P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国民新党環境大臣政務官衆議院
総発言数
228
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
環境大臣政務官
直近の発言日
2012/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会71 件・71%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会公聴会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会4 件・4%
  • 内閣委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 環境委員会1 件・1%

※ 全 228 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

228 20 を表示
国民新党2012/04/11

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 かんぽの宿につきましても、やり方次第では黒字に転じるかなというふうに思っております。経営改善の方をしていきたいというふうに思います。どうかよろしくお願いいたします。 最後に、自見大臣にお伺いをいたします。 先月、郵政民営化委員会から、郵政民営化の進捗状況についての総合的な見直しに関する郵政民営化委員会の意見の報告が提出されました。しかし、この中では、全国銀行協会や生命保険協会、在日米国商工会議所…

国民新党2012/04/11

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号

○中島(正)委員 提出者の皆様、大臣、ありがとうございました。この法案が成立する瞬間まで各党の皆様、お力と御協力をどうかよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

国民新党2012/04/10

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第3号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 本日は、参考人の皆様方におかれましては、貴重な御意見を拝聴させていただきまして、本当にありがとうございます。 私は、この郵政特で質問をさせていただくのは今回が初めてでございます。国民新党を代表いたしまして、今回、この郵政の民営化の改正法案成立に向けて、各党の皆様に本当に多大なるお力を頂戴いたしていることに心からお礼申し上げます。本当にありがとうございます。ここまで参りました。もう少しで…

国民新党2012/04/10

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第3号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 続きましては、ちょっと違った観点からの質問をさせていただきます。今後の郵政の役割について、また四人の皆様全員にお聞かせ願いたいと思います。 今後我が国で最も重要な課題になってくるのは年金問題だというふうに思っております。今現在、国民年金保険料の未納者は三百二十一万人いると言われております。未納者が三百二十一万人で、保険料の年額が十八万円ですから、三百二十一万人掛ける十八万円で、本来入ってくるべき…

国民新党2012/04/10

180衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第3号

○中島(正)委員 貴重な意見をありがとうございました。 それでは、これで終わります。どうもありがとうございました。

国民新党・新党日本2012/04/05

180両院 平成二十四年度一般会計予算外二件両院協議会 第1号

○中島正純君 国民新党の中島正純でございます。 参議院側の御意見に対して、国民新党・新党日本の立場から見解を申し上げたいと思います。 現在、我が国が抱える最大の課題は、東日本大震災からの復旧復興、東京電力福島第一原子力発電所事故への対策、そしてデフレ経済からの脱却であり、これらの課題への対応が遅滞することは許されません。 平成二十四年度予算には、瓦れき処理、インフラの復旧に関する費用、東日本大震災復興交付金、福島の再生に向けた除染作業や…

国民新党・新党日本2012/03/08

180衆議院 予算委員会 第22号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 平成二十四年度の予算審議も最終盤を迎えました。委員として初めての予算委員会でありましたが、与野党双方からそれぞれの理念に基づいたさまざまな提案や指摘があって、総体として中身のある議論が展開され、私自身も非常に勉強をさせていただきました。 このたび、政府は、社会保障と税の一体改革を行うという大きなテーマを実行しようとしております。一体改革は、大きく分けて、社会保障改革、税制改革の二つに分…

国民新党・新党日本2012/03/08

180衆議院 予算委員会 第22号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 間もなく東日本大震災から一年を迎えます。被災された方々のことを思いますと、一刻も早くこの本予算を成立させるべきであるということを申し上げて、少し早いですが、私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

国民新党・新党日本2012/03/08

180衆議院 予算委員会 第22号

○中島(正)委員 私は、国民新党を代表して、ただいま議題となりました平成二十四年度予算三案に賛成、自由民主党、日本共産党及びみんなの党提出の編成替えを求める動議にいずれも反対する立場から討論を行います。 現在、我が国が抱える最大の課題は、東日本大震災からの復旧復興と福島原発事故への対策、そしてデフレ経済からの脱却であり、これらの課題を克服するための取り組みには一刻の猶予も許されません。 東日本大震災からの復旧復興については、先ごろ復興庁…

