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日本社会党衆議院
総発言数
2,003
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会74 件・74%
  • 商工委員会21 件・21%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,003 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,003 20 を表示
日本社会党(右)1954/03/12

19衆議院 通商産業委員会 第21号

○中崎委員 次に先ほど大臣から説明のありました輸入に関する一つの基準といいますか、方針といいますか、そういうものの第四項の中に、不急不要の商品は極力これを輸入しないことにするということであります。これはけつこうなことだと思うのであります。ところが実際にお、いては、たとえば非常に大きな綿花とかあるいは羊毛とか、石油というようなものははつきりわかるのでありますが、化学品なんかになりますと、非常に品種も多いのでありまして、金額的には莫大なもの…

日本社会党(右)1954/03/12

19衆議院 通商産業委員会 第21号

○中崎委員 国産愛護の方針は非常にけつこうだと思います。こいねがわくはこれを強力に国民運動まで推進できるようにやられたら一層けつこうじやないかと考えております。そして見本市の問題でありますが、これは大阪の場合においても予算か少いと言われるのでありますけれども、あるいは自転車競技法の問題等とも関連して、あれらの金などもこうしたようなものへむしろ積極的に使われ、さらに外国へ出すような場合においても積極的にそういうようなものをほんとうに生かし…

日本社会党(右)1954/03/11

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第2号

○中崎委員長 これより会議を開きます。 まずこの際お諮りいたしますが、本小委員会の定例日は一応木曜日の午後一時としていたのでありますが、これは本会議の時間と一致するところから、これを午前十時に変更したいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/03/11

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第2号

○中崎委員長 それではそのように決定いたします。 なお来週は定例日以外に、火曜日の午前十時より小委員会を開会したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(右)1954/03/11

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第2号

○中崎委員長 それではそのように決定いたします。 本日は木材利用合理化に関する件について森林資源総合対策協議会常務理事、田中申一君より、参考人として御意見を承りたいと思います。田中申一君。

日本社会党(右)1954/03/11

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第2号

○中崎委員長 以上で参考人よりの意見開陳を終りました。次いで質疑に入ります。

日本社会党(右)1954/03/11

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第2号

○中崎委員長 他に発言はありませんか。——参考人の方には御多忙のところ御出席まことにありがとうございました。 次会の予定は一応十六日の午前十時半より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十四分散会

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 これより会議を開きます。 まずこの際お諮りいたしますが、先日決定しました小委員会におきまして、各小員長の協議により、各小委員会とも各党それぞれ一名ずつの幹事を設けることになりました。本委員会といたしましては、自由党首藤新八君、改進党山手満男君、社会党齋木重一君に御依頼申し上げたいと存じます。また各小委員会はあらかじめおのおの定例日を定めることとし、本小委員会は毎週木曜日の午後一時といたしたいと存じます。以上決定するに御異議…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 それではそのように決定いたします。 —————————————

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 この際、通商産業委員会が木材利用の小委員会を設置いたしましたゆえんを簡単に申し上げたいと存じます。 現在わが国の木材需給の関係は御承知のごとく、需要は供給をはるかに超過しており、これがためにわが国の重要産業に欠くべからざる、民生安定等各般にわたつて種々の重大なる隘路を形成いたしておる次第であります。さらにこれを除かんとすれば、国内木材資源を過度に獲得せんとして、わが国現下の重要課題たる治山治水を危殆に陥れる山林の過伐に陥り…

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎小委員長 次に中村軽工業局長。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 次に吉岡繊維局長。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 次は佐久石炭局長。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎小委員長 次に、日本国有鉄道佐藤施設局長。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 次に建設省住宅局前田説明員。

日本社会党(右)1954/03/04

19衆議院 通商産業委員会木材利用に関する小委員会 第1号

○中崎委員長 以上関係各当局よりそれぞれの部門にわたつて説明を聴取したのでありますが、これに対する質疑は次会より行うこととしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

日本社会党(右)1954/02/26

19衆議院 通商産業委員会 第16号

○中崎委員 議事進行について。お見かけの通り自由党のお歴々はほとんど見えない。野党はほとんど欠席者なしというわけです。これくらいわれわれは議事進行について熱情を持つておるというわけです。すみやかに委員長の方から呼び出してもらつて、熱心にやつてもらうように、野党を引きずつて行くという範を示していただきたいと思うのであります。

日本社会党(右)1954/02/26

19衆議院 通商産業委員会 第16号

○中崎委員 まず自動承認制についてお聞きしたいのであります。この制度としては、一応まああり方としてはよかろうということで実施されたわけですが、本年の一月から、思惑等の事情もありまして申込みが殺到して、今日遂に停止されておる実情であります。そうしてこれが今後どういうふうにされるのか、盲動承認制については三月までなのか、さらに四月以降、つまり二十九年度以降どういうふうにされるのか、それについてお伺いしたい。

日本社会党(右)1954/02/26

19衆議院 通商産業委員会 第16号

○中崎委員 ただいまの大臣の御発言は通商局長の発言との間に重大な食い違いがあると思います。通商局長はこの前の通産委員会においても、スターリング地域内についてのことと思いますが、これは四月——九月の六箇月間の間は二十八年度と同じように自動承認制の上に立つて、そのわくもこれを減らさないのだ、そういうことを承認して来たということを、これは一局長個人じやないでしようから、日本の政府を代表しておつしやつたと思いますが、そうすると通産大臣の今の発言…

日本社会党(右)1954/02/26

19衆議院 通商産業委員会 第16号

○中崎委員 それでもまだ納得行かないのですが……。通商局長が話をして来たのは、協定として締結して来たのですか、調印して来たのですか、一体その効力とそこのところをはつきりしてもらいたい。