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自由党衆議院両院
総発言数
1,043
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会66 件・66%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
  • 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,043 20 を表示
自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 地方税法案を議題といたしまして質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、通告順にこれを許します。大泉君。

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 ただいま大蔵大臣がまだしばらく出席できないということでありますから、野村君より小委員会の委員長としての報告を求めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 御異議なしと認めます。野村君。

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 ただいま野村小委員長から報告がありまして、なお報告書を速記録に登載してもらいたいという御希望がありました。これについては御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 御異議なしと認めましてさようにとりはからいます。 約束しておりました大蔵大臣がやむを得ない公務でただいま差支えで出席できないということであります。この程度にいたしまして、午前中の会議は午後一時より継続することとして、本会はしばらく休憩いたしたいと考えますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時四十五分開議

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 これより午前に引続きまして、開会いたします。 地方税の質疑に入るに先立ちまして、まず昭和二十五年度における災害復旧事業費国庫負担の特例に関する法律案に関して、大蔵委員会に申入れをする件についてお諮りいたします。

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 本案に対しては久保田君及び淵上君の御発議がいずれも御撤回になつております。そういうわけでありますし、立花君よりは十五万円というのを全部削除して、災害の大小にかかわらす、全部の災害復旧事業に対して国庫の補助を与えたという御意見であります。そういうことにいたしますと、ただいまの川西君の御意見と立花君の御意見と二つになるわけでございます。まず立花君の御意見に対して採決いたします。立花君の御意見に賛成の諸君の御起立を願います。 〔…

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 起立少数。 次に川西君の御発議に対しまして、賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 起立多数。川西君の御発議は多数をもつて議決されました。よつて委員会といたしましては、大蔵委員会に本修正を申し入れることに決しました。 ―――――――――――――

自由党1950/04/07

7衆議院 地方行政委員会 第18号

○中島委員長 次に質屋営業法案、内閣提出第一三二号を議題として質疑を行います。 〔中島委員長退席、川西委員長代理着席〕

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 これより地方行政委員会・通商産業委員会・運輸委員会・連合審査会を開会いたします。 私が僭越でありますが本連合審査会の委員長の職務を行わせていただきます。 これより地方税法案(内閣提出第一二三号)を議題といたします。まず審査の便宜上、政府より本案の趣旨の説明を聴取した後、質疑に入りたいと存じますので、質疑をなさる方は各委員会ごとに通告をお願いいたします。それでは政府の趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 これより質疑に入ります。通商産業委員及び運輸委員の各位には、交互に質疑を通告順に許したいと思います。まず運輸委員の關谷君。

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 關谷君の希望の資料は提出できますか。

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 できるそうであります。次は沖田君。

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 それでは午前の会議はこの程度にいたしまして、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十五分開議

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 これより再開いたします。 休憩前に引続きまして地方税法案を議題とし、質疑を続行いたします。 この際お諮りいたしたいのでありますが、私病後で疲労の気分でありますので、委員長をかわつていただきたいと思うのですが、代理を私の指名におまかせ願いたいと思うのですが、御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/06

7衆議院 地方行政委員会通商産業委員会運輸委員会連合審査会 第1号

○中島委員長 しからば菅家委員にお願いいたします。 〔委員長退席、菅家委員長代理着席〕

自由党1950/03/08

7衆議院 地方行政委員会 第8号

○中島委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたしますが、日程を追加して小委員補欠選任の件を議題といたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/03/08

7衆議院 地方行政委員会 第8号

○中島委員長 御異議なしと認め、さよう決します。すなわち消防に関する小委員及び特別市制に関する小委員に、委員の異動に伴いまして、それぞれ二名の欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省略いたしまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