中山恭子
会議録に記録された「中山恭子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,156 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会・希望の党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/02/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 住宅・不動産7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 防災3 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会56 件・56%
- 決算委員会19 件・19%
- 資源エネルギーに関する調査会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会11 件・11%
- 文部科学委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 財政金融委員会 第2号
○中山恭子君 二%の達成ということが見えてくれば、この委員会でもよく話題になります出口の問題が大きく話題になってくると思っております。 私自身は、黒田総裁始め日銀の皆様がこの今の経済情勢に非常に敏感にといいましょうか、神経をとがらせて集中して運営してくださっているというように、そういった意味で、その対応に心から敬意を表しているものでございます。 今後その出口政策をいつ取るのか、どういう形で取るのかということを今問うつもりは全くございませ…
第189回 参議院 財政金融委員会 第2号
○中山恭子君 G20の会議の共同声明の中で、特にユーロ圏と日本においては回復が緩慢であるというような指摘までされている状態でございますので、しかも、先ほどの経済見通しですか、昨年十月のあれでは、しっかりした投資であれば、良い公共事業投資であれば、そこは借入れをしてやった場合であっても元が取れるという報告まで出されている状態でございますから、是非、財務省、日銀と両方で、やり方はいろいろあろうかと思いますので進めていただきたいと思っておりま…
第189回 参議院 財政金融委員会 第2号
○中山恭子君 今後もしっかりした金融政策を取っていただくことをお願いして、質疑を終わります。 ─────────────
第189回 参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第1号
○中山恭子君 ありがとうございます。 大変貴重なお話を伺いまして、ありがとうございます。まさにおっしゃられたとおり、長期の見通し、長期の将来社会の在り方というのがはっきり見えてないまま今の段階で議論するということが非常に問題だということは分かります。それは国会の中でも更に議論していく必要があるんだろうと考えております。 また、金融緩和、今回のテーマでも、金融政策だけではなかなか問題が解決できるわけではなくて、人口減少の非常に大きな課題で…
第189回 参議院 国民生活のためのデフレ脱却及び財政再建に関する調査会 第1号
○中山恭子君 ありがとうございました。
第189回 参議院 本会議 第7号
○中山恭子君 次世代の党、中山恭子でございます。 安倍総理に対し、会派を代表して、施政方針演説に関し、質問いたします。 まず、平和の維持について伺います。 今般のISによる残虐な殺人行為には強い憤りと悲しみを感じています。改めて犠牲者の皆様に心から哀悼の意をささげます。 今回、安倍内閣が自ら被害者の救出に当たったことは、画期的なことであると敬意を表します。 人質救出がいかに困難なものであるか、一九九九年に中央アジアで日本人鉱山技師の救出…
第189回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第189回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまの白君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中曽根弘文君を指名いたします。 ───────────── 〔中曽根弘文君委員長席に着く〕
第188回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第188回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 ただいまの白君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○中山恭子君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に中曽根弘文君を指名いたします。 ───────────── 〔中曽根弘文君委員長席に着く〕
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 次世代の党の中山恭子でございます。 この委員会のテーマ、日本、特に地方の活性化の問題は、非常に大切な重要な問題であると考えておりまして、今日は総理にお伺いしたいと思っております。 政府が地方のことに目を向けて、心を向けてくださったこと、まさに時宜を得た施策であると考えておりまして、地方をどのようにつくっていくのか、これからの日本の姿を決めると言っても過言ではないと考えております。 私自身は、日本から田舎が失われるということ…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 ありがとうございます。大変力強いお言葉をいただきました。 余り時間がありませんので、早速にその中の一つとして、共同溝を全国に展開して設置していただきたいと考えております。 取りあえず資料をお渡ししてありますが、その後ろから二ページ目の上の方に図がございます。今、電柱の地中化というのが法律として進められておりますが、もちろん電柱の地中化は大変重要なことでございますが、電柱を地下に埋めるものも含めて、この最初の図を御覧いただけ…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 ありがとうございました。終わります。
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 次世代の党の中山恭子でございます。 この創生法案、非常に重要な法案と考えておりますので、今日は石破大臣にお伺いしたいと思っております。 この創生法案、目的が、国民一人一人が夢や希望を持ち、潤いのある豊かな生活を安心して営むことができる地域社会の形成、地域社会を担う個性豊かで多様な人材の確保及び地域における魅力ある多様な就業の機会の創出を一体的に推進することが重要であるとされております。 この中で、今日お伝えしたいと思います…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 大臣からそのようなお言葉をいただきまして、本当に心強いことと思っております。 各地をお回りの中で、日本の文化というもの、どれほど質が高いか、そして地域の方々が文化的な面を、もう二千何百年もずっと培ってきた文化が今輝いているという、今というかずっとですけど、日本ではそういったものが輝くということを非常に大切なことと思っております。 いつでしたか、フランスで文化大臣を務めたジャック・ラングさんにお会いしました。ミッテラン大統領…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 例えば、瀬戸内芸術祭というのが三年ごとに開かれております、トリエンナーレと。 来年が第三回目かと思いますが、二回目のときに、男木島という小さな島の展示会を見に参りました。第一回目に展示された世界から集まった芸術家が作ったものが残っておりまして、二回目のものと合わせますと、男木島自体が非常に芸術あふれると言っていいんでしょうか、大変豊かな町になっておりました。 また、その地域は、それこそ高齢者の方が多うございますが、その方々…
第187回 参議院 地方創生に関する特別委員会 第4号
○中山恭子君 大変ありがとうございます。 これは日本の子供たちにとっても、本物と子供の頃から付き合うという良い面もありますし、できれば百年、この後ですね、続けられるような、そういう形でお考えいただきたいと思っております。 ありがとうございました。
第187回 参議院 財政金融委員会 第7号
○中山恭子君 今日は、お忙しい中、いろいろ御説明くださいましてありがとうございます。 先ほど高井参考人から一兆円落ちているというお話がありましたが、アマゾンジャパンの売上げの、売上げでしょうか、この十年ほどの動きというのはどのようになっているんでしょうか。