中山恭子
会議録に記録された「中山恭子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会56 件・56%
- 決算委員会19 件・19%
- 資源エネルギーに関する調査会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 貴重なお話、ありがとうございました。またこれからもよろしくお願いいたします。
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございます。希望の党の中山でございます。 今日は、西尾参考人、そして田中参考人、お忙しい中お越しいただいて、いろいろ貴重な御意見いただきまして、大変ありがとうございます。 まず、西尾参考人にお伺いしたいと思います。 定期航空協会の企画委員会委員長を務めていらっしゃるということでございます。その定期航空協会というものを文字では一応見たんですけれども、具体的にどんなお仕事と言うと失礼かもしれません、どういった事柄を中…
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございます。 先ほど、観光というか、日本に入国する人々がもう大幅に増えてくるという中で、もちろんこれは海も入っているとは思いますけれども、やはり飛行機で日本の場合は入ってくる方が多いだろうと思いますが、これに対する対応というのは十分できるという、航空機を始めとしてですね、の数ですとか人の問題とか、そういったことは十分対応できるというふうにお考えでいらっしゃるんでしょうか。その計画はできているかどうかです。
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございます。 これだけ大幅に観光客なり入国者が増える場合には、やはりそれに見合う対応といいましょうか、を準備していただかないといけないと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 田中参考人に、貴重なデータを出していただきましてありがとうございます。私自身は、観光立国といった場合、政府が作っている観光ビジョンを見ましても、どちらかというとハード面が中心に考えられているということに思えるんですけれども、やはり日本と…
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございました。以上で終わります。
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございます。希望の党、中山でございます。 〔委員長退席、理事三木亨君着席〕 今回、この国際観光旅客税は国際観光振興の特定財源になるという説明がありました。その説明を見てみますと、この使途について、快適に旅行できる環境の整備など、どちらかというとハード面での施策に充当することが大部分となっています。 また、その場合、先ほど大門先生からお話がありましたが、文化財を活用する、これは大事なことだとは思いますけれども、そこ…
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 是非、文化庁さんの方でも、観光に押されずに、文化の大切さというものをしっかり主張していただきたいものだと考えております。 二枚目に国際的な芸術フェスティバルとはという資料を付けてあります。 こういったものを日本で開催していこうと考えるとき、やはりそのフェスティバル自体の質の高さというものが求められます、そのプロデューサーですとか芸術監督などが非常にしっかりした運営体制を持っていること。それから、国際性が要求されます、様々な…
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 現在、超党派で国際文化交流の祭典の実施、祭典を推進していきましょうという議員立法を提案しようとしているところでございます。まだなかなか実現しておりませんけれども、今大臣おっしゃられましたように、全てを国がやるということはまず余り例がありませんが、大体は国が三分の一、地方公共団体で三分の一、そして民間とか入場料とかそういったものが三分の一というケースが多いようにこれまでの調査では聞いております。 二〇二〇年、スポーツのオリン…
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 一言だけ。
第196回 参議院 財政金融委員会 第11号
○中山恭子君 ありがとうございました。 ─────────────
第196回 参議院 財政金融委員会 第10号
