中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 政府の説明を聞く前に、川西君が二分間というのですから、質疑を許したいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 それではこれで暫時休憩いたしまして、午後一時から再開いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時五十三分開議
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 休憩前に引続き、会議を開きます。 まず日程を変更して、派遣委員より報告聽取の件を議題といたします。本委員会におきましては、議長の承認を得て、去る一月十日より四班を編成して、地方自治、地方財政、警察及び消防に関する実情調査のため、委員を派遣いたしたのでありますが、第一班及び第二班の調査報告書が完成いたしましたので、この際それぞれ派遣委員より簡單に御報告を願うことにいたしたいと思いますが、この際議事の進行等も勘案して、口頭の報…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。なお提出方法その他字句の修正等は、委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 次に日程を変更いたしまして、質屋営業法案、内閣提出第一三二号を議題として、質疑を続行することにいたします。川西君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 他に質疑がなければ、これをもつて本案に対する質疑を終了し、これより討論に入ります。野村專太郎君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 次は床次君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 次は立花君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 これをもつて討論は終局いたしました。 これより採決に入ります。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決されました。 なお衆議院規則第八十六條による報告書作成の件は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 御異議がなければさように決します。 —————————————
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 休憩前に引続きまして地方税法案を議題といたします。質疑を継続いたします。すでに休憩前において、政府委員より本案の詳細なる説明をしていただくことになつておりましたが、これをまず政府委員から説明いたさせることにいたします。奥野政府委員。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 質疑を継続する以前に、この際お諮りいたします。本案について、竹村奈良一君より委員外発言を求めておりますから、これを許すことに御異議ありませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 御異議なしと認めます。それでは竹村奈良一君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 ちよつと申し上げますが、実はこの法案に対する逐條審議に入つておりますので、固定資産税に対しては、また各委員とも質疑がある。今ようやく附加価値税に入つたところで、あなたが長く質問されると非常に迷惑するのです。あなたの同志がありますから、同志の方にあとは質問してもらう。そして固定資産税のときに質疑をしてもらうようにしていただきたいと思うのであります。なるべく言論は自由にしたいと思うのでありますが、こちらの審議の都合もありますの…
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 これより地方行政委員会公聽会を開きます。 御承知のごとく今回の国及び地方を通じての税制改革は、わが国の税制の創始以来の画期的なものであります。従いまして一般国民諸君の地方税法案に対する関心もまことに大なるものがあります。国民各層におきまして賛否の意見を活発に展開している現状にかんがみ、広く国民諸君の声を聞き、国民の輿論を反映せしめ、もつて本案の審査を一層権威あらしめるため、一昨日より三日間にわたり公聽会を開くに至つた次第で…
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 村上公述人に対して質疑がありますれば、この際お許しいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 次は金刺さんにお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 それではこの程度で——お忙しいところをどうもありがとうございました。 次は寺田さんにお願いいたします。
第7回 衆議院 地方行政委員会公聴会 第3号
○中島委員長 寺田さん、忙しいところをありがとうございました。 午前中はこの程度にして、午後一時三十分より再開することにいたします。 暫時休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————————————— 午後二時三分開議