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自由民主党前衆議院憲法調査会会長衆議院参議院
総発言数
7,315
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
前衆議院憲法調査会会長
直近の発言日
2006/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
  • 憲法審査会12 件・12%
  • 厚生労働委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%
  • 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%

※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,315 20 を表示
自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2006/04/13

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第8号

○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十五分散会

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、来る十三日木曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 本日は、前回同様、今国会における日本国憲法改正国民投票制度についての各会派の御議論を踏まえて自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に五分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザーを鳴らしてお知らせいたします。 それでは、まず、安井潤一郎君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、岩國哲人君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、石井啓一君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、滝実君。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 これにて各会派一名ずつの発言は終わりました。 —————————————

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 次に、委員各位からの御発言に入ります。 一回の御発言は、五分以内におまとめをいただくこととし、委員長の指名に基づいて、所属会派及び氏名をあらかじめお述べいただいてからお願いをいたします。 御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください。御発言が終わりましたら、戻していただくようお願いいたします。 それでは、ただいまから御発言を願いたいと存じます。御発言を希望される方は、お手元のネームプレートをお立てください…

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 きょうの審議につきまして、予定の時間も大分過ぎてきておりますので、御発言は、現在プレートをお立ていただいている中野君、林君、笠井君、越智君、逢坂君、斉藤君までとさせていただきます。

自由民主党2006/04/06

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第7号

○中山委員長 これにて自由討議を終了いたします。 次回は、来る十三日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件について調査を進めます。 本日は、今国会における日本国憲法改正国民投票制度についての各会派の御議論を踏まえて自由討議を行います。 議事の進め方でありますが、まず、各会派を代表して一名ずつ大会派順に五分以内で発言していただき、その後、順序を定めず自由討議を行いたいと存じます。 発言時間の経過につきましては、終了時間一分前にブザーを、また終了時にもブザ…

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、筒井信隆君。

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、斉藤鉄夫君。

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、笠井亮君。

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、辻元清美君。

自由民主党2006/03/30

164衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第6号

○中山委員長 次に、滝実君。