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自由民主党前衆議院憲法調査会会長衆議院参議院
総発言数
7,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
前衆議院憲法調査会会長
直近の発言日
2006/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 憲法審査会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%
  • 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%

※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,315 20 を表示
自由民主党2006/04/27

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号

○中山委員長 次に、滝実君。

自由民主党2006/04/27

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号

○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件、特に日本国憲法改正国民投票制度とメディアとの関係について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る二十七日木曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として社団法人日本雑誌協会編集倫理委員会委員長山了吉君、社団法人日本雑誌協会個人情報・人権問題特別委員会委員長鈴木哲君及び社団法人日本雑誌協会専務理事勝見亮助君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にさせていただきたいと思います。よろしくお願いをいたします。 本日の議事の順序について申し上げます。 まず、山参考人から代表して十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に対し参考人各位にお答え願いたいと…

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤勝信君。

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 次に、北神圭朗君。

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 次に、斉藤鉄夫君。

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 次に、滝実君。

自由民主党2006/04/20

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第9号

○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 次回は、来る二十七日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件、特に日本国憲法改正国民投票制度とメディアとの関係について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として日本放送協会理事石村英二郎君及び社団法人日本民間放送連盟理事・報道委員長堀鐵藏君に御出席をいただいております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただいて、まことにありがとうございま…

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 次に、堀参考人お願いいたします。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 以上で両参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。早川忠孝君。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 静粛にお願いします。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 次に、小川淳也君。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 次に、太田昭宏君。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 次に、笠井亮君。