中山太郎
会議録に記録された「中山太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,315 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 前衆議院憲法調査会会長
- 直近の発言日
- 2006/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛23 件
- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- こども・子育て4 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国憲法に関する調査特別委員会58 件・58%
- 日本国憲法に関する調査特別委員会公聴会17 件・17%
- 憲法審査会12 件・12%
- 厚生労働委員会8 件・8%
- 本会議2 件・2%
- 厚生労働委員会臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案審査小委員会2 件・2%
※ 全 7,315 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に付託されました請願は六種百七十件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承を願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してありますとおり、憲法改正国民投票法案に関する陳情書外五件であります。念のため御報告をいたします。 ————◇—————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りをいたします。 保岡興治君外四名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案 及び 枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案 並びに 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件 の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 起立多数。よって、各案件につきまして、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りをいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第13号
○中山委員長 この際、委員会の最終日に当たりまして、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 本委員会は、去る一月二十日に設置されて以来、さきの第百六十三回国会に引き続き、憲法改正国民投票制度を中心に精力的な活動を行ってまいりました。 まず、二月二十三日には、本委員会のメンバーをもって構成された欧州各国国民投票制度調査議員団の報告を聴取するとともに、調査に参加された委員から海外派遣報告に関連しての発言を行いました。欧州の多くの国で採用さ…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 これより会議を開きます。 日本国憲法改正国民投票制度及び日本国憲法に関する件、特に憲法改正国民投票法制と広告との関係について調査を進めます。 お諮りいたします。 本日、本件調査のため、参考人としてコラムニストの天野祐吉君及び社団法人日本民間放送連盟放送基準審議会委員・放送倫理小委員長山田良明君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。参考人それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただき、調査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願いいたします。 本日の議事の順序について申し上げます。 まず、天野参考人、山田参考人の順に、それぞれ十五分以内で御意見をお述べいただき、その後、委員からの質疑に対しお答え願いたいと存じま…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 ありがとうございます。 次に、山田参考人、お願いいたします。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 ありがとうございました。 以上で両参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。葉梨康弘君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 次に、鈴木克昌君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 山田参考人、どうぞ。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 次に、桝屋敬悟君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 この際、お二人の参考人に委員長として一言お知らせをしておきたいと思います。 先ほどからいろいろとお答えの中で、なぜ一週間という日数を限ったのか、それについてどうも理解できないという御発言がございましたが、これは、私どもの調査会で、ヨーロッパ憲法条約案の投票前に、この投票の方式がどうなるか、いろいろと調査をしてまいりました。その場合に、印刷物に限っては無制限にやってもよろしい、ただ、テレビの放送については、人間に与える情報の…
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 次に、辻元清美君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 次に、滝実君。
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきありがとうございました。委員会を代表して、心から御礼を申し上げます。 この際、休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後五時六分開議
第164回 衆議院 日本国憲法に関する調査特別委員会 第12号
○中山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 本日付託になりました保岡興治君外四名提出、日本国憲法の改正手続に関する法律案及び枝野幸男君外三名提出、日本国憲法の改正及び国政における重要な問題に係る案件の発議手続及び国民投票に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 順次提出者より趣旨の説明を聴取いたします。船田元君。 ————————————— 日本国憲法の改正手続に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————