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日本学術会議会員衆議院参議院
総発言数
163 件
直近の所属会派
—
直近の役職
日本学術会議会員
直近の発言日
1957/09/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会49 件・49%
  • 科学技術委員会20 件・20%
  • 経済・産業委員会11 件・11%
  • 科学技術振興対策特別委員打合会11 件・11%
  • エネルギー対策特別委員会9 件・9%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 件中 3 件を表示
日本原子力研究所労働組合情報宣伝部長1957/09/20

第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第43号

○中島参考人 その点につきまして誤解のないように申し上げたいのですが、そういうふうに申されますと、大へん特殊法人らしく弾力的に通常されたようになると思うのですが、ところがそうではないのでありまして、われわれが言っておりますのは、先ほどの東京住宅にしても三百数十万円のうちから、そういうものを四分の一の予算をもって、将来の東海村厚生計画の現状を顧みないままに支出してしまう。ウォーター・ボイラーあるいはファン・デ・グラフが増加したというしわ寄…

日本原子力研究所労働組合情報宣伝部長1957/09/20

第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第43号

○中島参考人 簡単に申し上げます。今度の経験でわれわれが得ました最大のことは、要するにわれわれの意見は正しいことであるとして、理事者の側でも認めていただいたわけなんですが、それをスト権をかけてまでやらなければ認められなかった点をなくするにはどうすればよいかということが第一の問題であります。すなわちわれわれの組合はまだ労働協約を持っておりません。その点を早期に話し合いをしたいということで、それはできるんじゃないか。今回のことによっていよい…

日本原子力研究所労働組合情報宣伝部長1957/09/20

第26回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第43号

○中島参考人 私は体験を申し上げたいと思います。私の研究室で主任研究員、これは昭和十九年に卒業された、つまり将来集まってくる大学の新卒の人なんかが多いのでありますけれども、そういう人たちを養成する先生になるような役割を持っている方で、その方あたりの給与が非常に低いということは、今、副理事長が説明された通りであります。その方は立命館大学から来られて、立命館大学で四万五千円の給与を受けていたわけです。ところが原子力研究所では四級に格づけされ…