中川昭一
会議録に記録された「中川昭一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,818 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1998/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業29 件
- 防衛16 件
- 通商・貿易8 件
- 社会保障・年金7 件
- こども・子育て6 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素1 件
- 宇宙1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会43 件・43%
- 財政金融委員会40 件・40%
- 予算委員会10 件・10%
- 本会議7 件・7%
※ 全 5,818 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 予算委員会 第4号
○中川国務大臣 まず、先ほど先生から、私が従軍慰安婦あるいは強制連行がなかったという発言を撤回したということでありますが、なかったとは一言も申し上げておりません。その前の御質問のときに、そういう、なかったという発言があったと、そういうことは一言も申し上げておりません。 私の立場は、平成五年の八月四日のいわゆる従軍慰安婦問題についての河野官房長官談話と立場を同じくし、また、歴史認識につきましては、平成七年八月十五日の村山総理談話と認識を同…
第143回 衆議院 予算委員会 第3号
○中川国務大臣 まず、大変な被災を受けた皆様方にお見舞いを申し上げたいと思います。 新潟県を中心にいたしました農林水産関係の被害は、現時点におきまして把握しているところでは、農作物につきましては、被害金額三十四億四千万円、農地、農業用施設等につきまして、これは漁業関係も含めておりますけれども、百十四億四千万円となっております。 当省といたしましては、北陸農政局長を初め担当官を直ちに派遣をし、共済団体等による調査も実施する等、被害状況の早…
第143回 参議院 本会議 第3号
○国務大臣(中川昭一君) 歴史認識一般につきましての政府の考え方は、平成七年八月十五日の村山内閣総理大臣談話を基本とし、またいわゆる従軍慰安婦問題につきましては、政府の基本的見解は、平成五年八月四日の河野官房長官談話のとおりでございます。 私の立場もこれらの談話と同様でございます。御理解をいただきたいと思います。(拍手) 〔国務大臣有馬朗人君登壇、拍手〕
第143回 衆議院 本会議 第4号
○国務大臣(中川昭一君) いわゆる従軍慰安婦問題につきましての政府の基本的見解は、先ほど総理から申されましたとおり、平成五年八月四日の河野官房長官談話のとおりでございます。私の基本的立場もこの談話と同様でございます。 御理解のほどをよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第142回 衆議院 予算委員会 第29号
○中川(昭)委員 第六分科会について御報告申し上げます。 質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、経済企画庁関係では、景気の現状と展望、海外経済協力基金の融資のあり方などであります。 次に、通商産業省関係では、地場産業及び伝統産業の振興策の必要性、先物取引における消費者保護のあり方、省エネルギー政策推進の必要性、産業の空洞化対策の必要性、中心市街地活性化策、リサイクル法案の概要、愛知万博への支援策、原子力発電の安全確保策などであ…
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中総理府所管経済企画庁について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。尾身経済企画庁長官。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 以上をもちまして経済企画庁についての説明は終わりました。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 から一言申し上げます。 昨日、冒頭申し上げましたが、限られた時間でございますので、質問者も答弁者も簡潔にやっていただきたいとお願いいたします。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これにて鈴木淑夫君の質疑は終了いたしました。 次に、上田清司君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 静粛に願います、参考人ですから。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 時間が過ぎております。答弁は要りますか。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これにて上田清司君の質疑は終了いたします。 参考人の皆さん、御出席ありがとうございました。 次に、城島正光君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これにて城島正光君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして総理府所管中経済企画庁についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 次に、通商産業省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木島日出夫君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これにて辻一彦君の質疑は終了いたしました。 次に、阪上善秀君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 あなた、仕事ですか。職務で来ているの。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 それじゃ、お休みできるんだったら退出してください。 阪上君。
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第2号
○中川主査 これにて阪上善秀君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして通商産業省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の御協力により、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第142回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○中川主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしくお願いをいたします。 本分科会は、総理府所管中経済企画庁及び通商産業省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 平成十年度一般会計予算、平成十年度特別会計予算及び平成十年度政府関係機関予算中通商産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたし…