P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,040 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1954/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会26 件・26%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 郵政委員会14 件・14%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 文教委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 件中 20 件を表示
自由党1954/02/18

第19回 参議院 文部委員会 第3号

○中川幸平君 意見を。

自由党1954/02/18

第19回 参議院 文部委員会 第3号

○中川幸平君 意見を聞くということであつたので。

自由党1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○中川幸平君 これは永岡君と多少意見が違うのだけれども、監察機構について私は再三意見を述べたこともあるし、大体片山内閣当時郵政、電通に分れた際に、この委員会ではない、内閣委員会で部内監察をやつておるところもあるけれども、この郵政省だけに監察局という仰々しいもので監察することが郵政省自体の恥じやないか。上司が監察することが当然だということを私は言つて、これは機構としてはおかしいと言つたが、あちらさんもやれと言われるし、それから郵政省所管の…

自由党1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○中川幸平君 本部ということは私はいらないと思う。大臣の所管で。郵政局なら郵政局に、私の言うのは地方の研修所が別個になつているということがちよつとおかしいと思うのです。あれもやはり郵政局の所管にしてやつたほうがいいというような、これは我々素人の考えかも知れませんけれども、それでもいいじやないかというような感じがしたくらいなんです。

自由党1954/02/05

第19回 参議院 郵政委員会 第2号

○中川幸平君 いろいろお尋ねしたいこともありますけれども、時間も遅いから後日に譲つて、ただ一点簡易保険の限度が八万円というのはあちこちで時代に合わんということを、やかましく言われるので、何か政府として改訂の御意思がありますか。やはり民間事業との兼ね合いでお出しになるつもりはないのですか。

自由党1953/12/08

第18回 参議院 郵政委員会 第3号

○中川幸平君 私は自由党を代表いたしまして、本案に賛成の意を表したいと思います。 本案は前国会に提案されたものでありまして、公労法の精神を尊重する意味合いにおいて直ちに仲裁裁定を実施するように議決するはずでありますが、国家の財政を勘案いたしまして、いろいろ検討する意味合いで継続審査になつた案件であるのであります。その間委員会におきましては、政府に対して仲裁裁定を公労法の精神に基いて何とかできないかという要望も出したのであります。その後政…

自由党1953/11/18

第17回 参議院 郵政委員会 閉会後第2号

○中川幸平君 私この際この委員会でお諮りしたいことがあるのですが、各種企業体の仲裁裁定の国会の議決を求める件について、国会の内外でいろいろ意見も聞いたのであります。政府は仲裁裁定の尊重をせないで無視している、而もその責任を国会に転嫁するような、非難をするようなことを聞くのでありますけれども、今永岡委員の言われた通りに、政府は飽くまで仲裁裁定を尊重して、即日完全実施したい、けれども予算上財政上の都合でできないから、それを心配するのである、…

自由党1953/11/18

第17回 参議院 郵政委員会 閉会後第2号

○中川幸平君 それでもいいでしよう。

自由党1953/07/22

第16回 参議院 郵政委員会 第6号

○中川幸平君 一、二お尋ねいたしたいのであります。 この郵便物の運送委託業者は、先ず郵政省の委託運送でありますから、非常に堅実な仕事であります。現に相当隆盛に営業を継続いたしておる状態で、一般運送業者は最初の長年の非常に苦労をして来たことも考えないで、かようなところへ割込みたいというようにいろいろ窺われるのであります。契約更新の際にまじめにその業務を行いたいというよりも、その入札とか或いはそれらの際に何か利潤を持たうというような気持で今…

自由党1953/07/22

第16回 参議院 郵政委員会 第6号

○中川幸平君 衆議院の附帯決議を今御紹介がありましたが、非常に適切な附帯決議と存じまするが、この改正によりまして、受命業者と郵政当局と長い期間に亘つて特別の関係になる、まあ特別の親密の関係になることはよろしいが、非常に監督もしにくいというようなことになりはせんかという心配をされる人もあるようでありまするが、それらの点について当局の御意見を承わりたいと存じます。

自由党1953/07/22

第16回 参議院 郵政委員会 第6号

○中川幸平君 この程度で質疑を打切つて、直ちに討論、採決に入ることの動議を提出しますから、お諮り願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/07/22

第16回 参議院 郵政委員会 第6号

○中川幸平君 私はこの法律案に賛成の意を表明いたしたいと存じます。 郵便物の運送委託について行政管理庁の監察部が監察の対象として全国一斉に昨年やつたことを覚えているのでありますが、それは馴れ合いの入札をしたのじやなかろうか、又日常の運送業務が契約と甚だしく違つたやり方をしておりはせんかということで大々的な監察をいたしたのであります。多少そこに一、二の小さい事柄がありましたけれども、大体において大した事実もなかつたのであります。又党におき…

自由党1953/07/15

第16回 参議院 郵政委員会 第5号

○中川幸平君 何か三億で修正案ができるのですか。

自由党1953/07/15

第16回 参議院 郵政委員会 第5号

○中川幸平君 改進党の修正案のほうで郵政職員の修正金願を三億と決定になつた、それは違うのですか。

自由党1953/07/15

第16回 参議院 郵政委員会 第5号

○中川幸平君 この資料の昭和二十七年度のものは、現在提案になつておる定員法と食違いがあるのですが、これでいいですか。この数字なんですが、そこをちよつと。

自由党1953/06/30

第16回 参議院 郵政委員会 第4号

○中川幸平君 私はこの際本法案に対して修正の動議を提出いたします。先ず修正案文を朗読いたします。 郵便法の一部を改正する法律案に対する修正案 郵便法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。附則第一項中「昭和二十八年七月一日」を「昭和二十八年七月五日」に改める。 原案には実施期日七月一日とありまするが、本年改正案を施行するためには、若干の準備及び周知の期間を必要とするものと思われるので、七月五日に修正することといたしたい。これが…

自由党行政管理政務次官1953/03/20

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第3号

○中川幸平君 自由党を代表いたしまして、この法律案に賛成の意を表明いたしたいと存じます。 期限等の定のある法律を数項目期限等を変更せんとして盛り込んである法律でありますが、この中に参議院の緊急集会として相応しくない項目があるやの御意見もあり、又先般の特別国会と何らの関係がないという御意見も伺つておるのであります。一応御尤もでありまするが、この解散に伴うところの暫定措置として出される以上、先般の特別国会の審議の過程も検討せんければならんと…

自由党行政管理政務次官1953/03/18

第15回 参議院 期限等の定のある法律につき当該期限等を変更するための法律案特別委員会 閉会後第1号

○中川幸平君 小笠原さんの御質問も御尤もだけれども、実際問題として次の特別国会に憲法の条章によつてこれを衆議院の事後承認を受ける。それと並行して、個々の六月以降の法律はそれと並行してやはり政府から提案されるものと解釈します。それで間違いありませんか。

自由党行政管理政務次官1953/03/13

第15回 衆議院 内閣委員会 第23号

○中川政府委員 ただいま議題となりました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明いたします。 今回提案いたしました行政機関職員定員法の一部を改正する法律案は、行政の簡素化、経費節約の方針にのつとり、昭和二十八年度の事業計画に即応して、必要最少限度の増員を認めると同時に各行政機関の事務事業の是正、縮小及び事務の合理化、能率化等による欠員の整理等に伴う定員の縮減を行い、もつて行政機関全般の定員の適正化をはかろうとするもので…

自由党行政管理政務次官1953/03/13

第15回 参議院 内閣委員会 第19号

○中川幸平君 本案は予備審査の際に大体質疑が尽きておりますから、質疑を打切つて直ちに討論採決に入ることをお願いいたします。