中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2006/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○中山委員長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○中山委員長 次に、委員各位からの発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○中山委員長 この際、一言申し上げておきます。 予定の時間もございますので、御発言は、現在プレートをお立ていただいている吉田委員、石破委員、愛知委員お三人で終わらせていただきたいと思います。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号
○中山委員長 これにて自由討議を終了いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の議事の進め方について申し上げます。 まず、辻元清美君及び滝実君から、日本国憲法改正国民投票制度について、基調となる御意見を順次二十分以内でお述べいただきます。 次に、各会派一名ずつ大会派順に十分以内で基調発言者に対する質疑または発言を行います。 それでは、まず、辻元清美君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 辻元委員に委員長として一言申し上げます。 国民投票法制度を早急に整備しろということは、昨年の四月十五日、各党の御参加のもとで憲法調査会で、決はとりませんが、全部整理をした中に国民投票の問題が大きくクローズアップされてきて、本会議における私の報告でも、国民投票法制度は憲法九十六条に基づいて可及的速やかにこれは成立させるべきである、こう申しておりますので、その点、御理解をいただきたいと思います。 次に、滝実君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 古川元久君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 斉藤鉄夫君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 辻元清美君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 御静粛に願います。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 十分に心得ました。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 次に、滝実君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第5号
○中山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十七分散会
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日の議事の進め方について申し上げます。 まず、斉藤鉄夫君及び笠井亮君から、日本国憲法改正国民投票制度について、基調となる御意見を順次二十分以内でお述べいただきたいと思います。 次に、各会派一名ずつ大会派順に十分以内で基調発言者に対する質疑または発言を行います。 それでは、まず、斉藤鉄夫君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、笠井亮君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 これにて基調となる御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 それでは、まず、葉梨康弘君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、鈴木克昌君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、桝屋敬悟君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第4号
○中山委員長 次に、笠井亮君。