中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○中島委員長 これより再開いたします。 休憩前に引続き地方税法案を議題として質疑を続行いたすのでありますが、委員長としましては、中島私案を今お手元に配付いたしましたので、この案を中心に修正の大体の御意向を、この際拝聴することが便宜でありますので、さようにはからいたいと思います。 懇談会に入りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第21号
○中島委員長 それでは、これより懇談会に入ります。 ――――◇――――― 〔午後二時七分懇談会に入る〕 〔午後三時四十分懇談会を終る〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 これより会議を開きます。 まず、日程第一の理事の補欠選挙でありますが、これは川本末治君及び田中豊君が、それぞれ八日委員を辞任いたされましたので、その補欠選挙を行いたいと思いますが、これは投票の手続を省いて、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」を呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 御異議なしと認めます。川本末治君、田中豊君をそれぞれ理事に指名いたします。 次に小委員及び、小委員長の補欠選任の件を議題といたします。まず消防に関する小委員でありました河原伊三郎君、川本末治君及び淵上房太郎君、競犬法案起草小委員であつた河原伊三郎君、及び川本末治君、特別市制に関する小委員でありました川本末治君が、それぞれ去る八日委員を辞任されましたので、自然小委員も辞職されたことになつたのであります。ゆえにその補欠選挙を行…
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 それでは御異議なしと認めまして、消防に関する小委員に河原伊三郎君、川本末治君、及び淵上房太郎君を、競犬法案起草小委員に河原伊三郎君、川本末治君、特別市制小委員に川本末治君を、それぞれ指名いたします。 次に、消防に関する小委員長を、同じく委員の異動に伴いまして空席となつておりますので、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 それでは川本末治君を小委員長に指名いたします。 政府委員等の関係がありますので、日程を変更いたします。国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律案、内閣提出第一五八号、本法案は目下参議院に付託になつておりまして、当委員会に予備審査を要求されておるのであります。この際政府委員の説明を聽取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者おり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 御異議なければさようとりはからいます。吉岡政府委員。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 本法案に対する質疑は次に譲ることにいたしましていかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 さよう決定いたします。 —————————————
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 次に日程を変更いたしまして、都道府県の所有に属する警察用財産等の処理に関する法律の一部を改正する法律案、参議院提出、参法第四号、これを議題にいたします。まず本法案の趣旨について参議院議院の発議者であります、参議院地方行政委員長の岡本愛祐君の代理人、同理事岡田喜久治君よりその説明を聽取したいと思います。岡田喜久治君。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 本案に対し御質疑がありますれば、この際許したいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 他にございませんか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 この法案に対する質疑は、この程度で、大体一応終了しておきたいと思います。 —————————————
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 次は地方税法を議題といたしまして質疑を続行いたします。 本委員会の理事会の決定に基きまして、各税目ごとに審議を行うことになりましたので、まず附加価値税、これは総則第一條より第七十四條までの間において質疑を許したいと思います。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 それは私としては委員外質疑でお許しいたしたいと考えております。しかしこれは委員会にも諮らなければなりません。大体委員長としてはそう考えておりまして、それぞれ関係委員長の方に話をしてあるわけでございます。向うはいずれ十三、十四日の間にと、私は申し上げておきましたから、この期間に質疑の要求があるものと期待しております。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 ええ。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 そのつもりです。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 こういう問題で採決することは、はなはだおもしろくないと存じます。今久保田君は、各條項ごととおつしやいましたが、各條項を一々説明したのではたいへんでありますから、ただ問題になつている点に対して、附加価値税なら附加価値税という問題に対して、附加価値税はこういうような形であるという、あるいは細則も入つておりますから、その細則はこういうふうなものであるというような、政府の信念を大体説明したぐらいで、どうです。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 久保田君の御説のように、すべての委員もこの法案に対しては、重大な関心を持つております。愼重に審議することに関しては、各委員とも異議はないと思います。ただ突然でありますから、政府にそういう準備がない。私から申せば、三條、五條というものを共通的に説明してもよいものである。こう思つておりますから、今のような、政府の都合によつて説明をしてもらうという程度にしておきましたら、いかがですか。
第7回 衆議院 地方行政委員会 第20号
○中島委員長 久保山君にお答え申し上げますが、逐條審議に対しても、各條項ごとに説明するという例は、私は今までなかつたのであります。逐條審議も大分しましたが、そういう例はこれまでなかつたのであります。この法案は、これまでの法案とは違う、こういうことならば、これはごもつともであります。しかし私から言えば、各條項を一々——何でもない條項もあります。そういうものまで説明を受けても、何だかむだなような気持もしますので、皆さんのおわかりにならない点…