中山恭子
会議録に記録された「中山恭子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会56 件・56%
- 決算委員会19 件・19%
- 資源エネルギーに関する調査会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 文教科学委員会 第6号
○委員以外の議員(中山恭子君) 時の政府の考えにより推進対象が変わるのではないかとの御懸念につきましては、そのような国による文化芸術への不当な関与はあってはならないことであると考えております。 この法案の第八条におきまして、大規模祭典の継続的かつ安定的な実施を図るため、企画等に関し専門的能力を有する者の継続的な確保、公演、展示等を行う施設の確保、海外の芸術家を円滑に受け入れることができる体制の整備等を行えるよう必要な施策を講ずるものとし…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 希望の党、中山恭子でございます。 決算委員会で質疑しますのは今回初めてのことでございます。このような機会を与えられましたことを感謝しております。 決算の話にすぐ入ろうと思いましたが、今日の議論を聞きながら、近畿財務局に関してのことでございますけれども、近畿財務局のあの記録を読みますと、政治家の方々に対しては、値段に対して、価格に対しては適正な価格で取引しないといけないので、価格についてどうすることもできませんというふうに決…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 おっしゃること非常によく分かります。七月に各省庁から財務省に回ってくるということでございますし、その後、会計検査院というのもある程度の日時が必要であると考えますけれども、現在、官庁会計というんでしょうか、これは全てシステム化されているはずでございます。そのやり取りが四月に関係する、関わってくるということは分かりますけれども、技術的には前倒しが可能になってきていると考えております。 その年のある時期、その年の中で参議院の中で…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 確かに物理的にいろんな問題があって、ただ、これだけシステム化されている、各省庁がですね、中で、もう少し早く決算報告が上げられるのではなかろうかという考えを持っております。 ただ、もう一つの問題は、国会の中の問題、審議の問題もあろうかと考えております。 憲法では、検査を会計検査院から国会へ提出して審議をしてという作業でございますけれども、昨年の四月に私どもが提案いたしました日本のこころ日本国憲法草案では、決算は参議院のみで審…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 いろいろな制度を併せて考えて、予算についても決算についても国として有効に活用できるような、そういうシステムをみんなで考えていくということがもうこの時期では必要になってきているのであろうと考えております。決算の審査はもちろん、将来の財政計画の内容を一層充実させ、また一層適正なものとしていく上で、その果たす役割は大きいと考えております。 財務省のパンフレット、日本の財政関係資料を見ていましたら、PDCAサイクルとの表現が目に付…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 きちんとした形で取り組んでいただきたいと思いますが、主計局の常として、どうしても査定をすると、この分は余計だったのではないかと、ここは減らせるんじゃないかという、そういう方向で物を見ていらっしゃるかと思いますが、やはりそれだけではなくて、新たにここは増やした方がいいというような考えも是非中に入れて判断していただけたらと思っております。制度改正も含めているということでございますので、大いに活用してもらいたいものだと思っており…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 消費税の引上げというのは日本の経済全体に非常に大きな影響が出るものと考えております。前回の消費税引上げのときにいかに経済が打撃を、ダメージを受けたかということでも、もう一度同じようなダメージを日本経済全体に与えるということは絶対避けなければならないと思っております。 その中でも、特に担税力、多くの人々の担税力がきちんとできているのかどうか、そういったことについても深く配慮していただきたいと思っております。この検討会を基にし…
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 いつでしたか、財政金融委員会で、消費税上げたことについての調査に町を回ったことがございます。そのときに、外税にするのか内税にするのかというようなことについても、お店としてもいろいろ苦労しているということがございました。 そういった意味でも、その辺についても御配慮いただけたらと思いますが、いかがでしょうか。
第196回 参議院 決算委員会 第2号
○中山恭子君 是非いろいろ御検討いただきたいと思います。 ありがとうございました。
第196回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 希望の党、中山恭子でございます。 いろいろ考えさせられることが多うございますけれども、今日、皆様のところに、財務省で「ご存知ですか?国有財産」というパンフレットを作っているということでしたので、配付いたしました。 今朝ほど、古川委員から、価格決定の在り方というのが民間の価格決定、契約とは違うというようなことについて理財局から御答弁ありましたけれども、国有財産のこういったパンフレットを作って多くの人々にこの国有財産についての…
第196回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 一般競争入札だけではなく、随契なども可能となってくるというお話だったと思います。また、今のお話の中で、価値がなくなった土地について売り払っていくというような考え方があると思っています。 今日は、森友の詳しい話を知っているわけではありませんけれども、この土地は国にとって不要の土地であったのだろうと考えられます。ほかにもし有効に使ってもらえるようなそういった機会があるのであれば、そちらで使ってもらおうと。そのために、いろいろな…
第196回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 非常にきちきちな処置になるのかもしれませんけれども、今回の動きを見ておりますと、善かれと思ってやったことというのが逆に批判の対象になっているという状況だと思いますので、思い切った形で国有財産の処分についてきちんとした対応を取って、また今回のこれを良い方向へ向ける形で動いていただきたいと思っております。 また、文書の書換えについては、これは本当に残念なことでございますけれども、私自身、ずっと動きを見ていまして、財務省の方々が…
第196回 参議院 財政金融委員会 第12号
○中山恭子君 はい。 ありがとうございました。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 ありがとうございます。 今日は、竹内先生、大島先生、竹村先生、本当に貴重なお話伺いまして、ありがとうございます。 今日、水力発電のお話、竹村先生からございました。 個人的な話かもしれませんが、中央アジアの大使をしておりますとき、日本から中央アジアへ飛行機で飛ぶわけですけれども、まず中国を通る。この中国の上空の中で、本当にこれが地球なんだと思わせるような、木が全くない、何時間もそこを飛ぶ。また、中央アジアそのものでも、オアシ…
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 竹村先生の資料の十六ページでございますが、ここで、全てのダムに発電機をとお書きになっていますが、今は全てのダムに発電機が付いていないということだと思いますけれども、ここはどういう状況になっているんでしょうか。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 それは、発電機を付けた場合、何か不都合なことでもあるのでしょうか。なぜ付けられないのでしょうか。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 もう一点、このダムの運用変更というテーマがございますが、これ治水、利水の関係なのかと思いますが、具体的にどのようなことなのか、教えてください。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 ということは、今は天気予報が非常に予報の力が付いていますので、治水の方についてはある程度別の形で防げると言ったらいいんでしょうか、利水の方に力を入れるべきという、そういうお考えでしょうか。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 最も力があると先ほども伺いながら思いましたのが、このダムのかさ上げでございます。これをやろうとした場合、どういう問題点が出てくるのでしょうか。
第196回 参議院 資源エネルギーに関する調査会 第4号
○中山恭子君 その場合、今までのダムで押さえていた水の量よりは高くなるわけですが、そこは可能なんでしょうか、工事自体。