中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 再会いたします。 休憩前に引続き、公述人の御意見を承ることにいたします。まず木下保雄君よりお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 他に御質疑はありませんか。木下さんお忙しいところをありがとうございました。 次は馬場崎徳二郎さんにお願いいたします。 〔中島委員長退席、大泉委員長代理着席〕
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 これより地方行政委員会公聴会を開きます。 御承知のごとく今次の国及び中央を通じての税制改革は、わが国の税制創始以来の画期的なものでありまして、これに従いまして一般国民諸君の地方税法案に対する関心もまことに大きなものがあります。国民各層におきまして賛否の意見を活発に展開している現状にかんがみ、広く国民諸君の声を聞き、国民の輿論を反映せしめ、もつて本案の審査を一層権威あらしめるため、昨日より三日間にわたり公聴会を開くに至つた次…
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 安藤君に御質疑はありますか。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 安藤さんに、他に御質疑はありませんかそれではどうもたいへんお忙しいところをありがとうございました。これで御退席になつてけつこうでございます。 次は野本源治郎君にお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 他に御質疑はありませんか野本さん、御多用のところありがたうございました。何かただいま伺つておりますと、統計のようなものを出すということでありますが、お出しになるならば明日くらいまでに出して下さい。それ以後に遅れると、今国会の審議には間に合いませんから……
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 お帰りくだすつてよろしゆうございます。 次は松澤隼人君にお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 松澤さん、御多用のところいろいろ有益な御意見を聞かせていただきまして、ありがとうございました。 次は小林寅次郎君。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 小林さんに御質疑はありませんか——御質疑はないと認めます。 それでは一時半まで休憩いたします 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 これより再開いたします、 休憩前に引続き、公述人各位の御意見を承るごとにいたします。まず内山徳治君よりお願い申し上げます。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第2号
○中島委員長 内山さんに御質疑ありますかないようであります。内山さん、まことにお忙しいところをありがとうございました。 次は山崎勉治君にお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○中島委員長 これより地方行政委員会公聴会を開きます。 さて本委員会におきましては、地方税法案が去る三月二十二百付託せられて以来、連日審査をいたして参つたりでありますが、委員会が特に本日より三日間公聽会を開きまして、地方税制の改革について、真に利害関係を有する者及び学識経験者等より、広く意見を聞くことといたしましたゆえんのものは、申すまでもなく、本法案は国民生活に影響するところきわめて大なるものがあり、従いまして一般国民諸君の本案に対す…
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第1号
○中島委員長 これより再開いたします。 休憩前に引続き、公述人各位の御意見を承ることにいたします。まず河野貞三郎君よりお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会大蔵委員会水産委員会連合審査会 第1号
○中島委員長 これより地方行政委員会、大蔵委員会、水産委員会の連合審査会を開会いたします。 先例によりまして私が委員長の職務を行わせていただきます。 これより地方税法案(内閣提出第一二三号)を議題といたしますが、法案の審査上まず政府より法案の趣旨の説明を聴取した後、質疑を行う方が適当と考えられますので、質疑をなさる方はあらかじめ委員会ごとに通告してくださるようにお願いいたします。それではまず政府のごく簡單な御説明を願います。
第7回 衆議院 地方行政委員会大蔵委員会水産委員会連合審査会 第1号
○中島委員長 これより質疑に入りますが、各委員会を交互に質疑を許すことにいたします。まず三宅君。
第7回 衆議院 地方行政委員会大蔵委員会水産委員会連合審査会 第1号
○中島委員長 ちようど晝飯の時間になりましたから、午前の質疑はこの程度にいたしておきまして、午後は一時三十分より再開をすることにいたしましてその間休憩をいたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○中島委員長 ただいまより会議を開きます。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○中島委員長 淵上慰の御掛議になりました問題は川西君はどうでありますか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○中島委員長 川西君の御発言に対しよして、なお追加修正の要求があります。また立花君の御議論もあるようでめりますが、本委員会としては表決をしなければならないことになるのでありますが、本日のところは、これはあとへ延ばしたいと思います。どうかさよう御承知を願います。ただこの問題は、今日も大蔵委員会で議題になつておりますから、なるべく急がないと、大蔵委員会で決定される憂いがありますから、どうぞこの点は十分御留意願いたいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第18号
○中島委員長 先ほど申し上げましたように、この決定はあとに延ばしたいと思います。 ―――――――――――――