○中山恭子君 希望の党、中山恭子でございます。 国際観光旅客税法について、先ほど風間委員からもありましたが、この税が、昭和六十三年に成立した消費税以来、本格的な国税としては三十年ぶりの新税であると聞いています。日本は観光資源も豊富ですし、日本を理解してもらうには、日本に海外から人々が来て、実際に日本の人々と接してもらうことが最も大事であると、そのように考えております。この税が日本理解の拡大、経済の発展に寄与してもらいたいと願っております…
第196回 参議院 財政金融委員会 第10号
○中山恭子君 やらなければならないことというのが、港に関して、今お答えいただきましたように、山ほどというか山積しているのが現状であると考えております。 もう一つだけ資料をお出ししましたので、その説明をいたします。 これ、世界主要空港の空港料金比較となっておりますが、済みません、欧州諸国を外してありますので、アジアの主要空港の空港利用料金の比較になっております。済みません、訂正いたします。 これ、日本の場合はやはりアジアの空港と比較してお…
第196回 参議院 財政金融委員会 第10号
○中山恭子君 また、旅客についても、それから貨物についても、ハブ的な役割をする空港というのが日本にはないと言ってもいいかと思います。 那覇空港が相当頑張って広くなっているということでございますけれども、やはり日本の中で、今旅客でしたらみんな仁川空港を使ってそれ以外の国に飛ぶという、日本の航空会社ではない航空機を使って移動しているところも非常に多いわけでございます。これ、ほとんど値段の問題になるのかもしれません。 そんなこともあって、是非…
第196回 参議院 財政金融委員会 第10号
○中山恭子君 成田、三十年ほども前になりますけれども、支署長を務めておりますときに、生鮮食料品の物流がニューヨーク・ケネディ空港、フランクフルト空港をしのいで世界で一位になったことがございます。対応するのは大変でしたけれども、可能性は十分あると考えておりまして、しかもこの貨物の動きのハブ、飛行機が国内でいえばトラックみたいな役割を果たすわけでございます、各地を回って戻ってきて、またそこで仕分をして配っていくという。そういう動きが今もう通…
第196回 参議院 財政金融委員会 第9号
○中山恭子君 ありがとうございます。希望の党、中山でございます。 まず、財務局職員の定員確保等についてお話ししたいと思います。私から説明するのもなんですけれども、以前、四国財務局長を務めた経験から申し上げます。 財務局は、財務省及び金融庁の総合出先機関でございまして、各地域において財政、金融、経済の分野で重要な役割を果たしております。残念ながら、定員合理化計画などにより日々の仕事に追われる国税や税関の人員削減が難しい中、旧大蔵省全体の人…
第196回 参議院 財政金融委員会 第9号
○中山恭子君 国有財産、これはやはり日本全体の、どう言ったらいいんでしょうね、日本の中の国有地だけではなくて国有財産をしっかり守っていく、これは大変重要な仕事、各個人のことを考えましても重要な仕事であると言えると思っておりまして、是非御配慮いただきたいと思っております。 次に、国立公文書館の建設についてお伺いいたします。 資料で、基本計画の資料をお配りしております。衆議院の土地である国会前庭に建設することが決まっておりまして、総工事費約…
第196回 参議院 財政金融委員会 第9号
○中山恭子君 ありがとうございます。 二十一世紀は歴史認識の世紀になるということもあり得ると考えておりまして、そういった意味でも、日本が自らの歴史、そして自らの文化についてしっかり世界に向けて発信できるようにしていただきたいと思っております。 ありがとうございました。
第196回 参議院 財政金融委員会 第8号
○中山恭子君 希望の党、中山でございます。 今日は税関関連の御質問をいたしたいと思います。 訪日外国人の数が二〇一七年で約二千九百万人、急激に増加している。このことは町を歩いていても実感できます。今後更に増加すると見込まれる問題です。また、生活に密着した輸入貨物が大幅に増加している。二〇一六年の輸入許可件数は二千九百四十三万件に上るとのことでございます。訪日外国人数が約三千万で、輸入許可件数が約三千万ということでございます。 これに伴っ…
第196回 参議院 財政金融委員会 第8号
○中山恭子君 確かに税関職員、目利きと言っていいんでしょうか、そこができるようになるまでには相当な時間が掛かりますし、また、水際で止めるということが一番安上がりなことだとも言えるかと思っておりますので、今後とも、是非、税関職員の定員の増加、さらには環境整備などにもお力をいただきたいと思っております。 余り時間がございませんけれども、一般競争入札についてお伺いしておきたいと思っております。 質の高いインフラ、これから日本の中で造られる、国…
第196回 参議院 財政金融委員会 第8号
○中山恭子君 はい。 是非これから更なる改善を進めていただきたいと思っております。 ありがとうございました。 ─────────────