国民新党・新党日本2012/03/06

180衆議院 予算委員会 第20号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 本日は、御質問の時間をいただきまして、ありがとうございました。 それでは、一問だけ御質問をさせていただきます。よろしくお願いいたします。 今般のAIJ投資顧問による年金消失事件は、国民に大きな衝撃を与え、さらには社会保障に対する不安を抱かせたのではないでしょうか。よって、安心できる公的年金制度、公的社会保障制度をきっちりと構築していかなければなりません。そんな中で、安心できる郵便局が果…

国民新党・新党日本2012/03/06

180衆議院 予算委員会 第20号

○中島(正)委員 ありがとうございました。

国民新党・新党日本2012/03/02

180衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。 本日は、公述人の皆様から貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。これまでの予算委員会の審議を踏まえまして、順次御質問させていただきたいと思います。 まず一問目は、菊池公述人にデフレ問題についてお伺いさせてもらいたいと思います。 デフレ問題というのはこの予算委員会でもたびたび議論をしてまいりました。本当に、デフレからの脱却というのは、日本経済の今最重要課題だというふうに考え…

国民新党・新党日本2012/03/02

180衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 それでは、次は、三木公述人と浦野公述人に、消費税についてお伺いしたいと思います。 今、政府は社会保障と税の一体改革で消費税の増税をうたっておりますし、野田総理も不退転の決意を表明されているところでございますが、さまざまな世論調査では、消費増税については一定の理解を示すということが反対よりも上回っております。そして、逆に、現内閣が提案している消費増税については、賛成よりも反対の方が上回っているとい…

国民新党・新党日本2012/03/02

180衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 最後に、小室公述人に育児についての問題をさせていただきたいと思います。 先ほどお話をお伺いしたとおり、私もこれから働き方に大きな発想の転換が必要じゃないのかなというふうに考えております。それはやはり、育児に対する考え方ではないかというふうに思っておりまして、現状の、育児休暇をとる人への評価であるとか男性の育児休暇の困難さという面から見ましても、まだまだこの育児休暇、それから育児についての認識が改…

国民新党・新党日本2012/03/02

180衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 終わります。

国民新党・新党日本2012/03/01

180衆議院 予算委員会 第19号

○中島(正)委員 国民新党の中島正純でございます。よろしくお願いいたします。 まず、野田総理にお伺いをさせていただきます。 昨年の八月、民主党は、マニフェストの中間検証を公表されました。その内容をしっかり読み込んでみますと、反省点、それから足らざる点も含めまして、非常にフェアな検証であったのではないかなというふうに思います。しかし、この中間検証の目的である、国民にしっかりと説明するということが十分に果たされていないのではないかなというふ…

国民新党・新党日本2012/03/01

180衆議院 予算委員会 第19号

○中島(正)委員 それでは、岡田副総理にもお伺いしたいんですが、今総理のおっしゃったように、民主党がこれまでマニフェストの中で実行できなかった政策はもとより、実行できた政策ももっと国民にアピールするべきだったというふうに私は思うのですが、当時、この中間検証をまとめられた岡田副総理の御所見もお伺いします。

国民新党・新党日本2012/03/01

180衆議院 予算委員会 第19号

○中島(正)委員 ありがとうございます。 民主党のマニフェストには、政治主導、それから予算の組み替え、地域主権など、さまざまなスローガンが掲げられておりますけれども、その根本は、国民の生活が第一だということだというふうに思います。 民主党政権の政策を検証する際には、この国民の生活が第一だということが実現できているかどうかということだというふうに思いますが、この「国民の生活が第一」を重視する立場から見れば、国民生活の安心を脅かす不安を取り…

国民新党・新党日本2012/03/01

180衆議院 予算委員会 第19号

○中島(正)委員 そのような反省を受けて今後どのような危機管理体制を構築していくかという質問をさせていただきたいんですが、この委員会の場でも、与野党を超えて、特に首都圏直下型地震への対応について取り上げられてきました。 国民が安心できる防災体制をいかにつくり上げていくおつもりなのか。また、このマニフェストに「危機管理庁を設置する」というふうに書かれていますが、具体的に危機管理庁を設置するお考えがあるのかどうか。総理、お願いいたします。

国民新党・新党日本2012/03/01

180衆議院 予算委員会 第19号

○中島(正)委員 ありがとうございました。 ちょうど時間が参りましたので終わります。ありがとうございました。