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国税庁次長参議院衆議院
総発言数
269 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国税庁次長
直近の発言日
1957/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会50 件・50%
  • 大蔵委員会36 件・36%
  • 農林水産委員会6 件・6%
  • 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会4 件・4%
  • 決算委員会4 件・4%

※ 全 269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

269 件中 9 件を表示
大蔵省主税局調査課長1957/03/31

第26回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号

○説明員(中島晴雄君) 主管課長が参りましてお答え申し上げます。

大蔵省主税局調査課長1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○説明員(中島晴雄君) 私、所管でございませんので、今担当課長を呼んでおりますが、マージャン牌につきましては、象牙製あるいは骨製以外に、合成樹脂製のものが最近非常に多くなって参りました。これも大量生産が進みまして、非常にコストが下って参りました。そういうことから、今の税率の一組二千円という数字は、これは原価に対しまして、たしか十五割くらいになっているのじゃないかといういうふう記憶しますが――これは責任者から答弁していただきますが、かなり…

大蔵省主税局調査課長1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○説明員(中島晴雄君) 一五〇ですね、パーセントにすれば。

大蔵省主税局調査課長1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○説明員(中島晴雄君) 今まで象牙製のものにつきましては、一組六千円の税率でかけております。なお牛骨製のものにつきましては四千円でございます。その他のマージャン牌、つまり合成樹脂のものにつきましては二千円でかけておるわけでございますが、そのコストの関係等からいたしまして、かなり合成樹脂製のものに重課されておるきらいがあるというふうに考えておる次第でございます。

大蔵省主税局調査課長1957/03/29

第26回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号

○説明員(中島晴雄君) ただいま申し上げましたように、一組六千円の課税をいたしております。合成樹脂製は二千円でございまして、象牙製の三分の一、牛骨製の二分の一という税率になっておるわけでございます。これは象牙製、牛骨製につきましては、かなり念入りに作る関係もありまして、人件費なり資材費その他でかなり高いものになっておるわけでございますが、合成樹脂製につきましては、型に入れまして、これを切る、切断して簡単に作れるというようなことから、かな…

大蔵事務官(主税局調査課長)1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○中島説明員 お答え申します。相続税の課税につきましては、三十年の課税実績をもとにいたしまして、二年間の伸びを見て見通しを立てておるわけでございます。その場合に、三十年の課税財産価額よりも三十二年が、今御指摘がありましたような騰貴率を示すであろう、こういうふうに見たわけでございます。従いまして、これは評価の増ということにもなると思います。

大蔵省主税局調査課長1956/12/12

第25回 参議院 予算委員会 第4号

○説明員(中島晴雄君) 本年度の国民所得は、経済の好況によりまして、大体七兆四、五千億になるのではないかというふうに考えられております。来年度につきましては、今後の物価なり、生産なり、あるいは雇用、賃金というような、いろいろな要素がどういうふうに動くかという点につきまして、今慎重に考えておる最中でございまして、相当の国民所得の増が期待されるというふうには考えられますが、数字につきましては、なお経済企画庁その他におきまして今検討中でござい…

大蔵省主税局調査課長1956/12/12

第25回 参議院 予算委員会 第4号

○説明員(中島晴雄君) この前、主税局長から七兆四千九百億程度というお話しを申し上げましたが、本年度につきましては大体その程度ではないかというふうに考えております。来年度につきましては、これが七兆九千億程度になりますかどうか、まだいろんな諸要素の見通しがはっきりつきませんので、今のところ検討中でございます。 それから先ほどお尋ねのございました租税収入につきましては、本年度は法人所得その他の好調によりまして、かなりの増収を示しております。…

大蔵省主税局調査課長1956/12/12

第25回 参議院 予算委員会 第4号

○説明員(中島晴雄君) 五千億近くの数字が出ておりますが……(「五千億……」と呼ぶ者あり)これはまたあとで数字を調べて申し上げます。ただ本年度につきましては、昨年よりも予算につきまして三百六十億程度の増を見込んでおります。従いまして、本年度の全体として自然増収がどのくらいになるかにつきましては、この前大臣から五百億は下らないという御答弁をされたと思いますが、これが六百億程度になるか、あるいは七百億程度になりますか、大体その辺のところで今…