回確認をさせていただきたい。 このときに委員長預かり…
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○中川(正)委員 一言で言えば納得ができませんということだと思うんです、我々としては。 さっきの、濶達な議論ができないから不開示だという理由なんですが、これは想定していることが違うんですよ。濶達な議論というのは、政策議論であるとかあるいは外交問題についての政策立案過程での議論を言うのであって、会計責任者がルールに基づいてこんなふうに使いなさいよという話の中でああだこうだということを秘密にしておかなければならないという感覚自体が、全く世間…
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○中川(正)委員 プレスに発表してから、それをもとにここで議論をするというんじゃなくて、こっちで発表したことがプレスで議論される、そんなようなスタンスでぜひひとつやっていただきたいというふうに思います。 それから、ちょっと時間がなくなってきたので、あと一つ、ロシア関係なんですが、支援委員会をもう廃止していくという方向なんだろうと思うんですが、それを確認したいということと、それから、支援委員会がそうやって変わっていった後、ロシアに対する人…
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○中川(正)委員 時間が来ましたので、以上、終わります。
第154回 衆議院 外務委員会 第13号
○中川(正)委員長代理 この際、休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後三時五十三分開議
第154回 衆議院 憲法調査会 第3号
○中川(正)委員 ちょうど、連休明けから本格的な有事法制の議論が始まってまいります。そのタイミングで沖縄に出かけていって公聴会をやっていただいたということ、これは非常に時宜を得たことでありますし、これからの議論にこの今私たちが取り組んでいる問題というのが大いに生かされていくということ、このことが大切なんじゃないかというふうに思っております。 その上に立って沖縄を考えてみますと、やはりこの憲法の矛盾といいますか、我々が抱えている憲法の理想…
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 次に、首藤信彦君。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 今呼びに行きましたから。続けてください。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 与党の方、呼びに行ったんでしょう。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 時間が来ていますので、これを最後にしたいと思います。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 次に、桑原豊君。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 次に、前原誠司君。
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第154回 衆議院 外務委員会 第12号
○中川(正)委員長代理 次に、丸谷佳織君。
第154回 衆議院 外務委員会 第9号
○中川(正)委員 民主党の中川正春でございます。引き続いて議論をしていきたいというふうに思います。 まず最初に、先ほどの木下委員の拉致問題に関連してもう少しお聞きをしたいと思うんですが、先ほど大臣もちょっと御指摘があったように、最近、北朝鮮の風向きというか、さまざまな意味での姿勢というのが変わってきているということ、これはそれぞれの関係者の間で指摘をされておることであります。 その中で、先ほどちょっと話の出ましたスパイ容疑で抑留をされて…
第154回 衆議院 外務委員会 第9号
○中川(正)委員 外務大臣としては、日本の公式あるいは非公式の接触とそれぞれ外務省の努力によってと、こういうことを言いたいんだろうと思うんですが、実はその後、杉島さん自身が記者会見といいますか、プレスに対していろいろ話をしていまして、その中で、解放という形に突然なった、その変化があらわれてきたのは、ブッシュ米大統領の、北朝鮮などを悪の枢軸と名指しで非難をして強硬姿勢をとり始めた直後の二月の十一日ごろから北朝鮮の態度が変わってきた、それが…
第154回 衆議院 外務委員会 第9号
○中川(正)委員 先ほどのお話を日本の外交の意思として具体的なものに翻訳をさせていただくと、こういうことでいいんですか。 今回、小泉さんが博鰲に行かれて、朱鎔基さんと、中国と引き揚げについての問題を整理するということですね。その整理をするということは、日本の意思として、引き揚げをするということ、これは決まっていますよというメッセージを北朝鮮にも発するということ、これが一つ。それからもう一つは、拉致問題については、これは米の支援の議論とい…