中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2006/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 次に、鈴木克昌君。 ————————————— 日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件、特に憲法改正国民投票法制の要否について調査を進めます。 お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として慶應義塾大学法学部教授・弁護士小林節君及び伊藤塾塾長・法学館憲法研究所所長伊藤真君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。 本日の議事の順序について申し上げます。 まず、小林参考人、伊藤参考人の順に、それぞれ十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に対しお答えをお願いいたします。 なお、発言する際はそ…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 次に、伊藤参考人、お願いいたします。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 以上で両参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高市早苗君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 次に、園田康博君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 次に、石井啓一君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 次に、滝実君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第11号
○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件、特に日本国憲法改正国民投票制度とメディアとの関係について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として社団法人日本新聞協会編集小委員会委員長(読売新聞東京本社編集局次長)楢崎憲二君、社団法人日本新聞協会編集小委員会副委員長(朝日新聞東京本社編集局長補佐)石井勤君及び社団法人日本新聞協会編集小委員会委員(毎日新聞東京本社編集局総務)藤原健君…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 次に、石井参考人、お願いいたします。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 次に、藤原参考人、お願いいたします。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 以上で各参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。林潤君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 次に、逢坂誠二君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第10号
○中山委員長 次に、辻元清美君。