中川幸平
会議録に記録された「中川幸平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,040 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 行政管理政務次官
- 直近の発言日
- 1951/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会26 件・26%
- 決算委員会20 件・20%
- 文教委員会18 件・18%
- 郵政委員会14 件・14%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 文教委員会公聴会3 件・3%
※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 議院運営委員会 第43号
○中川幸平君 我々国民同士の弔詞でいいのであろうか、やはり事皇室のことだから、日本国の国会としてやはりそこに多少敬う言葉を使つて、敬弔の詞とか何とかというようなことにするのが本当じやないかと思うのですがどうですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第43号
○中川幸平君 まあ弔詞はわかつたですけれども、明日定例日でないのに本会議を開くということは、それ自体が弔意を表するために国会を開く、その機会に意思を決議をするということになる、国会を開くこと自体が敬弔の国会開会という意思でやる……。
第10回 参議院 議院運営委員会 第40号
○中川幸平君 私も先だつての地方選挙の結果を見ておると改正せなければならん点が多々あるように思いますので、委員会のできることは非常に必要であると思います。各会派一名以上ということになると二十五人からにせんければならんことになりますが、余り多いと却つて無責任になつて委員会そのものが非常に行届かないようにこの前の実績から考えられるので、成るべく少人数の委員会のほうがいいのではないかという私は考えを持つのですが、その点を一つ御考慮願いたいと思…
第10回 参議院 議院運営委員会 第40号
○中川幸平君 入れることは必要と認めますけれども、最小限度の人数であつたほうが却つて真剣味があつてよくはないかという意味です。
第10回 参議院 議院運営委員会 第39号
○中川幸平君 前の三件は何ですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第39号
○中川幸平君 総理に対する質問も併せて一つ議題に供したらいいと思うのであります。そこで中村君の発言通り進行したらいいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第39号
○中川幸平君 総理大臣の発言に対しては無論質疑も必要であるし、あると思いますけれども、こういうような自由な発言されたことに対してむちやくちやに質疑をされることもどうかと思うのでどうか一つこの点自粛して少い数でやつて貰いたい。内容的にどうか一、二の会派から一つお願いしたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第38号
○中川幸平君 いずれにしても会期の延長が今日できれば、明日開かんでいいでしよう。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○中川幸平君 これは専門員のほかに職員を入れるという意味なのかどうか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○中川幸平君 専門員も又小委員会の委員のかたがたも要るという話は聞いていますけれども、そういう手当ならいいのですが、別にそんなことを二人や三人雇つてみたところでどうかと思う。各委員会でそういう例もないように思うからもう少し懇談して頂きたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○中川幸平君 別に異議があるわけではないのだけれども、やはり先例になることだから庶務小委員会か何かで一つ検討してやつて、そうして午後の委員会にでもきめてもらうことにしたらどうですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○中川幸平君 理事会の点については大体了承いたしますが、今小川君の言われた問題もあるし、又両院協議会の問題もあつて、どうしても今日片付かん場合には、もう一日二日延びることも止むを得ないと思います。けれども今小川君の言われたことは、非常に重大なことでありますから、どうしても今日中に上るように委員長から一つよろしくやつて頂きたいと思います。両院協議会も円満に一応進むようにしてやつて頂きたい。そのために手続上一日二日延びるということも止むを得…
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○中川幸平君 衆議院では……むしろ衆議院の自由党ではその線に沿つて非常に努力しておるのです。それだからもう一つ小川君の言われたその問題と、両院協議会も時間的に間に合わない場合には、一目延びることも止むを得んじやないかということを言つておるので、委員長のほうで努力してもらいたいと思います。(「賛成」と呼ぶ者あり)
第10回 参議院 議院運営委員会 第35号
○中川幸平君 実は私、昨日我々の党の国会対策委員会にたまたま副議長が丁度見えられて、その話が出まして、そのときにいろいろお話が出たので、それで参議院の議運の模様を詳細に話しました。それでどうかそういう工合だから、一つ早急に今日でも仕上げて送つてもらいたいと言いました。成るべくやるけれども、何分まだ会期中でもあり、強いてそういうことをせんならんということはなかろう、それで成るほど選挙でもあり、地元の関係で帰られる人もあるけれども、各会派で…
第10回 参議院 議院運営委員会 第35号
○中川幸平君 今小川君の言われたように、二日か三日延ばしたところで、上るものは上るし、上らんものは上らん、どうかそういうようなことでやつておるのですから、一つ今日明日に上げてくれということを言つて参りました。今日も理事が参りまして、やはりできるものは上げたいということで今月中にしてくれということを十分話しました。それでも二日間でも延ばしてくれとかいう場合には、又午後一つお願いしようということにして、一つお願いいたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第35号
○中川幸平君 今日は党の対策委員会がきめると思いますから、どうか政府は呼ばないで、よろしくお願いいたします。
第10回 参議院 郵政委員会 第6号
○中川幸平君 この法案は予備審査で相当質疑を尽しております故、ここで質疑を打切つたらどうです。
第10回 参議院 議院運営委員会 第32号
○中川幸平君 一つ庶務小委員会で研究してもらいたいと思います。
第10回 参議院 議院運営委員会 第31号
○中川幸平君 それは小川さん、そんなことをしちやいけない、しなくてもいいんじやないんです。決算に対して気の毒です。必要な場合はこれの分から出すようになつているんじやからそれをあなたのほうから決算委員長に対して原案通りの御賛成を願いたいと思うのであります。
第10回 参議院 議院運営委員会 第31号
○中川幸平君 小川君のお話もありますがもう一日延ばして小委員会にもう一遍……。